NHK総合・連続テレビ小説『舞いあがれ!』
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第23週『飛躍のチャンス』の「土曜日版」の感想。
※ 本作は、2023年2月10日、NHK大阪放送局で撮影が終了しました。
※ 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
※ 毎日毎日の感想なので、私の感想も毎日変わります。ご理解を。
舞(福原遥)は御園(山口紗弥加)とともに、東大阪の町工場の技術を生かした商品開発を行う新会社を立ち上げる。
初めての仕事は、スピーカーのカバーなどで使われるパンチングメタルを製造する会社からの相談。金属板に細かい穴を開けるデザインパンチングという独特な技術で絵を描くことができると知り、舞と御園は新商品のアイデアを練ることに。
やがてデザインパンチングを活かしたランプを考案する。ただランプのような照明器具については細かい規定があり、商品の設計から加工までを請け負える板金屋・我妻(久保田磨希)の協力をとりつけなければならない。相談をもちかける舞に、我妻は難色を示す。
---上記のあらすじは[公式サイト]より引用---
原作:なし
脚本:桑原亮子(過去作/心の傷を癒すということ) 第1~7,12~17,19~22週
嶋田うれ葉(過去作/朝ドラ「エール」) 第8,9週
佃良太(過去作/星とレモンの部屋) 第10,11,18,23週
演出:田中正(過去作/ウェルかめ、ひよっこ、なつぞら) 第1,3~5,7,13~15,21週
野田雄介(過去作/スカーレット、マッサン、六畳間のピアノマン) 第2,8,10,17,18週
小谷高義(過去作/スカーレット、おちょやん) 第6,12,19,22週
松木健祐(過去作/ひよっこ、いだてん、晴天を衝け) 第9,11週
原田氷詩(過去作/ちりとてちん演出補、スカーレット 24週のみ共同演出、おちょやん 17週のみ) 第16週
工藤隆史(過去作/「舞いあがれ!」助監督、特集ドラマ「ペットにドはまりして、会社辞めました」) 第20週
小河久史(過去作/「スカーレット 本編」助監督、「おちょやん 総集編」助監督) 第23週
音楽:富貴晴美(過去作/花嫁のれんシリーズ、西郷どん、それでも恋する)
主題歌:back number「アイラブユー」
語り:さだまさし
制作統括:熊野律時(過去作/おちょやん)
管原浩(過去作/これは経費で落ちません!、いいね光源氏くんシリーズ)
※敬称略
ご案内
今作の感想は、既に一度離脱しております。
従いまして、今後は管理人が最終回まで完全予想した内容をもとに書きますので、下記を読んでいただいていないと分からない場合があります。
連続テレビ小説「舞いあがれ!」※今後の感想について(暫定版)
今作も、アスファルト舗装を突き抜けるくらいの勢いで!
あがだ、お元気と? おいが管理人の “みっきー” です!
(皆さん、お元気ですか? 私が管理人の “みっきー” です!)
今日はぬっかですもんねー。春ん来たごっちゃよ
(今日は暖かいですね。春が来たみたい)
読者の皆様がお住みの地域では、既に桜は咲いていますか?
こちら千葉県北西部ですが、河津桜は咲いていますが、それでもまだまだ朝晩は冷えるのでボチボチって感じです。
でも、昨日は朝に雨が降って、昼間は25度くらいの気温でしたから、今朝はあちこちでツクシが一気に伸びていました。
前回の感想で紹介した「アスファルト舗装から飛び出たツクシ」ですが、今朝はその横でも生えていたのでパチリと。
春を感じますねぇ。
今作も、アスファルト舗装を突き抜けるくらいの勢いで “盛りあがって” ほしいです。
「起業」という単語を聞く度に…
「土曜日版」でも、 ‘起業’、‘起業’と連呼しているが。
「本編」の感想でも一度も書いたことはないが、普通‘起業’って言うだろうか(汗)
いや、単語としても、用法としても‘起業’は間違っていない。
しかし、日常会話においては「ほんまに起業するんなや」ではなくて、「ほんまに会社始めるんやなぁ」でないかと思うのだが。
なんか、この‘起業’を聞く度に「今作って単語を使うのが好きなんだなぁ」と思うし、正直呆れている(笑)
お気の毒な舞ちゃん、カモにされたのにへこたれない舞ちゃん
本編では、曽根 (二代目)(井之上チャル)が「どんどん新しい仕事 取ってこなあかんな」と「こんねくと」の仕事を心配している描写があって…
出席者全員が心当たりがない中で「的場金属製作所」の二代目社長・的場(杉森大祐)が助け舟と出して…
正に渡りに船って感じで主人公たちが仕事にしようと躍起になり始めた印象だった。
しかし、「土曜日版」では曽根の台詞が削除されたりで…
「仙波打抜株式会社」の仙波(森下じんせい)が自社のパンチングメタルの技術にたいそう自信満々で、技術を高く買ってくれるところをあちこち探していて、それにまんまと主人公たちが引っ掛かってカモにされた印象に(苦笑)
う~ん、語弊があるかも知れないが、まるで仙波が調子ばっかりよくて、裏では何を考えているのかわからないオッチャンって感じにも…
そう、お気の毒な舞ちゃん、カモにされたのにへこたれない舞ちゃん、東大阪のために頑張る舞ちゃんの完成なのだ。
「土曜日版」でカットするなら、「本編」にも入れるな!
