NHK総合・NHK BS・プレミアム4K/連続テレビ小説『ばけばけ』
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第82回/第17週『ナント、イウカ。』の感想。
※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まないほうが良いです。
サワ(円井わん)との関係修復を悩むトキ(髙石あかり)に、ヘブン(トミー・バストウ)はある提案を行う。その内容に戸惑うトキだったが、家族に応援され提案を受け入れる。一方、サワは庄田(濱正悟)の指導のもと試験勉強に熱を入れる。山橋(柄本時生)や土江(重岡漠)、門脇(吉田庸)も2人の様子を見守る中、サワの元にトキのサプライズが届く。受け取ったサワの反応は?
------上記のあらすじは、公式サイト等より引用------
原作:なし
脚本:ふじきみつ彦(過去作/バイプレイヤーズ,きょうの猫村さん,一橋桐子の犯罪日記)
演出:村橋直樹(過去作/まれ,透明なゆりかご,サギデカ) 第1,2,5,7,13,14週
泉並敬眞(過去作/スカーレット,カムカムエブリバディ,ブギウギ) 第3,6,9,12,15週
松岡一史(過去作/まんぷく,心の傷を癒すということ,カムカムエブリバディ) 第4,8,10,16週
小島東洋(過去作/『ばけばけ』助監督) 第11週
小林直毅(過去作/『ばけばけ』助監督) 第17週
制作統括:橋爪國臣(過去作/青天を衝け,あなたのブツが、ここに,ブギウギ)
音楽:牛尾憲輔(過去作/チェンソーマン,僕の心のヤバイやつ,ダンダダン)
主題歌:ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」
土曜日版ナレーション:北郷美穂子(NHK大阪アナウンサー)
副音声解説:山崎健太郎(過去作/舞いあがれ!,らんまん,ブギウギ,虎に翼,おむすび)
副音声日本語吹替:西地修哉(ヘブン担当)、木村はるか(リヨ担当)
タイトル写真:川島小鳥(過去作/未来ちゃん,SHISHAMOアートワーク)
タイトルロゴ:西沢和樹(instagram.com/nishizawa_k/)
プロデューサー:田島彰洋、鈴木航、川野秀昭、田中陽児|美術:山内浩幹、淀裕矢、向理沙、有本弘|美術進行:澤幸樹、嶋原広起、毛尾喜泰|技術:増田徹、備中正幸、酒井俊史|音響効果:松本有加、巽浩悦、吉田直矢|撮影:岩崎亮、関照男|照明:根来伴承、大西弘憲、武井美晴|音声:吉竹淳樹、稲垣雄二、大成友二、安河内裕斗|映像技術:前田惇徳、原幸介、山下健、若嶋なな|カラーグレーディング:原幸介、前田惇徳、山下健、日野維乃、若嶋、若嶋なな|VFX:西垣友貴、神戸大樹、山田茂人、北島規、北島規、眞弓敬司|CG:大西智子、空閑卓海、古市百人、佐藤望、田邊亮哉、大関聡|美術進行:澤幸樹、嶋原広起、大塚良子、厚朴美沙子、毛尾喜泰|装置:佐藤千織、坂口大吾、山中宏華、澤井洸、平松康、吉田隆広、布川紗生、大島櫻子|装飾:津村政幸、横田浩之、長洲史、横田浩之、高浪隆史、三好勇作|特殊効果:奥村陵、宮崎真有|衣装:横山智和、中村みのり、鍛元美佐子、横山智和、鍛本美佐子|メイク:堀洋子、正田早百合、秋山直美、櫻井安里紗|持道具:楠正由貴、森上陽子|かつら:松本誠也、丹波峯子、山崎浩彦、栗野洋子|特殊メイク:江川悦子、権田日和|特殊メイク協力:荒井律子、大谷美咲、山埼佳子|助監督:小林直毅、小島東洋、田中陽児、早川俊介、岡本拓大、後藤怜亜、大野陽平、小峰陸矢、上野香織、佐伯木乃実、畝岡歩未|制作担当:木村晴治、長岡しのぶ、本田良太、森岡あゆみ、片山哲治、斎藤明日香、竹本航、徳岡美紀、奥山温子|取材:川野秀昭、鈴木航|編集:藤澤加奈子|記録木本裕美|時代・風俗考証:刑部芳則|松江風俗考証:藤岡大拙|出雲ことば指導:多々納斉、松島彩|所作指導:藤間豊宏|料理指導:広里貴子|英語指導:塩屋孔章、ネイサン・ベリー、米倉リエナ|英字指導:前田祐加|眼科指導:大路正人、川村肇|怪談ばなし指導:玉田玉秀斎|茶道指導:有澤一男|三味線指導(タエ):菊央雄司|三味線指導(遊郭):長江浩子|アクション指導:中村健人|日本画指導:諫山恵実|絵画指導:苅谷昌江|華道指導:神前光園|造園:堤正和、宮崎昭徳
※敬称略
今週の脚本と演出には、第4,11週の違和感に通ずる…
「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、管理人のみっきーです!
お仕事や学校の休憩時間や移動中の方、就職活動中の方、病気療養、子育て、介護など、それぞれの生活を送る読者の皆様…
私のブログをご訪問いただき、心から感謝申し上げます。
―――ここまで、ごあいさつ―――
どうも、今週の脚本と演出は、第4,11週に感じた違和感をそのまま引き継いでいる感じがしてならない。
ちなみに、「第4,11週に感じた脚本と演出の違和感」とは。
前回の感想で書いたとおり、実は脚本は第1~3話までが第4話の仕上がりに合わせて書き直されたため、書き直した第3話と、そのままの第4話だから違和感が残ったという点であり。
演出について、第11週は、『ばけばけ』の助監督・小島東洋氏が監督に格上げした最初の担当週で、未熟な演出に違和感しかなかったという点だ。
もちろん、今週(第17週)が前週を書き直したという意味ではなく、残り2か月の初週と言う「本作の区切り」的な位置づけが似ているのと、今週の演出担当も助監督から監督になった小林直毅氏という点が酷似しているというわけだ。
アバンタイトルの冒頭から違和感しかない!
たとえば、アバンタイトルの冒頭から違和感しかない。
映像を見ると、音声上は次のトキ(高石あかり※高=はしごだか)とヘブン(トミー・バストウ)のセリフから始まっている。
トキ「おサワの話?」
ヘブン「ハイ。ア…」
しかし、映像をよく見ると、トキのセリフの直前の「ドウデスカ?」の芝居が無言で残っている。
このセリフは、前回に会った次のセリフの一部だ。
ヘブン「オサワサン ノ ハナシ ドウデスカ?」
何が言いたいのか?
最低限、トキのセリフ直前のカットしたセリフがないと、前回を見た人はもちろん、前回を見た人でも、連続性が分かりにくいのではないか? と思うのだ。
だって、ヘブンがトキを心配するだけでなく、サワ(円井わん)のことまで気にしていることを描くことで、さらにトキの心情が奥深く描けると思うからだ。
要するに、脚本も演出も、連続ドラマ(連続テレビ小説)であることを蔑ろにしている! ということが言いたいのだ。
※私は、尺の関係で「ヘブンの口パクがあればいいや」というディレクターの指示により編集者が切ったと思っていますけど。
今回なんて、このあとにいくらでも削れる無駄があるのだから、そこをカットしてでも、前回の大ラスのやり取りをアバンの冒頭に丸々残すべきだったのだ。
細かいことで恐縮だが、プロならこれくらい繊細に作るべきでもあると思う。
柄本時生さんが自ら“間”を作って、演出とは別に再構築!
