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[拍手投稿]  shinさん (2017-02-08 04:02:57)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

親族が集まって酒席となり故人の思い出話に花が咲く・・・てっきり五十八が逝って葬式の後の精進落しの場面かと思って見てました。そしたら急に五十八が話し始めて「うわっ、死人が生き返った!」とマジ驚いてしまい、その後しばらく超怖くてゾンビ映画を見ている気分でした。

危篤の病人を囲んで酒を飲み思い出話をするという、信じられない場面を堂々と放送する感性。脚本家だけじゃない、プロデューサーも演出家も皆間違ってる!一般常識やモラルが無さ過ぎ!これがNHK朝ドラなんて、放送しては絶対いけない!マジにそう思いました。

↓ここから管理人返信↓

よくよく考えたら、きっとこの放送回の意味って、五十八(生瀬勝久)亡き後の忠一郎(曾我廼家文童)と喜代(宮田圭子)の恋バナの伏線張りじゃないのかなって。あとあと回想シーンでも使い易いように、あんな感じの中途な雰囲気にしたような。これが正解かどうかは来週以降に結果が出ますね。


[拍手投稿]  さとしさん (2017-02-08 16:21:18)
べっぴんさん (第106回・2/8) 感想

今日もツッコミどころ満載の15分間で、みっきーさんのエントリーが楽しみでした。 まず、いきなりすみれにバイトを薦める潔に目が点。そして小山相手に突然のキャラ変したすみれ。さらに、たった1日バイトしただけで、母の仕事への想いをほとんど理解するさくら。サプライズの連続でした(笑)

一カ月におよぶ「さくらの乱」はいったいなんだったんだんでしょう? そもそも、両親が小売業でデパートに出店しているのに、その歳まで店を見たことがなかったことに驚きです。親がいなくて淋しいなら、日曜日くらい店に行きそうなものですが。

母の仕事への想いを全部周囲から聞く展開もご都合主義。自分で仕事しながら疑問を持ち、気付いていくならわかるのですが、揉め事を延々とやったせいでその時間が無くなったんでしょうね。

20代前半で年配役がはまっていた女優と言えば、やっぱり23歳だった波瑠さんの演技力は凄かったと再認識しています(杏さんも良いですが、当時26歳)。どうせ年配役が無理ならいっそ土屋太鳳さんのように最後まで年令を無視した美魔女設定の方が良かったかも知れません。

↓ここから管理人返信↓

さくらの設定が滅茶苦茶ですよ。東京行きは、どこへやら???それに、普通いくら専務の娘だとしても、最初の仕事が、「キアリス」の大看板になってる大急百貨店の店頭で働かせるっておかしいですよ。

潔の提案によって、この度のさくらのバイトが決まったのなら、すみれの助手をやるか、「キアリス本店」でキアリスの商品開発とか営業とか、そう言う部分から勉強を兼ねてと言うのが普通じゃないですか?あんな気分の不安定な子どもを百貨店の店先で働かせる親の神経も疑いますよ。

『あさが来た』での波瑠さんは、老け役も上手くこなしてましたね。『あまちゃん』みたいにヒロインが大きく成長しない短期間のストーリーにすると言うのも、1つの案ですよね。


[拍手投稿]  かえるさん (2017-02-08 16:34:47)
嘘の戦争 (第5話・2017/2/7) 感想

実は本作、前回の話を観て、「ちょっとマンネリだなぁ」と思っていたんです。これは私が人間ドラマ(家族、恋愛、仕事)が好きでサスペンス劇が苦手だということもあると思うのですが。毎回ターゲットがいて浩一が一泡吹かせて終わる、という展開に少し飽きてきていました。

でも今回は、隆にアジトがばれたり(ハルカのことも)、後半で晃の過去を出したり、ハルカと楓と浩一の三角関係も色濃く出てきたり、新しい展開がどんどん出てきて目が離せませんでした。 銭の戦争も好きでしたが、本作もやはり負けじと面白い!カルテットといい、火曜日が待ち遠しいですね!!