更に、編集テクニックを解説すると、火曜日放送分の第108回で私が大いにツッコんだ次の台詞もしれ~っと削除されていた。
舞「ここを始める前は IWAKURAで
ねじ作りの現場にもいました」
やはり、この台詞は “メイン” が書いた部分を知らない “サブ” が、当然あると思って書いちゃった台詞だということが、この印象操作テクで浮き彫りになった。
まあ、「土曜日版」でカットするなら、「本編」にも入れるな! と思うが。
来週の時間経過のために、いろいろ強引な一週間…
申し訳がないが、これ以上の感想が思いつかない。
とにかく、前回の感想に書いたように、次週は “メイン” の桑原亮子氏の「五島列島は私が書きたい!」の発令で、めぐみ(永作博美と‘ばんば’こと祥子(高畑淳子)の母子物語になるに決まっている(笑)
だから今週は、“サブ” に「こんねくと」の初動、佳晴(松尾諭)と津田道子(たくませいこ)の結婚、主人公夫婦のご懐妊まで書かせて、私は出産後へ時間経過して書きます… って感じだろう。
意外なくらいに仙波を"悪役"に仕立てたことで…
とにかく、ご都合主義満載で “全部入り” にしたことで、先週よりも明らかに主人公の出番は少なく、もはや完全な群像劇の印象になってしまった。
それでも、意外なくらいにパンチングメタルの仙波を “悪役” に仕立てたことで、“メイン” が書いた直近の4週間の “根拠もないのに自信満々でオッサンたちを束ねる舞ちゃん” だったのが薄れて…
自称‘エース’で社長令嬢の主人公とズブの素人がバディを組んで、試行錯誤をしながら東大阪のために全力投球で頑張るお仕事ドラマに何とか見える(苦笑)
15分間の「土曜日版」で可能なら、なぜ「本編」でやらないのか不思議でならないが…
あとがき
私、思うんですけど…
今作が今一つ “盛りあがらない” 原因として、主人公、ヒロインの熱量不足があるじゃないかなぁって。
ほら、前作『ちむどんどん』を称賛するつもりはありませんけど、ヒロインの暢子って “やたらと熱量が高い人” でしたよね。
だから、好き嫌いは別にして暢子の言動一つひとつが気になる人だったなぁって。
でも、舞って未だに「舞ちゃん」って言われるくらいに “熱量を感じない人” なんですよ。
よく言えば “か弱い” “ほっとけない” でしょうけど、反面では “頼りない” “興味がわかない” なのです。
ですから、本当は “メイン” が当初に書いた「頑張るとすぐ熱を出しちゃうけど、ここぞという時は全力で走っちゃう舞ちゃん」でよかったと思います。
「なにわバードマン編」以降の舞ちゃん、丈夫過ぎます…
おっと、「航空学校編」で一度だけ発熱しましたよね。
それを書いたのは、奇しくも今週担当の佃良太さん。
やはり、佃さんは “メイン” は「舞が時々発熱する」と書いていると思っていたんでしょうね(笑)
そりゃあ、桑原氏と佃氏では話がつながらないはずです…
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テレビ朝日系・金曜ナイトドラマ『リエゾン-こどものこころ診療所-』
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第8話/最終回『ついに完結!『この冬No.1泣ける』と話題の医療ヒューマンドラマ』の感想。
なお、原作の漫画・原作・漫画:ヨンチャン、原作:竹村優作「リエゾン -こどものこころ診療所-」は既刊12巻(2023年2月21日現在)をすべて読了。
クリニックに関する佐山(山崎育三郎)の発言に、驚きを隠せない志保(松本穂香)と向山(栗山千明)。一方、自閉スペクトラム症(ASD)の7歳の娘・優実(加藤柚凪)がいる丸山家では問題が起きていた。夜、勝手に家を抜け出した優実が、亡母に会うため遊園地へ行こうとしたというのだ。父である丸山(三浦貴大)から話を聞いた佐山は、‘死’を理解できない子どものためにすべきことがあると告げる。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---
原作:ヨンチャン(原作・漫画)、竹村優作(原作)「リエゾン-こどものこころ診療所-」
シリーズ構成:吉田紀子