で、メインタイトル映像明け、だいぶ尺が経過してから〈サワの記事が出ていた時点〉に一っ飛だ(困)
とにかく、サワと庄田(濱正悟)を中心とした「白鳥倶楽部」のやり取りも、のちのトキと山橋(柄本時生)のやり取りも、言葉(文字)で伝えるのが難しいが、微妙に会話のキャッチボールにズレが生じている。
私の見立てでは、柄本時生さんが全体の空気を読んで、自ら “間” を創出して、演出とは別に再構築している感じに見える。
たとえば、山橋がミートボールを持ってきて、サワが立ち上がって振り返る際にも、異様な “動作の間” があるのだが、柄本さんが「なんだ~ 早く 早く もう!」の「もう!」を微妙にゆっくりしゃべり、カット割りに合わせているのは分かるのでは?
そう、私に言わせれば「トキが立って振り返る」の映像は「引きの構図」で、全体をワンカットで撮れば妙な “間” は生じなかったと思う。
サワが庄田の声掛けがないのに振り返りの動作に入って…
前回の感想のコメントに「少しでいいので、違和感の解説を入れてほしい」とあったので、少し違和感を書いてみる。
9分過ぎの「白鳥倶楽部」での次の部分に注目してほしい。
庄田「また頑張ろう」
サワ「はい。では」
この直後にサワが画面左にフレームアウトする直前、次のカットに切り替わる直前に注目だ。
実は、サワが庄田の「あっ 待って…」の声掛けがないのに、振り返りそうな動作に入っているのがお分かりになるだろうか?
次の「庄田の背中ナメのサワ」のカットで「振り返るサワ」と明らかに “画がつながらない” のだ。
※「ナメ」とは、カメラ手前に被写体の一部を入れる構図のこと。
カメラを切り替える際に、「サワに同じ動作をさせる」ことよりも、「サワが振り返るのをきちんと見せたい」を優先したからの失策だ。
これだって、最初の「はい。では」を撮り直せばよいだけなのだが、やらない(やれない))ということだ。
トキとサワ、庄田と錦織を丁寧に重ねて“ビミョーな心境”
映像が、演出が気になりすぎて、なかなか内容を素直に読み取れないのだが。
ドラマとしては、トキとサワ、庄田と錦織(吉沢亮)を丁寧に重ねて、次のサワのセリフに代表される “ビミョーな心境” を描いているのだ。
サワ「嫌いとか 憎いとかではないんです。
おトキのことは 今でも好きだし
応援してもらうのも ありがたい。
でも… う~ん 何というか…」
しかし、とにかく、映像的にメリハリが乏しく、テンポもよくないし、シーンやカットがザクザクと切り替わるだけ。
だから、全体の “流れ” がほぼ無いから、脚本が《重なている》ことがホントに分かりにくい。
本気で、超好意的な脳内補完をしなければ理解できないレベルだ。
というわけで、これで内容を理解している人は、自分の脳内補完力を褒めてもいいと思う(笑)
「白鳥倶楽部」のモデルは元迎賓館での「土手倶楽部」
それでは、「白鳥倶楽部」の[史実]に触れてみる。
※興味のない方は「あとがき」に飛んでください。
劇中に登場する「白鳥倶楽部」という名前の施設は、明治時代の松江には存在しなかった。
しかし、モデルとなった「土手倶楽部(どてくらぶ)」という社交場は実在していた。
「土手倶楽部」とは、明治時代の松江において、最新の文化が集まるハイカラな社交場だったのだ。
客は、ヘブンのモデルである小泉八雲や、錦織のモデルである西田千太郎も実際に訪れていた。
建物は、もともとは豪華な別荘(宍道湖のほとりの迎賓館:今は残っていない)だったが、銀行の支店長が買い取って、立派な施設に作り替えた。
役割は、高い役職の人たちをもてなす場所であると同時に、先生たちが集まって話し合う拠点でもあった。
では、なぜ『ばけばけ』では「白鳥」に変えたのか?
松江市は日本でも有数の「白鳥が越冬する場所」として有名だったからだと思う。
また、劇中の「シンデレラガール」になぞらえて、今は苦労しているサワが、いつか美しい白鳥のように羽ばたく姿を重ねていると考えられる。
さらに、実際の「土手倶楽部」は高級すぎて、一般人で貧しい設定のサワが通うにはハードルが高すぎる。
そのため、劇中では「薬屋の2階」という身近な場所に変えることで、若者たちの熱気が伝わりやすいように工夫されているとも考えられる。
まあ、それでも「倶楽部の運営資金は?」や「倶楽部使用料は無料?」など解せない点は多いが(苦笑)
あとがき
重箱の隅を楊枝でほじくるつもりはないですが、どうしてヘブンはサワの記事を梶谷(岩崎う大) に一任しておけば万事休すと考えたのか分かりませんでした。
あと、個人的には「食べ物は丁寧に描いてほしい」の観点から、サワがミートパイを口に入れた瞬間に「う~ん」とうなる演技指導ではなく、一度深く味わう芝居をつけてほしかったです。
どうも、今週は演出が気になりすぎて、内容まで頭が回りません…
最後に。
前回の感想で、あえて非公開希望のコメントで、私が演出担当を小島東洋氏であると誤記したのを指摘してくださった貴方(非公開希望なので書きません)、本当にありがとうございました。
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第81回/第17週『ナント、イウカ。』の感想。
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サワ(円井わん)との関係に落ち込むトキ(髙石あかり)。ヘブン(トミー・バストウ)は司之介(岡部たかし)と結託して、トキを励まそうとあるものを披露する。そんな中、なみ(さとうほなみ)が福間(ヒロウエノ)を連れ、トキの新居を訪れる。思わぬ来客にトキは驚く。一方、白鳥倶楽部で勉強中のサワ。そこに訪れた庄田(濱正悟)がサワに教師になりたい理由を問う。サワの答えを聞いた庄田はあることを提案する。
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小島東洋(過去作/『ばけばけ』助監督) 第11週
小林直毅(過去作/『ばけばけ』助監督) 第17週
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※敬称略
第11週担当、助監督兼・小島東洋氏の未熟な演出とほぼ同じ
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―――ここまで、ごあいさつ―――
今週の演出担当は、第1週から “本作の助監督” の小林直毅氏が本作初担当である。
まず、小林直毅氏の演出における映像の特徴を書いてみる。
本来であればキャプチャー画像を提示するのが分かりやすいが、あまりにも多いので省略させていただく。
第一の特徴は、カメラアングルが目まぐるしく変わって落ち着きがない… だ。
カメラが被写体の目線の高さにあることが少なく、ほぼ必ず「高い位置」や「低い位置」から眺めたアングルだ。
カメラの高さを頻繁に変える目的は「一つの画面に様々な要素を強弱(大小)を強調して盛り込みたい」だ。
しかし、これをやりすぎると「情報過多、過剰説明」に陥る可能性が高く、今回も完全に陥ってしまっていた。
第二の特徴は、よく舐め(ナメ)る… だ。
※「ナメ」とは、カメラ手前に被写体の一部を入れる構図のこと。
この目的は「平坦な印象を避けたい、奥行き感を出したい」だ。
しかし、これをやりすぎると「見たいものが見えづらい、画面にモノが多く邪魔に感じる」に陥る可能性が高く、今回も完全に陥ってしまっていた。
ほかにもあるが、第11週を担当した、本作の助監督・小島東洋氏の未熟な演出とほぼ変わらない ということである(困)
※初稿は演出担当を小島東洋氏と誤ったため、小林直毅氏で修正ずみ(謝)
約4分35秒間、アバンタイトルは特に何も無し…
さて、第81回のアバンタイトルだ。
先週、あれだけ騒いだ「溝に落ちた箸」のその後も描かれず。
現状で、トキとヘブンの会話に、トキが英語学習をする必要性も感じられず。
約4分35秒間も、何を見せられていたのだろう?