↓ここから管理人返信↓

いよいよ主人公が、本丸に入ったのですから、今後は手を変え品を変え相手を騙すのだと思います。このまま進めば、もっと面白くなるのは確実ですね。火曜日は4作品の感想があるので、水曜の朝は大忙しです(苦笑)


[拍手投稿]  はっさくさん (2017-02-08 16:46:43)
カルテット (第4話・2017/2/7) 感想

初めてコメントさせて頂きます。とと姉ちゃんに違和感を感じ始めた頃からみっきーさんのブログを拝見させて頂いてます。プロの目から見た演出面の解説等いつも発見があり日々楽しみです。

カルテットはここ数年では一番どハマりしてしまいました。今回もこれしかない!というエピソード、ラストの展開まで痺れました。観終わった後息切れするドラマは初めてです。その上「最高の離婚」のオマージュと思える小ネタも満載でそういった面も楽しめました。

これからもブログの更新を楽しみにしています。寒い日が続きますがお身体を大事にしてくださいね。

↓ここから管理人返信↓

はっさくさん、初めまして。『カルテット』は不思議なドラマですね。淡々としているようで山あり谷あり。観終わっても、心に何かが残って忘れられない。ホント、不思議ですが面白い作品です。はっさくさんも、風邪など引かないように、ご自愛下さいませ。


[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2017-02-08 18:16:20)
べっぴんさん (第106回・2/8) 感想

今日から、さくらの名誉挽回が始まる…ということでいいのでしょうか?人が変わったように仕事熱心になるさくら、どんな些細なこともメモを取るさくら。

それにしても、今日のすみれが怒鳴ったのにはビックリしましたね。やんわりと、でも毅然と静かに笑みをたたえながら相手を説得した方が良かったんじゃないかと思うのですが…。大声で相手を威嚇する=仕事熱心を表現…何だか中学生の学芸会を観ているようで恥ずかしかった。

まさかとは思いますがこの脚本家女史、齢44歳にして、今までそういった仕事の仕方をしてきたということはありませんよね?「お父さんも来た」「ワシもそこ行くんか」「ハイ」に続く、ここ笑うところ?

「カーネーション」では、尾野真千子さんが素晴らしかったので、晩年の俳優交代には批判が相次ぎましたが、このドラマは、みっきーさんの仰る通り、俳優を総入れ替えするべきでしたね。私、そうするものと思ってました。

↓ここから管理人返信↓

今日もいろんな意味ですごかったですね。すみれもさくらも人格が変わり過ぎですよ。それと『カーネーション』の交代劇の件は、作品自体は私は未見でしたが、当時話題になったのを記憶しています。

確かに、一人の俳優が思春期あたりから晩年まで演じるのは悪くないと思います。ただ、私の基本的な考え方は、映画のような予算の中できちんと特殊メイクなどで “老ける” ことが出来るのなら賛成ですが、テレビの、それも朝ドラのような陳腐な老けメイクで演技だけで想像しろと言うのは反対です。

もちろん、俳優や女優の力量によって、ケースバイケースだと思います。近作では『マッサン』の玉山鉄二さんや、『あさが来た』の波瑠さんなんて良かったです。要は、演技力と素質、更にやる気じゃないですか。とは言え、19歳で16歳の娘がいる、それも昭和30年代半ばの36歳の女性を演じるのは、酷なような気がします。


[拍手投稿]  まつやさん (2017-02-08 21:20:55)
べっぴんさん (第106回・2/8) 感想

はじめまして、いつも楽しく拝見しています。 ミッキーさんのブログがきっかけで、カルテットを見始めました。とても面白いです、感謝してます。

べっぴんさんですが、 子供が来たとたん、急に仕事に真剣になったすみれに、思わず笑ってしまいました。 お母さんが見てるときだけ宿題頑張る子供みたい。 武ちゃんの発言も。 ちゃんとすみれが頑張ってたシーンなど、過去に描いてあればなんの違和感もないのに、残念です。

役者さん自身が、背景を捉えられずやっているから、すみれの演技も何だか違和感があるのかも。 キアリスもエイスもオライオンも、どんな店なのかいまいちわからないのも、なんか、なんかなあ。いつまでも幼稚な親子のドラマを見たかった訳じゃないのに…お店を立ち上げた頃は結構面白かったから、残念です。

↓ここから管理人返信↓

まつやさん、初めまして。そうなんですよね。お店が出来たのは良いですが、登場するお店、それこそ、「キアリス」「オライオン」「大急百貨店」「エイス」の何れもがどのような店なのか(規模や現状を含めて)が、ほぼ描かれず、名前と社員だけ存在する。その意味では、坂東家もそうですが(苦笑)


[拍手投稿]  りりさん (2017-02-08 23:39:48)
ありがとうございます。1,200万アクセス達成致しました!