脚本:吉田紀子(過去作/ミストレス~女たちの秘密~、その女、ジルバ) 第1~3,5,7,最終話
ニシオカ・ニール(過去作/ごほうびごはん) 第4,6話
演出:Yuki Saito(過去作/おっさんずラブ1,2、書けないッ!?~脚本家) 第1,2,5,7,最終話
小松隆志(過去作/まだ結婚できない男、家政夫のミタゾノ、泣くな研修医) 第3,4話
竹園元(過去作/セミオトコ、モコミ、ザ・ハイスクール ヒーローズ、となりのチカラ) 第6話
音楽:得田真裕(過去作/家売るオンナシリーズ、アンナチュラル、インハンド、MIU404、石子と羽男-そんなコトで訴えます?-)
主題歌:コブクロ「エンベロープ」
挿入歌:MOMO SANA MINA from TWICE「Bouquet」
※敬称略
ご都合主義が許される"ドラマ"だからこそのベンチのシーン
いよいよ、最終回だ。
今回は前回からの続きである、自閉スペクトラム症(ASD)の7歳の娘・優実(加藤柚凪)がいる丸山家で母の突然の‘死’を理解できない子どもと父親の奮闘記の結末だ。
丸山「死んだら もう 帰ってこないんだ
死ぬと その人は もう 息をしなくなって
体も動かなくなって…。
お話しする事も 笑う事も
御飯を食べる事も 遊ぶ事もできなくなる。
みんなで 一緒に暮らす事もできなくなって…
もう 二度と会えないんだ」
数年前に 50歳過ぎの時に母を亡くしたオッサンだが、今回を見て泣いてしまった。
オッサンでも、高齢でいつ亡くなっても不思議でない母の‘死’を1年くらいは引きづって、ようやく数年前から毎朝、朝日に向かって南無阿弥陀仏を十念唱えるようになったのだ。
心の病を抱えた子に限らず、幼い子どもなら突然に親の死を簡単に受け入れられないとは思う。
でも、「いくらドラマでも、物分かりや良すぎやしないか?」は愚問だと思う。
これは、ご都合主義が許される “ドラマ” だからだ。
“ドラマ” だからこそ、父の真剣な言葉に反応して、子どもなりに現実を咀嚼して行動した… と思うし、そう描いたからこそ「グリーフケア」の姉弟のやり取りが名シーンになったと思う。
これくらいホワ~ッとした未来につながるエンディングがちょうど良い
もう一つの、いや “縦軸” である… ドジな研修医で発達障害(ADHD)の主人公・志保(松本穂香)と児童精神科「さやま・こどもクリニック」の院長・佐山(山崎育三郎)、クリニックのメンバーたちの関係についても一応の結末が描かれた。
原作が未完だから… との事情もあるだろうが、これくらいホワ~ッとした未来につながるエンディングがちょうど良いと思う。
しっかりと、凸凹(でこぼこ)を抱える自らも発達障害の児童精神科医と研修医が、生きづらさを有する子どもと親の両方に真正面から向き合う姿を通して…
家族や社会を巻き込むことが本当の解決、未来につながるってことの大切さを描き切ったと思う。
あとがき
最終回は、意外と原作の漫画とは違った表現が多用されており、「最終回くらい実写ドラマのオリジナルさ」を出していれば、もっと評価は違ったかもしれません。
個人的には 2019年夏ドラマの『セミオトコ』以来、最終回まで感想を書いたテレ朝系「金曜ナイトドラマ」枠でした。
これくらい “大人向け” ならオッサンでも楽しめます…(笑)
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【これまでの感想】
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話
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TBS系・金曜ドラマ『100万回 言えばよかった』
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第9話『キレイな魂』の感想。
直木(佐藤健)と譲(松山ケンイチ)は、希也(永島敬三)と莉桜(香里奈)、千代(神野三鈴)が絡む事件と、直木が殺された事件に関する捜査状況に納得できずにいた。悠依(井上真央)に電話をかけた譲は、悠依が勝(春風亭昇太)の家にいると知り、直木と共に現地へ。譲はそこで知り得た情報を先輩の田島(少路勇介)に連絡。一方、悠依のそばに行った直木はようやく自分が死んだ時のことを思い出す。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---