まっ、スルーしておこう。
なみの登場には驚いた
でっ、メインタイトル映像明けは、なみ(さとうほなみ/ほな・いこかex.ゲスの極み乙女) と‘なみ’を身請けした福間(ヒロウエノ)が再登場だ。
さすがに、先週で退場するとは思わなかったが、新居を訪問するとは思わなかったので驚きだ。
まあ、さみが完全に退場してしまうと、松野家の部外者が減って、世界観が縮小化するから、せめて「どこかで暮らしている」設定で残してもらいたいものである。
ちなみに、なぜ、3人もいるのに、ず~っと引きの画角で撮っていて、フミ(池脇千鶴) が画面に入ったら、フミの動作を切り刻んで、寄りの構図にするのか?
どうも、会話をしている中でのカット割りのタイミングに違和感を覚える作風だ。
ダイアローグカット(セリフをしゃべる人でカット割りをする編集術)も悪くないが、わざわざフミを動かしたのなら、動きをスムーズに見せるべきだと思うが。
また、重箱の隅を楊枝でほじくることをするつもりはないが。
なみ「めっ… ちゃくちゃ…! 天国」
「滅茶苦茶」が「すごい!」は昭和以降の感覚で、明治時代の「滅茶苦茶」は「全く筋道が通らない言い訳」だと思うが(汗)
31歳の濱正悟さんの配役には説得力ある
続いては、「白鳥倶楽部」にいる、サワ(円井わん)と庄田(濱正悟)、そして母・野津キヌ(河井青葉)とのやり取りだ。
基本的に、トキを羨みつつ、何とか自力で現状脱出を試みる「サワの物語」は好きだ。
特に、ここまで「トキの物語」も「トキとヘブンの物語」も意識的に “動かさない” 展開だと、「サワの物語」がないと、内容らしきものはコントのみになってしまうからだ。
しかし、やっぱり、きょうは月曜日ということで、「サワの物語」も動かない。
あえて書くなら、蒸し返すつもりはないが、濱正悟さんは、昨年逮捕・起訴により降板した清水尋也被告の代役だ。
でも、画面で見る限り、濱さんは〈31歳〉で、錦織 役の吉沢亮さんも〈31歳〉なので、“かつて教師をやっていた” という設定には断然合っていると思う。
NHK側の「そのときに話題の人を配役する(したい)」も理解するが、やはり映像的な説得力は絶大な効果があるってこと。
やはり、最終的には、“ドラマ” なのだから 《映像で見せて(show)魅せる(captivate)べき!》ということだ。
サワは貧乏から脱出できる? 庄田はただのいい人?
今回は、トキとヘブンは何も無しで終わるかと思いきや、ラスト2分で動いた。
まず、興味深かったのは、ヘブンが「ヘブン先生日録」の題材をトキに提案したことだ。
ヘブンが「日録」を嫌っているとは思わなかったが、ヘブンに密着する松江新報の自称‘敏腕記者’の梶谷吾郎(岩崎う大) に協力的なのには驚いたし、今後の展開が楽しみだ。
そして、ヘブンがトキに手紙の書き方を “教えている” という映像こそなかったが。
トキが、作家としてのヘブンに物書きを “教わっている” という非日常が盛り込まれたのはよいことであり。
トキだけでなく、サワ、周囲の人たちの心配も盛り込まれ、あとは「サワは貧乏から脱出できるのか?」と「庄田はただのいい人で終わるのか?」である。
何とか、ここから、「トキの物語」「トキとヘブンの物語」に強引でもいいから、持っていってもらいたいものだ。
ふじき氏、年末年始休暇に第1~3週を書き直したという
最後に。
2026年1月23日放送の『あさイチ プレミアムトーク 脚本家 ふじきみつ彦』でたいへん興味深いことを、脚本担当のふじきみつ彦氏が話されていた。
本作の脚本は、2025年3月のクランクインを目指して、10か月前の2024年7月から執筆開始され。
2025年1月に衣装合わせに間に合わせるために、12月までの5か月間で「第1~4週」を書き上げるという。
しかし、ふじき氏は、「第4週でようやく自分が描きたい時代劇になった」という。
スタッフ間でも、当初の第1~3週の仕上がりは評判が芳しかったそうだ。
そこで、12月末からの年末年始休暇に第1~3週を書き直したというのだ。
ここで思い出していただきたいのが、私が第4週の感想で書いたことだ。
演出だけが理由で、第4週は第3週とちょっと違う… のではない。
それは、脚本にも言えること。
そう、ようするに、第1~3週分の脚本は、下地(一度書いたもの)があった上で、気に入った第4週に寄せた(ブラッシュあプさせた)内容になっていたのだ。
そう考えれば、第4週の仕上がり(テンションや作風)が、どうしても第3話より下がる(劣る)のは必然だと思う。
なぜなら、書き直したほうがよくできるに決まっているし、第4週を第3週に再度寄せない(書き直さない)限りはギャップができて当然だからだ。
まっ、ようするに「私の見立ては間違っていなかった」という自慢話である(苦笑)
見逃し配信:あさイチ プレミアムトーク 脚本家 ふじきみつ彦 ![]()
あとがき
トキとサワは、週末には、なるようになると思います(笑)
むしろ気になっているのは、松野家の借金なんです。
もうそろそろ、全額、借金返済してもいいころだと思います。
で、借金完済をしたら、日録を読んでいる庶民たちも安堵するのでしょうか? と思うのです。
さすがに、一波乱ありそうな… でも、来週でしょうけど。
すでに、脚本は脱稿し、髙石さんもそろそろクランクアップするとのことなので、いよいよラストスパートでしょうか。
●八雲×セツの松江婚“日本語で恋” → こちら
●三之丞(板垣李光人)モデル“静かなる光” → こちら
●八雲×セツ 松江借家の“ギクシャク” → こちら
●錦織(吉沢亮)モデル“八雲+セツとの友情” → こちら
●“本当は中年女中”→若いセツ、乱入 → こちら
●妾か女中か?“八雲が求めた女中の条件” → こちら
●八雲はモラハラ夫?“繊細で偏屈な素顔” → こちら
●八雲先生が"英語"で伝えた日本の文化 → こちら
●女中「お信」が結んだ"八雲とセツの縁" → こちら
●"禁じられた結婚"とセツ・マティの共鳴 → こちら
●八雲が"令嬢との恋"を避けた真意 → こちら
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TBSテレビ系・日曜劇場『リブート』
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第2話/15分拡大『裏切り』の感想。
儀堂に成り済ました早瀬(鈴木亮平)は、合六(北村有起哉)から10億円強奪犯と断定され、執拗な追及を受ける。命懸けの訴えも虚しく、「24時間以内に真犯人を見つけよ」と非情な宣告を突きつけられる。さらに一香(戸田恵梨香)から儀堂の裏の顔と衝撃的な関係を知らされ、夏海の“嘘”も明らかとなり、信頼は崩壊する。絶望の中で訪れた病院で、早瀬は一香の妹・綾香(与田祐希)と遭遇し、事態は思わぬ方向へ転じていく…。
---上記のあらすじは、当ブログのオリジナル---
原作:なし
脚本:黒岩勉(過去作/グランメゾン東京,TOKYO MER,全領域異常解決室)
演出:坪井敏雄(過去作/妻、小学生になる。,ライオンの隠れ家) 第1,2話
田中健太(過去作/トリリオンゲーム,クジャクのダンス、誰が見た?)