ミッキーさんの思い伝わってきます。これからも楽しみにしてます

↓ここから管理人返信↓

りりさんのコメントに、いつも励まされていますよ。これからもよろしくお願いします。


[拍手投稿]  shinさん (2017-02-09 03:57:56)
カルテット (第4話・2017/2/7) 感想

管理人さんも前回の感想で書いてらっしゃいましたが、ホントこのドラマ毎回、視聴者の予想を気持ち良く裏切ってくれます。ストーリーは勿論、展開(プロット)の仕方や登場人物の出し入れの方法、俳優たちの台詞回しや演出そのもののテーストに至るまで少しずつ毎回、手を変え品を変えていると察します。

普通のドラマではやらない、それ故かなり綿密に且つ繊細に練られたこの手法、嘘と謎が散りばめられた不思議な話にピッタリはまってるんじゃないでしょうか?もしかして大傑作になりそう!と期待もふくらんで「ミゾミゾ」してしまいます。

↓ここから管理人返信↓

一言で言うと「ラブサスペンス」と言うことになるとは思うんですが、そんな言葉では片付けられない微妙で絶妙なラブとサスペンスのバランスがありますね。そこに、これまたユーモアの要素が入って、複雑で不思議な世界観になっているのかなと思っています。坂元節ですから、このまま順当に行くかどうかはわかりませんが(困)


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拍手[8回]

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[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2017-02-07 12:29:25)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

「ワシはもうすぐそっちに行くんか」「ハイ」。制作側としては、胸を張って、視聴者の皆様に「涙活してください!」とプレゼンしているところなんでしょうか?ゴメンなさい。私には先週の「お父さんも来た」に続く、笑うとこにしか感じられませんでした。涙は涙でも情けなくて落ちた涙。

それにしても、一生懸命に父親として頑張って娘を育てた五十八さんなのに、娘から引き取ってもらえず、お兄さんの家で最期を迎えるなんて、あらためて不憫。こんな薄情な娘達の側にいるよりも、あの世の方が絶対に居心地いいですよ。

芳根京子さんは感情を乗せるのが上手く、すっと涙が出るらしいと聞きましたが、そんなハイスペックもここでは無駄遣い感満載。みっきーさんが仰るように、何でそんなに嗚咽してるのか…まだお父様亡くなってませんよね?そんな気持があるのなら、何故お父様ともっと早く一緒に暮らさなかったのでしょうね。何だかお葬式を盛り上げる為に出てくる韓国の泣き女を思い出しました。

ちなみに、坂野惇子さんは忙しい中でも毎日お父上の介護はなさってたと聞きました。

↓ここから管理人返信↓

五十八さんは、本当にお気の毒です。ただ、自分の1/10でも、他人や我が子を思う気持ちを躾けや教育してくれれば、すみれだけでなく、さくらもあそこまでおかしな孫にはならなかったろうになんて思います。やはり、子育てが描けてないってことです。それなのに、時間経過でどんどん育ったものですから…(困)


[拍手投稿]  空さん (2017-02-07 14:09:51)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

芳根さん、ちょっと泣きすぎですね。感情が高ぶって涙し頬を手でぬぐう仕草が「マッサン」のエリーに似ています。それほど役に入っているというのとなのでしょうが高校生の母親が人前で涙ポロポロというのも馴染めないし、女優さんの演技としてはあまり好きではありません。

五十八さんご出演場面は撮りなおしなしの一発撮りだそうで泣いていても笑いを堪えていても病人が腹筋使ってひゅっと起き上がっても収録は続いたのでしょう。生前葬のような、通夜振る舞いのような奇妙な食事風景は近江の風習でしょうか。

この場面、お正月の「飲んで食べて歌へ」と同じ収録日だったのでは。長太郎さんの「去年の今ごろは笑って云々」というのが違うかもしれないけれどアドリブに聞こえました。このあと仮にお葬式や法事も長太郎家で仕切りそう。すみれは喪主挨拶だけして雑事は節子さん静子さんに丸投げしそうです。

↓ここから管理人返信↓

「生前葬」とは上手いこと言いましたね。芳根さん、「生瀬さん、いろいろありがとうございました」的な素で泣いている上に、「お父さん、さようなら」の演技分が乗っかったんだと想像しますけど。