原作:なし
脚本:安達奈緒子(過去作/透明なゆりかご、コード・ブルー3、きのう何食べた?、朝ドラ「おかえりモネ」)
演出:金子文紀(過去作/恋つづ、逃げ恥、俺の家の話) 第1,2,5話
山室大輔(過去作/天皇の料理番、グランメゾン東京、テセウスの船、アトムの童) 第3,6,8話
古林淳太郎(過去作/理想ノカレシ) 第4,9話
渡部篤史(過去作/チア☆ダン、レンタルの恋) 第7話
音楽:河野伸(過去作/おっさんずラブ、恋つづ、知ってるワイフ、俺の家の話)
主題歌:マカロニえんぴつ「リンジュー・ラヴ」
※敬称略
連ドラの最終話直前回としては、うまくまとめてきた
いよいよ、最終話直前回ってことで、その前にこれまでを整理整頓しておきましょう! って感じだ。
特に、直木(佐藤健)が殺された事件の真相を視聴者に提示ってことだろう。
時間軸の行ったり来たりが多少多くて、クドい印象は無くもないが。
ただ、それをやらないと、ただの刑事ドラマの謎解きパートと同じだから、やはり今作らしさを含めて過去から現在を描いたのは悪くない。
そして何より、事件の真相がハッキリしないことには、先に進まれても困るわけで。
莉桜(香里奈)の立ち位置を含めて、悠依(井上真央)と直木と池澤英介(荒川良々)の里親・広田勝(春風亭昇太)の関係、洋食店「ハチドリ」と子ども食堂の関連性などが分かりやすく描かれ、連ドラの最終話直前回としては、最終話に期待をさせつつ、うまくまとめてきた。
悠依「ちゃんとしたお別れなんて ないのかも」
「なぜ幽霊が瞬間移動しないの? 」とか、「刑事が民間人が殺されそうなのに傍観?」とか、「静電気&落雷パワーって?」とか、まあツッコミどころがないわけではない。
ただ、当ブログでは当初から書いているように…
今作は、基本的に若年層向けな “胸キュン” 路線ではない。
残された時間を考えるようになる(なった)世代の人たちに向けて、「“やり残したこと” をどうするのか?」を問う作品であり、次の悠依の台詞が示しているように「人生の応援歌」でもあるのだ。
悠依「もちろん
面と向かって ちゃんと伝えたいこと伝えて
お別れできたら素敵だけど
でも… ちゃんとしたお別れなんて ないのかも」
そう考えると、やはり「胸キュンしないなぁ…」とか、「サスペンスとしてハラハラしないけど…」とか、要するに今作に対して、厳格に「ラブロマンス」、「推理サスペンス、「ファンタジー」のような区分けはできないし、必要ないと思う。
ただ、恐らく間違いないのは、今作が “後味” として残そうとしているのは「切なくてほっこりできるファンタジーラブストーリー」だろうから。
「直木のいない世界」で生きる人は正に「魂が抜かれた…」
今回で、さり気ない台詞だが今作の最終話直前回として、すべての登場人物の心情や立場をうまく表現していた台詞があったから紹介してみる。
それは、事件の真相が分かって捜査本部が縮小されると決まった際に、譲と直木の関わる「西山町女性絞殺事件」を捜査する神奈川県警 先浜警察署の刑事・田島宏一(少路勇介)の次の言葉だ。
田島「お前 何か 魂抜かれたみたいな顔してるから」
直木の魂がいなくなった「直木のいない世界」で生きることを決めた終盤の悠依なんて、正に「魂が抜かれた…」そのものだ。
最終回の野暮な詮索はやらないが、現実ではできない “100万回 言えばよかった” が見らえれば、なかなか心地よいラストになるとは思う。
あとがき
成仏できず現世に留まっている幽霊・樋口(板倉俊之(インパルス))はどうなるのだろう?(笑)
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BS-TBS・BS-TBS4K系・『ママはバーテンダー~今宵も踊ろう~』〔全8回〕
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第8話/最終回『亡くなった夫からプロポーズ!?』、カクテル『アイ・オープナー』、カクテル言葉『運命の出会い』の感想。