元井桃(過去作/さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~)
音楽:大間々昂、木村秀彬
主題歌:Mr.Children「Again」
パティシエ監修:本田珠美
P:東仲恵吾(過去作/ラストマン ー全盲の捜査官ー FAKE/TRUTH)
協力P:國府美和(過去作/すっぴんヒーロー)
小髙夏実(過去作/着飾る恋には理由があって,クジャクのダンス、誰が見た?)
※敬称略
視聴回数を生み出す「情報の高密度化」
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―――ここまで、ごあいさつ―――
今回も、見事なくらいに “情報過多” である。
視聴者が、一度見ただけでは全てを理解できないくらいの情報の密度だ。
しかし、物語の中に散りばめられた伏線の圧倒的な多さこそが、本作の最大の特徴であると考える。
もちろん、これは、単なる脚本と演出上の、いわゆる “考察系ドラマ” とは一線を画していると思う。
昨今は当たり前になっているネット上の考察を促すとともに、配信系プラットホーム(TVerなど)での繰り返し視聴を誘発するために計算し尽くされた戦略なのだ(と思う)。
令和7年のテレビドラマは「一度見て終わり」ではなく、「何度も確認したくなる」の仕組みが求められており、本作はその要求に正面から応えているのだ。
宣伝の定石を覆す「情報の遮断」
また、本作はプロモーション(宣伝)においても、本作は従来の常識を覆した。
たとえば、第1話において、当初は主演の鈴木亮平さんが一人二役を演じると発表されていたが、実際には松山ケンイチさんとの「二人一役」という構成であった。
通常、松山ケンイチさんのような著名な俳優を起用する場合、事前に公表して視聴率を稼ぐのが業界のセオリーである。
しかし、あえて情報を隠し、放送時にサプライズを提供することで、視聴者の驚きをSNSでの拡散力へと変換させた。
目先の利益よりも、話題性の最大化を優先した英断である。
緻密な仕掛けと俳優の技術
この「情報過多」な構造を支えているのは、出演者の高い技術(存在感を含めた演技力や表現力)である。
鈴木亮平さんは、二人一役を成立させるために松山ケンイチさんの過去作を徹底的に研究し、自分が出番のない場面でも松山ケンイチさんの出番のシーンを見学し、松山さんの特徴を身に着けていたという(2026年1月25日放送の特番より)。
緻密に練られた物語の仕掛け(システム)と、それに応える俳優の熱量(表現)が組み合わさることで、本作は単なる話題作り以上の価値を獲得している。
視聴者は、過剰なまでの情報量とその裏にある質の高さに惹きつけられているのである。
情報過多なのに、説明過多ではない
さらに、私が今作を見て感心するのは、《情報過多なのに、説明過多ではない》ことだ。
要するに、情報量の物量は圧倒的な分量なのに、見ながらも見終えてからも説明三昧には感じない仕掛けがあることだ。
途中に挿入されるアニメーション然り、大量のセリフによって連射砲のように次々と情報が提供されるのに、〈私は〉全くうんざりしないのである。
並みの仕上がりのドラマであれば、これだけ情報過多だと、あっという間に頭が消化不良を起こしてしまう。
しかし本作では、よい意味で情報で満腹状態となり、満足感や達成感すらあると思うのだ。
その理由は、情報の提供方法が絶妙に分かりやすいからだと思う。
順序がシンプルで、情報内容も一つずつは簡潔明瞭だから、いい感じに積み重なっていく印象になっているのだ。
よって、ある種の「知らないことを次々の知ることができる」という満足感のようなものまで享受できると思う。
これは、ここ数年の「考察系ドラマ」のような作品群では見たことも感じたこともない感覚である。
タイムリミットがある割りに、緊張感を味わえなかった
褒めまくってきたが、気になる点もある。
それは、タイムリミットがあるのに、それほどの緊張感を味わえなかった点に尽きる。
そうなってしまった(そうならざるを得ない)理由も、何となく分かる。
だって、緊張感を創出する演出を盛り込むと、視聴者が感じとるテンポ感が早まるから、認知的に処理限界に近い大量の情報を脳内処理することが間に合わなくなる可能性が出てくるからだ。
だから、あえてタイムリミットが迫ってくる演出は抑え目にして、内容を理解させることを最優先させた… のだと思う。
この辺のさじ加減の判断も評価も難しいところだが、前述の本作の作風を鑑みれば、妥当な作戦だったと思う。
あとがき
幸後一香(戸田恵梨香)の妹、幸後綾香(与田祐希)のテロップの部分をテレビ画面を撮影した画像です。
©TBS
TVerのキャプチャー画像の品質では識別できなかったので、やってみました。
図説のように、「幸」の文字の部分に与田祐希さんの顔が薄ら映っているのです。
実は、第1話でも全キャラクターのテロップが同様な画像処理になっていました。
これも、スタッフのち密で繊細な遊び心だと思います。
今後、新キャラが登場したら注目したいですね。
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【これまでの感想】
第1話
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第16週『カワ、ノ、ムコウ。』の「ダイジェスト版(土曜日版)」の感想。
※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まないほうが良いです。