ああ、あのお正月のシーンですね。もしかしたら、同日とは言わなくても、近い撮影日だったのかもしれません。そう言う事情が見えちゃうのも困りますが。五十八さん、今週末に「ナレ死」で週明けは、時間経過するんじゃないですか。何せ、人間の機微は書けませんから。一に騒動、二に騒動ですよ、きっと。


[拍手投稿]  ななこさん (2017-02-07 14:20:33)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

ドリフのコントですよね~志村のふんするおじいちゃんがばたっと死んで、皆がおいおい泣く中がばっと飛び起きて、「ああそうそう・・・」としゃべってまた布団に倒れる→以下繰り返し。なつかしい!

離れがたい重病人のそばで食べるごはん。普通は、おにぎりとお茶ぐらいですよね。今再放送中の「ごちそうさん」では、近藤正臣さんが亡くなる前の数日間、ふくちゃんたち孫がなるべく一緒にご飯食べたいと言い出して、自分のお膳をもってくる感動的なエピソードがありましたが、まさかぱくったとか?

↓ここから管理人返信↓

あれ、どう言うシチュエーションのつもりで、演出したんでしょう?脚本はともかく、あの人物配置や食事の内容などは、演出家の判断でしょうから。ただ、ドカーンとドン引きの全員入れ込みのカットで…。舞台中継か!って突っ込んじゃいました。正に、『8時だョ!全員集合』じゃないですか。本作は朝の8時ですけど(笑)


[拍手投稿]  ちるちるさん (2017-02-07 15:02:16)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

これ、もはや炎上商法かもしれませんよ。ネットでも「いじりがいがありすぎて面白くなってきた」という意見が多いようですし。。もはや立て直す気もなければきちんとしたドラマを作る気もない、突っ込み目当てでチャンネルを合わせてもらえれば視聴率は稼げる、と。視聴者が怒るほど、脚本家含めて制作サイドは「シメシメ」なのかも。そうとしか思えなくなってきました

↓ここから管理人返信↓

となると、私もNHKの思う壺に嵌ってるってことですね。こりゃ、困った。どうしましょう?


[拍手投稿]  さとしさん (2017-02-07 17:29:48)
べっぴんさん (第105回・2/7) 感想

人間の機微がまったく書けてないですね。そして今日も生瀬さんが元気過ぎて舞台劇風の学芸会でした。ただ、これまでのストーリーでこの脚本家にお仕事ドラマが書けないこともハッキリしてると思います。

さくらの乱が、キアリス10周年の最大イベント、皇室御用達をさらっと省略してまでメインストーリーとして据えられたことを考えると、次は20周年で規模拡大したところまで飛びそうな気がします(笑) となると、ファミリアがちょうどスヌーピーブームの火付け役になった頃なんですけどね。どうなることやら…。

↓ここから管理人返信↓

上にも書きましたが、今週のサブタイトルは「希望」です。ですから、土曜日のラスト数分までに、二郎が心を入れ替えて五月とやり直すでしょう。さくらは、「キアリス」でバイトを始める。それで2つの「希望」が描かれます。あとは、ラストシーンで、電話が鳴って五十八の危篤で終了。

来週からは「キアリス」の物語になって欲しいのですが、も20周年まで書くことは無いと思うんです。従って、書けるのは、さくらの大学進学くらいでしょう。困ったものです…


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拍手[9回]

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[拍手投稿]  ろんぐさん (2017-02-06 22:46:50)
A LIFE~愛しき人~ (第4話・2017/2/5) 感想

このドラマの問題点は、沖田が”絶対安泰”な位置にいることに尽きると思います。対立軸が機能していないんです。沖田が「個々の患者のため」とすれば副院長は「病院を存続拡充させより多くの患者を救うため」で対立するはずなんです。が、深冬の事があるので沖田に「じゃあやめます」と言われると副院長は降参せざるを得ない。沖田こそが影の権力者の位置にいるのでは戦いようがない。戦う相手がいないのになんか戦ってるふりだけするので空回りするんじゃないでしょうか。

↓ここから管理人返信↓

私は、沖田が「患者のため」に医療行為をしなければ、何を描いても変わらないと思いますけれど。もちろん、沖田に敵対する人物がいれば面白いのは確かですけど。それなら、副院長をスゴク愛していると言う描写があえば、沖田が副院長に嫉妬することでも対立するし、副院長が金儲け主義なだけでも沖田と対立します。結局、対立構造なんて描こうとしていないのです、本作は。その意味で、“絶対安泰” な主人公であるとは言えますね。