ある夜、常連客の山岸(瀬下尚人)が「あかりさんに会わせたい人がいる」と、ひとりの男性を店に連れてきた。その男性は、阿久津通彦(青柳翔)。山岸の虫垂炎の手術を担当した医師だという。阿久津が現れた瞬間、驚いて声を失い、グラスを落としそうになるあかり(紫吹淳)。阿久津は、あかりの死んだ夫・直哉にそっくりだったのだ。後日、ひとりで店を訪れた阿久津。あかりに聞いてもらいたいことがあると言う。自分は立派な人間ではなく、むしろ最低な男の部類だと話す阿久津。ゆっくりと語り始めたのは、華やかな女性遍歴の末に巡り合った、ひとりの女性との悲しい話だった。あかりはカクテル「アイ・オープナー」を阿久津に贈るが…。
---上記のあらすじは[公式サイト]より引用---
原作:なし
脚本:川口清人(過去作/アパレル・デザイナー、HOTEL -NEXT DOOR-) 第1,2,6,7,最終話
たかひろや(過去作/特捜9) 第3~5話
演出:杉山泰一(過去作/相棒シリーズ) 第1,3,6,7,最終話
保坂克己(過去作/ドラマ「天気予報の恋人」演出補) 第4,5話
井川浩哉(過去作/映画「一度も撃ってません」助監督) 第2話
主題歌:May J.「Perch」
※敬称略
ウォッカ・マティーニのシェイク・スタイル
自宅で自分で作って飲むことはあっても、流石にバーカウンターでオーダーするのは恥ずかしいのが「ウォッカ・マティーニのシェイク・スタイル」だ。
映画『007』シリーズの主人公であるジェームズ・ボンドがウォッカ・マティーニを注文しながら「ステアではなくシェイクで」という名台詞にちなんだエピソードだ
まあ、そんな話はどうでもいいや…
私がバーテンダーだったら、阿久津に「モスコミュール」…
ようやく、最終回だ。
あかり(紫吹淳)の亡くなった夫にそっくりな阿久津通彦(青柳翔)を、「あかりさんに会わせたい人がいる」と連れて来る常連客の山岸(瀬下尚人)の悪趣味に頭痛がするが(苦笑)
私がバーテンダーだったら、阿久津に「これを飲んで、仲直りした方がいいですよ」で “モスコミュール” を作るかな。
因みに、モスコミュールのカクテル言葉は「喧嘩したらその日のうちに仲直りする」だ。
あかりさんにカクテル「ニコラシカ」を一杯ごちそうしたい
BSだし、深夜だし、ってことで、まあこんなところだろう。
確かに、サブタイトルの『今夜は踊ろう』については、紫吹さんのダンスが冴えていて看板に偽りはなかったが。
しかし肝心の『ママはバーテンダー』については、結局「BAR 1511」に戻ったことで、今一つスッキリしない。
よし、最後に私があかりさんにカクテルを一杯ごちそうしよう。
そのカクテルは、グラスの上にレモンと砂糖を乗せ、最初にレモンと砂糖を口に含んで、あとからグラスのブランデーを一気に流し込んで、口の中で完成するユニークなカクテル「ニコラシカ」。
カクテル言葉は、「決心、覚悟を決めて」である…(笑)
あとがき
脚本家によって、内容に差がありましたね。
やはり、もっとママさんバーテンダーをいかすか、いかさずに子どもたちも応援している… で、よかったと思います。
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【これまでの感想】
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話
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「こんねくと」を佳晴(松尾諭)が訪れ、もう一度きちんと津田道子(たくませいこ)にプロポーズをしたいと言い出す。御園(山口紗弥加)が、ここは恋愛相談所ではないと言うと、佳晴は指輪を作って欲しいと答える。実は津田は金属アレルギーで、アクセサリーを全く身に着けていない。佳晴はそんな道子でもつけられる指輪を作って欲しい、それを渡して正直な気持ちをぶつけたいと話す。
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「空飛ぶクルマ」開発に取り組むエンジニアたちの「挑戦」
あがだ、お元気と? おいが管理人の “みっきー” です!