ヘブン(トミー・バストウ)の日本滞在記が完成し、トキ(髙石あかり)らは祝宴を開くが、その様子は新聞連載「ヘブン先生日録」として町に波紋を広げる。評判に戸惑う二人の前で、トキは思いがけず英語を披露する状況に追い込まれる。一方、遊郭のなみ(さとうほなみ)には身請け話が浮上し、サワ(円井わん)も将来に揺れ動く中、錦織(吉沢亮)は知事(佐野史郎)から衝撃的な後任人事を知らされる…。
------上記のあらすじは、当ブログのオリジナル------
原作:なし
脚本:ふじきみつ彦(過去作/バイプレイヤーズ,きょうの猫村さん,一橋桐子の犯罪日記)
演出:村橋直樹(過去作/まれ,透明なゆりかご,サギデカ) 第1,2,5,7,13,14週
泉並敬眞(過去作/スカーレット,カムカムエブリバディ,ブギウギ) 第3,6,9,12,15週
松岡一史(過去作/まんぷく,心の傷を癒すということ,カムカムエブリバディ) 第4,8,10,16週
小島東洋(過去作/この花咲くや,ブギウギ) 第11週
制作統括:橋爪國臣(過去作/青天を衝け,あなたのブツが、ここに,ブギウギ)
音楽:牛尾憲輔(過去作/チェンソーマン,僕の心のヤバイやつ,ダンダダン)
主題歌:ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」
土曜日版ナレーション:北郷美穂子(NHK大阪アナウンサー)
副音声解説:山崎健太郎(過去作/舞いあがれ!,らんまん,ブギウギ,虎に翼,おむすび)
副音声日本語吹替:西地修哉(ヘブン担当)、木村はるか(リヨ担当)
タイトル写真:川島小鳥(過去作/未来ちゃん,SHISHAMOアートワーク)
タイトルロゴ:西沢和樹(instagram.com/nishizawa_k/)
プロデューサー:田島彰洋,鈴木航,川野秀昭|美術:山内浩幹、淀裕矢、向理沙、有本弘|美術進行:澤幸樹、嶋原広起、毛尾喜泰|技術:増田徹、備中正幸、酒井俊史|音響効果:松本有加、巽浩悦、吉田亜矢|撮影:岩崎亮、関照男|照明:根来伴承、大西弘憲、武井美晴|音声:吉竹淳樹、稲垣雄二、大成友二、安河内裕斗|映像技術:前田惇徳、原幸介、山下健、若嶋なな|カラーグレーディング:原幸介、前田惇徳、山下健、日野維乃、若嶋、若嶋なな|VFX:西垣友貴、神戸大樹、山田茂人、北島規、北島規、眞弓敬司|CG:大西智子、空閑卓海、古市百人、佐藤望、田邊亮哉、大関聡|美術進行:澤幸樹、嶋原広起、大塚良子,厚朴美沙子、毛尾喜泰|装置:佐藤千織、坂口大吾、山中宏華,澤井洸、平松康、吉田隆広、布川紗生、大島櫻子|装飾:津村政幸、横田浩之、長洲史、横田浩之、高浪隆史、三好勇作|特殊効果:奥村陵、宮崎真有|衣装:横山智和、中村みのり、鍛元美佐子、横山智和、鍛本美佐子|メイク:堀洋子、正田早百合、秋山直美、櫻井安里紗|持道具:楠正由貴、森上陽子|かつら:松本誠也、丹波峯子、山崎浩彦、栗野洋子|特殊メイク:江川悦子、権田日和|特殊メイク協力:荒井律子、大谷美咲、山埼佳子|助監督:小林直毅、小島東洋、田中陽児、早川俊介、岡本拓大、後藤怜亜、大野陽平、小峰陸矢、上野香織、佐伯木乃実|制作担当:木村晴治、長岡しのぶ、本田良太、森岡あゆみ、片山哲治、斎藤明日香、竹本航、徳岡美紀、奥山温子|取材:川野秀昭、鈴木航|編集:藤澤加奈子|記録木本裕美|時代・風俗考証:刑部芳則|松江風俗考証:藤岡大拙|出雲ことば指導:多々納斉、松島彩|所作指導:藤間豊宏|料理指導:広里貴子|英語指導:塩屋孔章、ネイサン・ベリー、米倉リエナ|英字指導:前田祐加|眼科指導:大路正人、川村肇|怪談ばなし指導:玉田玉秀斎|茶道指導:有澤一男|三味線指導(タエ):菊央雄司|三味線指導(遊郭):長江浩子|アクション指導:中村健人|日本画指導:諫山恵実|絵画指導:苅谷昌江|華道指導:神前光園|造園:堤正和、宮崎昭徳
※敬称略
ダイジェスト版は、「本編」とは別相(別の相〈すがた〉)
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―――ここまで、ごあいさつ―――
金曜日の第80回(2026年1月23日放送)の感想の「あとがき」で次のように書かせていただいた。
今週は「ハズレ週」ってことで、次週以降に期待します(ラスト2か月ですしね)。
明日の「ダイジェスト版」で、そう修正するのかも期待するところです。
結論から言えば、あの「本編」とは “別相(別の相〈すがた〉” である!
もっと褒めれば、「異なるアプローチの結晶」「新境地の産物」「別世界の仕上がり」だ。
蒸し返して申し訳ないが、今週の「本編」はお世辞にも良作とは程遠い仕上がりだったのだ。
ふじきみつ彦氏の脚本は繊細さやち密さに欠けていたし。
松岡一史氏の演出は映像的にも演技指導的にもことごとく的外れの連続で、作り手が伝えたいことを、超が付くほどの好意的な脳内補完をしなければ受け取ることは皆無だった。
しかし、この「ダイジェスト版」は別格の作品に仕上がっていた。
「新作同然の出来」の最大の要因は“斬新な編集”
「新作同然の出来」ともいえる「ダイジェスト版」は、どうしてできたのか?
その最大の要因は “斬新な編集” に他ならない。
それ相応の独創的で斬新な編集を施したことで、物語の流れが分かるだけでなく、視聴者に伝えたかったことまで見えてきた。
そんな “斬新な編集” の代表格が《金曜日を約5分間も残した》であろう。
本作は「週5放送」だから本来は「3分弱」のはずなのに「約5分も」なのだ。
これは、それだけ、月曜日から木曜日の内容が薄かったことと、4日分は金曜日のための下地であったことを明確に示しているわけで。
それを、大胆に編集したのはお見事としか言いようがない。
“本編以上に”完成度が高い編集に脱帽!