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(今日は暖かいですね。春が来たみたい)
昨日、下記のニュースを見つけました。
興味のある方は見てみてください。
きっかけは津波をひいた町を見た『衝撃』東京-大阪間を1時間で結ぶ「空飛ぶクルマ」機体開発に取り組むエンジニアたちの「挑戦」試作機のテストフライトに密着 | 特集 | MBSニュース
月曜日と金曜日の脚本は、"メイン"の影響を受けやすい
前回の感想では、多少ではあるが今週担当の脚本家・佃良太氏を褒めたが。
今回は少々ややこしい話をしないといけないから、まずはそこから書いてみる。
当事者に確認したわけではないから、あくまでも一般的な「連ドラの作り方」として。
いわゆる “メイン” の脚本家か、シリーズ構成担当のような役割の人が、全話の構成を考える。
要するに、“メイン” が様々なアイデア、登場人物や舞台の初期設定、プロット(おおまかなあらすじ)を考えるってこと。
それらを盛り込んだ「全体の設計図」をもとに、各脚本家が自分が担当する部分を書いていくわけだ。
だから、「朝ドラ」ならば、1週間の細かい表現などは “サブ” にそれなりの裁量があるが。
特に、月曜日は先週の展開を受ける必要があるし、金曜日は次週の展開につなげる必要があるから、この両日については “メイン” の影響を受けやすい。
このことを、頭の隅っこに置いて、これからの感想を読んでほしい。
「こんねくと」は、ほぼ「便利屋」でいいのか?
まず、冒頭から佳晴(松尾諭)が意味不明なことをいう…
佳晴「ここ 何でも作ってくれるんやろ?」
う~ん、私が真剣に見ていないからだと思うが。
いつから「こんねくと」は一般客の “作ってほしい” を随時受け入れていたのか???
もう、これが “アリ” だと、ほぼ「便利屋」でしかないのだが。
御園はん、流石にこれをいっちゃあ、おしまいでっせ!(笑)
しかし、佳晴の台詞は次の御園(山口紗弥加)がいう台詞に比べたらかわいいものだ…
御園「指輪なら 専門店に行った方が いいんじゃないですか?」
御園はん、流石にこれをいっちゃあ、おしまいでっせ!(笑)
この台詞が、今作が「こんねくと」で描いてきたこと、描こうとしていることを全否定していることにお気づきだろうか?
ちょっと分かりにくいかもしれないから丁寧に書いてみる。
まず、御園のこの台詞が今作で “アリ” だとすると…
先日に描かれた、金網ハンモック、パンチングメタルランプはおろか、今回で描いたチタン製指輪も、アクセサリーも、次のように言わざるを得ないのだ。
ハンモックも、ランプも、インテリアやアウトドアメーカーが作った方が いいんじゃないですか?
そういうことだ。
餅は餅屋、船は船頭に任せよ、仏の沙汰は僧が知るの如し…
更に今回がやった愚かなことは、指輪やアクセサリーを利用したことだ。
確かに、指輪を含めたアクセサリー全般でも「材料」は商品を選択する際の一つの基準にはなると思う。
特に金属アレルギーがあるならなおさらだ。
そして今作の「東大阪の技術を生かす商品を作る」という展開を考えれば、チタンにこだわるエピソードを完全に否定はしない。
しかし、ハンモックやランプと違い、一般的にアクセサリーの類は、材料よりも「デザイン性」や「センス」が、買う人や使う人の “好み” に合うかどうかではないのか?
だから、有名メーカーは “ウケるデザイン” のために “デザイナー” を抱えて商品開発しているのでは?