さらに、「ダイジェスト版」の編集で奇抜なのは《サワの出番を、ほぼ全部残し》であり。
《サワと‘なみ’とのやり取りも、ほぼ全部残し》である。
しかも、ヘブン(トミー・バストウ)に密着する松江新報の自称‘敏腕記者’の梶谷吾郎(岩崎う大) も、ほぼ全部残しになっていたのだ。
この編集によって、‘すっかり、あっち側の人間’になったトキ(高石あかり※高=はしごだか)自身の苦悩や葛藤だけでなく、正規ではない小学校の教師・野津サワ(円井わん)と、身請け話がきた天国遊郭で働く遊女・なみ(さとうほなみ/ほな・いこかex.ゲスの極み乙女)の‘こっち側の人間’としての苦悩や葛藤、そして “女性としての夢や希望” が明確に見えるようになった。
特に、サワに悩むトキをのぞき見した梶谷を残したために、ただ単純に「トキ」と「サワとなみ」を比較しただけでなく、サワも‘なみ’も、徐々にトキに対する思いを変化させてきたという “流れ” がハッキリした。
であるから、全体が「トキの物語」であり、「トキとサワの物語」に見えたのだ。
さらに、なみの残し方も絶妙にうまく、トキに続いて “一足早く、こっちからあっちへ行くことになった女性” として、トキとサワの人間関係の “橋渡し” 的に、巧みに機能させたと思う。
ここまで、内容も流れも整理しまくり、整頓し直した編集は “本編以上に” 完成度が高いと思う。
あとがき
ひと言、「ダイジェスト版で出来るなら本編でやってよ!」と言いたいです(笑)
「本編」を見ている際、ず~っと「こんな内容なんだろうな?」と感じていた作品になっているんですね。
「本編」の感想でも書いたように、本人が自覚しようがしまいが、好意的な脳内補完は個人の “創作” であり、全視聴者共通の認識ではないのです。
もちろん、今週は「演出に大きな難あり」だったので、編集で補強できる部分には限界があります。
でも、やる気になれば「ここまでできる」のですから、「本編」のスタッフにもやり切ってほしかったです。
これで、何とか「ラスト2か月」に再び光が差してきたと思います。
お知らせ
第80回の感想の投稿後に、下記の2つの補足記事を投稿しました。
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第3話『Mystery Cocoon of Quiz King』の感想。
西ヶ谷温泉で繭状の物体に包まれた遺体が相次ぎ発見され、現場には解読不能の暗号が残される怪事件が続発する。春藤慶太郎(光石研)は一ノ瀬洋輔(松田龍平)に解読を依頼するが、洋輔でも太刀打ちできず、昭和に名を馳せたクイズ王(森下能幸)を頼ることに。清水としのり(大倉孝二)、室町圭(水澤紳吾)と共にクイズ王の元を訪ねる一方、FBI捜査官も来日し事態はさらに混迷していき…。
---上記のあらすじは、当ブログのオリジナル---
原作:なし
脚本:沖田修一(過去作/0.5の男) 第1,2話
近藤啓介(過去作/今日もふたり、スキップで)
守屋文雄(過去作/キツツキと雨※沖田修一と共同脚本) 第3話
演出:沖田修一(過去作/フルーツ宅配便) 第1話
近藤啓介(過去作/今日もふたり、スキップで) 第3話
東かほり(過去作/映画「とりつくしま」)
音楽:池永正二(過去作/0.5の男,パーセント)
主題歌:My Hair is Bad「ここで暮らしてるよ」
※敬称略
脚本と演出が本作初担当で、過去2話と違った雰囲気に!
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脚本は守屋文雄氏、演出は近藤啓介氏ということで、二人とも第3話が本作初担当である。
したがって、全体の流れも映像も、これまでとは若干違う系統だ。
しかし、物語自体も、過去の2話とは一線を画した内容ゆえに、ある意味で「ちょうどいいタイミング」ともいえると思う。
というわけで、第3話の感想も “できるだけネタバレなし” で書こうと思う。
だって、「先入観なしで見てほしい」からだ。
第3話の最大に見どころは《村雨辰剛劇場》
まず、第3話の最大に見どころは《村雨辰剛劇場》である(爆)
FBI捜査官・マイクを演じたのが、知る人ぞ知る村雨辰剛さんだ。
テレビドラマ好きなら、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(NHK/2021年後期)でロバート・ローズウッド 役を好演したことで知っている人もいるのでは?
私は、毎週『趣味の園芸』(NHK Eテレ)のナビゲーターとしてレギュラー出演している「プロの庭師」の村雨さんのほうが馴染みがあるが。
今回の劇中でも、日本在住18年し気化もされている流暢な日本語が聞けた。
クレジットタイトルによると、村雨さんは「ゲスト」扱いでないので、今後はレギュラーキャラクターとして登場しそうだ。
とにかく、興味のない人にはどうでもいいことだろうが、私にとっては《村雨辰剛劇場》なのだ(笑)
ちなみに、マイクの相棒・リンダを演じていたのが、アナンダ・ジェイコブスさんで。
彼女は連続テレビ小説『マッサン』(NHK/2014年後期)で、ヒロイン・エリーの妹ヘレンを演じていたのを覚えている人もいると思う。
本来のテレビドラマなんて、“回収”なんてどうでもいい
さて、今回の内容も次の5つが強調されていた。
●ほっこり
●まったり
●のんびり
●ゆるっと
●くすっと
その上で、「事件の真相」も「暗号の内容」も、全く解決しないまま終了だ。
きっと、多くの視聴者、特に若年層を中心とした “考察系ドラマ好き” には物足りないどころか、不満しかなかったのでは? と思う。
しかし、本来のテレビドラマなんて、いわゆる “回収” なんてどうでもいいのだ。
それこそ、推理モノや謎解きモノは別にして。
本作のような作品は、《ありふれた日常が予期せず非日常になる》ことを “虚構の中の真実” として、《映像で見せて(show)魅せる(captivate)》ことこそが、本来の “ドラマ” の醍醐(だいご)味の提供なのだ。
したがって、事件が発生して《日常が非日常になる》の連続をやっただけでいいのだ。
そして、また《非日常が日常に戻る》で、次回につながればよいわけである。
むしろ、第3話を「それなりに面白い」と思えれば「第4話以降も楽しめる」ということだと思う。
あとがき
冒頭からインパクトがありましたね。
でも、その後はいつもどおりの「ゆる~く、まったりと」でした。
寂れた田舎の温泉町と、宇宙規模の騒動のマッチングは、異例尽くしで面白かったです。
また、本作が「30分枠」でなく「きっちり1時間」というのも、のんびり楽しめる魅力だと思います。
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〔月曜日〕
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〔火曜日〕
●TBS 24:58 終のひと(第5話)
〔水曜日〕
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〔金曜日〕
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〔土曜日〕
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〔月~木 (夜ドラ)〕
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〔月~土 (連続テレビ小説)〕
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あなたのことはそれほど
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アバランチ
A LIFE~愛しき人~
アライブ がん専門医のカルテ
アルジャーノンに花束を
OUR HOUSE
アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋
アンチヒーロー
アンナチュラル
あんぱん
アンメット ある脳外科医の日記
家売るオンナ
家売るオンナの逆襲
生きるとか死ぬとか父親とか
生田家の朝
イグナイト-法の無法者-
居酒屋ふじ
遺産争族
遺産相続弁護士 柿崎真一
石子と羽男-そんなコトで訴えます?-
医師たちの恋愛事情
119エマージェンシーコール
イチケイのカラス[
いつかこの雨がやむ日まで
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!
いつまでも白い羽根
一橋桐子の犯罪日記
イノセンス~冤罪弁護士~
今からあなたを脅迫…
遺留捜査[4]
院内警察
インビジブル
インハンド
- 過去の連ドラの感想記事一覧(う~お)
嘘解きレトリック
嘘の戦争
美しき罠~残花繚乱~
ウチの夫は仕事ができない
ウチの娘は、彼氏が出来ない!!
奪い愛、冬
海に眠るダイヤモンド
浦安鉄筋家族
ウロボロス
VIVANT(ヴィヴァン)
営業部長 吉良奈津子
エイジハラスメント
ST 赤と白の捜査ファイル
Nのために
エルピス-希望、あるいは災い-
エール
エンジェル・ハート
エンディングカット
オー・マイ・ジャンプ
王様に捧ぐ薬指
大豆田とわ子と三人の元夫
おかえりモネ
おかしの家
掟上今日子の備忘録
奥様は、取り扱い注意
「おこだわり」、私にもくれよ!!
おじさんはカワイイものがお好き。
おちょやん
おっさんずラブ-in the sky-
お義父さんと呼ばせて
侠飯~おとこめし~
オトナ高校
オトナ女子
お兄ちゃん、ガチャ
姉ちゃんの恋人
オー!マイ・ボス!恋は別冊で
お迎えデス。
おむすび
表参道高校合唱部!