それこそ、最近なら有名メーカーでなくても、ハンドメイドのクリエーターが作ったファッション、アクセサリーなどを普通のお店では売っていない商品を扱う通販サイト「Creema」などが人気なのだと思う。
要するに、大量生産品だろうが、一点ものだろうが、アクセサリー商品は “デザイン” や “センス” が大きく問われる商品なのだ。
なぜ御園にデザイン関連の設定を作らなかったのか解せない
しかし、更に困ったことにものづくりの情熱にあふれている我妻花江(久保田磨希)に次のことを言わせてしまった。
我妻「あんたら アイデアだけは 毎回ええなぁ」
「アイデアとデザイン」でなく「アイデア」だけにしたところに、佃氏の情けを感じるが(苦笑)
これ、視聴者が主人公がデザインしたランプやアクセサリーを買いたいかどうかを問うてるわけではない。
ここでダメ元で「こうしたらよかったのに… 講座」をやってみよう。
簡単なことで、御園に何でもいいから “デザイン” に関連する過去の設定を盛り込むだけでよかったと思う。
取って付けたようだが… 趣味が絵を描くことでもいいし、大学は美大やデザイン学校に通っていたとか。
何なら、取材で知り合った仲のいいインテリアコーディネーターやイラストレーターがいるでもいい。
主人公がアイデア担当なら、御園をデザイン担当にするべきだったと思う。
もちろん、本音は「こんねくと」を起業する時に主人公がデザイナーを採用するべきだったのは言うまでもない。
今週の小河久史氏の演出も全く持っていただけない
ついでに書いちゃうが。
前回でも言及したが、今週の小河久史氏の演出も全く持っていただけない。
今回も「指輪なら 専門店に行った方が いいんじゃないですか?」という御園が “腕組み” していた。
我妻との会話の際は腕組みしていないのに。
こういう、ちょっとしたダメな演技指導のせいで、ますます御園が主人公に寄生しているだけのお調子者で役立たずにしか見えないのだ。
佳晴は普通に働いて貯金してプロポーズすればよかっただけ
前回で「佳晴を、ここまで “クズ” に描く必要もなかったとも思う」と書いた。
今回を見て、“メイン” が佳晴であれこれやりたいがために、不要な設定を盛り込むから支離滅裂になるのだ。
普通に働いて津田道子(たくませいこ)にプロポーズするだけでよかったのだ。
佳晴「舞ちゃん、婚約指輪は作れない?」
舞「おじさん、一点ものだと高くなりますよ」
佳晴「お金は貯めてある。だから作ってほしい」
舞「できるだけ安く作ってみます!」
で、よかったと思う。
結局、今回の「こんねくと」の商品開発も、いつも通りにコスト、販売価格を度外視しているのだ。
あれだけ、お金、お金… と描いていたのに。
あとがき(その1)
あらっ、予想通りに来週には赤ちゃん誕生ですね。
それも、なんと性別まで当たっちゃった(笑)
あとがき(その2)
もう、“メイン” が何を書くかなんて、ほぼお見通しですよ。
結局、“メイン” が自分のパートだけ好き勝手に膨らませる割に、“サブ” には「プロット重視」させるから、どんどんチグハグになっていくのです。
来週は「五島列島は私が書きたい!」だから、桑原亮子氏が書くので、またチグハグになると思いますけど。
あとがき(その3)
さて、おっちゃんのプロポーズに娘はともかく部外者が “主人公だけ” の理由で立ち会うなら、御園も… とか。
おっちゃんがラガーシャツでプロポーズするのは許容しても、手紙と指輪をパンツの中って… とか。
まあ、粗探しをすれば、いくらでも出てくる出てくるので、やりませんけど。
あとがき(その4)
いよいよ、残りもあと3週ですよ。
一度は心が折れましたが、皆さんと一緒になんとか完走できるかも?
ということで、来週も当ブログへこんねくと! ( ´ー`)ふぅ...
今朝(3/10)にアスファルト舗装から出て来たツクシ
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マッサージ探偵ジョー
マッサン
まっしろ
真夏の少年~19452020
真夏のシンデレラ
真昼の悪魔
ママとパパが生きる理由。
ママはバーテンダー~今宵も踊ろう~
○○妻
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まんぷく
未解決の女 警視庁文書捜査官[1]
未解決の女 警視庁文書捜査官[2]
みかづき
ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~
Missデビル人事の悪魔・椿眞子
ミステリと言う勿れ
南くんの恋人
御上先生
MIU404
未満警察 ミッドナイトランナー
未来への10カウント
民衆の敵
無痛~診える眼~
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~
もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう
MOZU Season2 ~幻の翼~
元彼の遺言状
モトカレマニア
もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~
問題のあるレストラン
問題物件
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
皆様のおかげで、2025年9月7日に3,800万アクセス達成をいたしました。(御礼の記事)