おやじの背中
親バカ青春白書
オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ
オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ[2]
俺の家の話
俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?
俺のスカート、どこ行った?
俺の話は長い
お別れホスピタル
ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子
女たちの特捜最前線
女はそれを許さない
- 過去の連ドラの感想記事一覧(か~く)
カーネーション
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし
架空OL日記
顔だけ先生
家政夫のミタゾノ
家政夫のミタゾノ[2]
家政夫のミタゾノ[3]
家政夫のミタゾノ[4]
家族ノカタチ
家族の旅路 家族を殺された男と殺した男
学校のカイダン
家庭教師のトラコ
彼女はキレイだった
神の舌を持つ男
カムカムエヴリバディ
からかい上手の高木さん
カルテット
監獄学園
監獄のお姫さま
監察医 朝顔
監察医 朝顔[2]
カンナさーん!
危険なビーナス
岸辺露伴は動かない
季節のない街
偽装の夫婦
偽装不倫
貴族探偵
きのう何食べた?
きのう何食べた? season2
義母と娘のブルース
きみが心に棲みついた
君と世界が終わる日に
キャスター
キャリア~掟破りの警察署長~
99.9‐刑事専門弁護士‐
99.9-刑事専門弁護士-[2]
共演NG
今日から俺は!!
風間公親-教場0-
競争の番人
京都人情捜査ファイル
きょうの猫村さん
きょうは会社休みます。
行列の女神~らーめん才遊記~
嫌われる勇気
キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木
緊急取調室[2]
緊急取調室[3]
緊急取調室[4]
緊急取調室[5]
金田一少年の事件簿N(neo)
銀と金
クジャクのダンス、誰が見た?
グッド・ドクター
グッドパートナー
グッドワイフ
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
海月姫
グ・ラ・メ!~総理の料理番~
グランメゾン東京
黒い十人の女
黒革の手帖2017
クロサギ(2022)
黒服物語
- 過去の連ドラの感想記事一覧(け、こ)
ケイジとケンジ 所轄と地検の24時
ケイジとケンジ、時々ハンジ。
警視庁アウトサイダー
警視庁いきもの係
警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~
警視庁ゼロ係[2]
警視庁ゼロ係[3]
警視庁・捜査一課長
刑事ゆがみ
警部補・杉山真太郎
ゲゲゲの女房
下剋上球児
下剋上受験
結婚相手は抽選で
結婚式の前日に
Get Ready!
健康で文化的な最低限度の生活
限界団地
恋がヘタでも生きてます
恋せぬふたり
恋仲
恋はつづくよどこまでも
恋です!ヤンキー君と白杖ガール
恋はDeepに
合理的にあり得ない~探偵・上水流涼子の解明~
コウノドリ[1]
コウノドリ[2]
こえ恋
ごくせん2002特別編[再]
極主夫道
心がポキッとね
心の傷を癒すということ
5→9 ~私に恋したお坊さん~
ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○
ゴーストライター
珈琲いかがでしょう
後妻業
コタキ兄弟と四苦八苦
コタツがない家
コタローは1人暮らし
ごちそうさん
孤独のグルメ[4]
孤独のグルメ[5]
孤独のグルメ[6]
孤独のグルメ[7]
孤独のグルメ[8]
孤独のグルメ[9]
孤独のグルメ[10]
コード・ブルー[3]
この素晴らしき世界
この世界の片隅に
古見さんは、コミュ症です。
ごめん、愛してる
ごめんね青春!
これは経費で落ちません!
婚姻届に判を捺しただけですが
コントが始まる
- 過去の連ドラの感想記事一覧(さ~し)
最愛
最高のオバハン 中島ハルコ
最後から二番目の恋
最後の鑑定人
サイレーン
サイン―法医学者 柚木貴志の事件―
櫻子さんの足下には死体が埋まっている
サギデカ
先に生まれただけの僕
SAKURA~事件を聞く女~
桜の塔
さすらい温泉 遠藤憲一
サムライせんせい
さぼリーマン甘太朗
さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~
ザ・ロイヤルファミリ
残念な夫。
3人のパパ
35歳の少女
37.5℃の涙
3年A組 今から皆さんは、人質です
G線上のあなたと私
シェフは名探偵
Chef~三ツ星の給食~
視覚探偵 日暮旅人
シグナル 長期未解決事件捜査班
時効警察はじめました
地獄先生ぬ~べ~
しずかちゃんとパパ《再編集版》
下町ロケット
下町ロケット[2018]
七人の秘書
シッコウ!!~犬と私と執行官~
知ってるワイフ
GTO[2]
死にたい夜にかぎって
死幣ーDEATH CASHー
地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子
下北沢ダイハード
しもべえ
シャーロック アントールドストーリーズ
死役所
獣医さん、事件ですよ
就活家族~きっと、うまくいく~
就活生日記
19番目のカルテ(最終回)
集団左遷!!
10の秘密
重版出来!
重要参考人探偵
准教授・高槻彰良の推察 Season1
正直不動産
正直不動産2
JKは雪女
女囚セブン
少年寅次郎
少年寅次郎スペシャル2020
昭和元禄落語心中
知らなくていいコト
シリーズ江戸川乱歩短編集IV
シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。
新・刑事吉永誠一
新宿セブン
新宿野戦病院
新・信長公記~クラスメートは戦国武将~
深夜食堂[3]
- 過去の連ドラの感想記事一覧(す~そ)
SUITS/スーツ
SUITS 2/スーツ2
水球ヤンキース
スカーレット
好きな人がいること
素敵な選TAXI
素敵な選TAXI[再]
スーパーサラリーマン左江内氏
すきすきワンワン!
スキャンダル専門弁護士 QUEEN
スティンガース 警視庁おとり捜査検証室
ストロベリーナイト・サーガ
スナック キズツキ
スパイラル~町工場の奇跡~
スペシャリスト
すべてがFになる
砂の塔~知りすぎた隣人
スニッファー嗅覚捜査官
スミカスミレ 45歳若返った女
住住(すむすむ)
正義のセ
正義の天秤
青春探偵ハルヤ
聖女
せいせいするほど、愛してる
世界一難しい恋
セカンド・ラブ
セシルのもくろみ
セミオトコ
全領域異常解決室
サバイバル・ウェディング
銭の戦争
絶対正義
絶対零度~未然犯罪潜入捜査~
絶対零度[4]~未然犯罪潜入捜査~[2]
セトウツミ
ゼロの真実~監察医・松本真央~
先生を消す方程式。
最後から二番目の恋
続・続・最後から二番目の恋
そして、誰もいなくなった
そのご縁、お届けします―メルカリであったほんとの話―
宙わたる教室・宙(そら)わたる教室
それぞれの断崖
それってパクリじゃないですか?
- 過去の連ドラの感想記事一覧(た~な)
DIVER-特殊潜入班-
大貧乏
DIVE!!
大恋愛~僕を忘れる君と
高嶺の花
戦う!書店ガール
玉川区役所 OF THE DEAD
民王
ダメな私に恋してください
タリオ 復讐代行の2人
探偵が早すぎる
探偵の探偵
探偵・由利麟太郎
小さな巨人
ちむどんどん
中学聖日記
超速パラヒーロー ガンディーン
ちょっとだけエスパー
作りたい女と食べたい女
作りたい女と食べたい女(2)
燕は戻ってこない
妻、小学生になる。
デート ~恋とはどんなものかしら~
dele/ディーリー
ディア・ペイシェント~絆のカルテ~
DCU Deep Crime Unit ~手錠を持ったダイバー~
デザイナー 渋井直人の休日
デジタル・タトゥー
デスノート
テセウスの船
出入禁止(デキン)の女
テディ・ゴー!
デッドストック
デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士
天国と地獄 ~サイコな2人~
天使と悪魔
天使にリクエストを~人生最後の願い~
転職の魔王様
天皇の料理番
TWO WEEKS
東京スカーレット~警視庁NS係~
東京センチメンタル
東京タラレバ娘
東京独身男子
同窓生~人は、三度,恋をする~
東京サラダボウル
東京放置食堂
逃亡医F
透明なゆりかご
ドS刑事
時をかける少女
毒島ゆり子のせきらら日記
トクサツガガガ
ドクター調査班~医療事故の闇を暴け~
ドクターX ~外科医・大門未知子~[3]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[4]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[5]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[6]
ドクターX~外科医・大門未知子~[7]
ドクターカー
DOCTORS 3 最強の名医
Dr.倫太郎
特捜9
トクメイ!警視庁特別会計係
匿名探偵[2]
とげ~小市民 倉永晴之の逆襲~
ど根性ガエル
突然ですが、明日結婚します
トップナイフ ―天才脳外科医の条件―
とと姉ちゃん
トドメの接吻
隣の家族は青く見える
となりの関くんとるみちゃんの事象
ドラゴン桜(2021年版)
虎に翼
ザ・トラベルナース
ザ・トラベルナース[2]
ドリームチーム
トリリオンゲーム
トレース~科捜研の男~
ドロ刑 -警視庁捜査三課-
[な]
24 JAPAN
ナイト・ドクター/Night Doctor
ナイトヒーローNAOTO
ナオミとカナコ
凪のお暇
なつぞら
70才、初めて産みます セブンティウイザン。[地上波特別版]
ナポレオンの村
波うららかに、めおと日和
二月の勝者 -絶対合格の教室-
逃げるは恥だが役に立つ
逃げるは恥だが役に立つムズキュン特別編[再]
にじいろカルテ
日曜の夜ぐらいは…
ニッポンノワール-刑事Yの反乱-
日本沈没ー希望のひとー
ネメシス
ノーサイド・ゲーム
ノースライト
脳にスマホが埋められた!
「野ブタ。をプロデュース」特別編
信長協奏曲
信長のシェフ[2]
- 過去の連ドラの感想記事一覧(は行)
バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~
バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~
バイプレーヤーズ~名脇役の森の100日間~
バカボンのパパよりバカなパパ
白衣の戦士!
ハゲタカ(テレ朝)
ハケン占い師アタル
ハケンの品格[2020]
ハコヅメ~たたかう!交番女子~
はじめまして、愛しています。
初めて恋をした日に読む話
八月は夜のバッティングセンターで。
初恋、ざらり
花子とアン
花咲舞が黙ってない
花咲舞が黙ってない[2024]
花のち晴れ~花男 Next Season~
母になる
ハヤブサ消防団
ばらかもん
ハラスメントゲーム
ハルカの光
ハル ~総合商社の女~
ハロー張りネズミ
半沢直樹[2020]
半分、青い。
パーフェクトワールド
BG~身辺警護人~
BG~身辺警護人~(第2章)
「PJ ~航空救難団~』
ヒガンバナ~警視庁捜査七課~
ひきこもり先生
悲熊
美食探偵 明智五郎
人は見た目が100パーセント
火の粉
100万回 言えばよかった
病室で念仏を唱えないでください
病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~
ひよっこ
ひよっこ2
ビリオン×スクール
Believe -君にかける橋-
昼のセント酒
HERO[2014]
ファーストクラス[2]
ファーストペンギン!
ファイトソング
FINAL CUT
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
フェルマーの料理
VRおじさんの初恋
不機嫌な果実
ブギウギ
不適切にもほどがある!
不便な便利屋
ブラックペアン
ブラックペアン シーズン2
フラジャイル
フランケンシュタインの恋
ブラックリベンジ
フリンジマン
フルーツ宅配便
ブルーモーメント
べしゃり暮らし
ヘッドハンター
べっぴんさん
ペテロの葬列
Heaven?~ご苦楽レストラン~
保育探偵25時
ボイス 110緊急指令室
ボーダーライン
HOPE~期待ゼロの新入社員~
ボク、運命の人です。
僕たちがやりました
ホクサイと飯さえあれば
僕とシッポと神楽坂
僕の初恋をキミに捧ぐ
僕のヤバイ妻
僕はどこから
僕らは奇跡でできている
僕達はまだその星の校則を知らない
星新一の不思議な不思議な短編ドラマ
星降る夜に
ホテルコンシェルジュ
ホリデイラブ
- 過去の連ドラの感想記事一覧(や~わ)
やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる
やさしい猫
ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~
屋根裏の恋人
山田孝之の東京都北区赤羽
ヤメゴク
ユーミンストーリーズ2024
ゆとりですがなにか
ユニコーンに乗って
ユニバーサル広告社
妖怪シェアハウス
ようこそ、わが家へ
4号警備
40万キロかなたの恋
4分間のマリーゴールド
[ら]
ライオンの隠れ家
ラヴソング
ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~
ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~
THE LAST COP/ラストコップ
ラストチャンス 再生請負人
ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~
ラストマン-全盲の捜査官-
らんまん
リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~
リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~
リエゾン-こどものこころ診療所-
陸王
リコカツ
リスクの神様
リバース
リバーサルオーケストラ
リピート ~運命を変える10か月~
#リモラブ ~普通の恋は邪道~
竜の道 二つの顔の復讐者
路(ルウ)~台湾エクスプレス~
ルパンの娘[1]
ルパンの娘[2]
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臨床心理学者 火村英生の推理
レッドアイズ 監視捜査班
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レンタルなんもしない人
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6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱
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若者たち2014
私 結婚できないんじゃなくて、しないんです
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わたしを離さないで
私のおじさん~WATAOJI~
私の家政夫ナギサさん
罠の戦争
わにとかげぎす
わろてんか
- 過去の連ドラの感想記事一覧(ま行)
舞いあがれ!
マイファミリー
マウンテンドクター
マザー・ゲーム
マジで航海してます。
まだ結婚できない男
マッサージ探偵ジョー
マッサン
まっしろ
真夏の少年~19452020
真夏のシンデレラ
真昼の悪魔
ママとパパが生きる理由。
ママはバーテンダー~今宵も踊ろう~
○○妻
まれ
まんぷく
未解決の女 警視庁文書捜査官[1]
未解決の女 警視庁文書捜査官[2]
みかづき
ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~
Missデビル人事の悪魔・椿眞子
ミステリと言う勿れ
南くんの恋人
御上先生
MIU404
未満警察 ミッドナイトランナー
未来への10カウント
民衆の敵
無痛~診える眼~
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~
もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう
MOZU Season2 ~幻の翼~
元彼の遺言状
モトカレマニア
もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~
問題のあるレストラン
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モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
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