[拍手投稿]  shinさん (2017-02-07 04:23:51)
べっぴんさん (第104回・2/6) 感想

「フラれちゃった」と泣きべそのさくらに父・紀夫の台詞「大丈夫や。さくらは日本一可愛い、日本一の女の子や」・・・ハァ~?馬鹿なの?この父親、と唖然としました。私も娘がいる(もう社会人ですが)父親ですが、まともな父なら娘を前にしてこんなこと絶対に言いません(言えません)。

紀夫は前にも娘の前で「いい子に育ってくれて良かったなぁ」と親としてあり得ない台詞があったし、先週末ヨーソローヘ乱入した時は「お母さんだけやない、お父さんも来たぞっ」とギャグとしか思えない台詞がありました。

番組を一緒に見ている私の妻は、さくらがまだ幼少の頃から「母親が娘に絶対言わない台詞ばっかり。この脚本家さんには子供がいないのね」といつも言ってました。実際には脚本家のお子さんはまだ1歳。だから年頃の子供と親の会話が書けないのも仕方ない・・・なんて事絶対にありません!

向田邦子さんは生涯独身でしたが、親子・夫婦の深い描き方には右に出る者はいませんでした。・・・要するにこの脚本家の人間の見方が余りにも浅はかて、その描写も薄っぺら過ぎる、としか言いようがないんじゃないでしょうか?

↓ここから管理人返信↓

脚本家本人の人格的な部分のことは、私は分かりません。が、しかし、本作の脚本家が女性同士のやり取りや恋愛はそこそこ書けますが、家族や親子についてしっかりと登場人物の内面を書く能力や、半年間に及ぶ構成力に乏しいことは、ほぼ間違いないと言わざるを得ませんね。


[拍手投稿]  空さん (2017-02-07 05:20:25)
べっぴんさん (第104回・2/6) 感想

今回はいつにもましておかしな話でした。おかしいと感じるところは以前からあってまず「住宅感覚のおかしさ」があります。

明美があさやの二階に間借り、武がキアリス事務所に寝泊まり、潔ゆりが板東営業部事務所で暮らしていた、五月が百貨店の売り場裏のソファーで寝泊まり、応接セットを食卓代わりに、君枝宅の二階を作業所(日中暮らしている琴子さんうるさくて居られないと思います)、作業所従業員の休憩室通らないと行けない健太郎の部屋、そして心臓疾患の五十八居室奥にある電話。セットの都合だけではすまない妙な感覚があります。

おかしいと感じるもう1つは雇用関係のラフさがあります。五月は「誰にも迷惑かけない」と言ってるのにバイト勝手にやめて早速ママに迷惑かけています。それなのに英輔のところに行って新しいバイトをはじめています。バイトの掛け持ちと言い切れない、なにかいい加減さを感じてしまい、ドラマとはいえ見ていてどうも落ち着かないものがあります。

↓ここから管理人返信↓

その通り。


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[拍手投稿]  さとしさん (2017-02-06 13:49:48)
べっぴんさん (第104回・2/6) 感想

先週の時点で「さくらは二人の関係も妊娠も知っていたのに、東京に行きたいと言い続けた」んですよね。妊娠した五月を切り捨てて東京へ行け。自分も二郎が好きだから付いて行くと。そして「失恋しちゃった」って、もう本当に何を視聴者に見せたいのかわかりません。 ヨーソローと坂東家での修羅場も違和感の連続。

ヨーソローでは終始無言で棒立ちのすず、お店を預かるママの立場でそれはない。それから何故かスカウトに謝る紀夫。いつの間にこの場を仕切ったのか? そして坂東家ではみっきーさんが書かれた通り紀夫が逃亡。発言すべき人と内容がちぐはぐで、それぞれの行動がまったく不自然に思えます。

「青い月」のシーンが典型的でしたが、集団の中で事が起こると動作が止まり、発言者以外は棒立ち。良く言えば舞台劇風なんですが学芸会かと思いました。

↓ここから管理人返信↓

そうなんですよ。さくらは二人の関係も妊娠も知っていて、東京に行きたいと言っていたんです。だったら、今回の流れで「失恋した」と言っても、東京行きは続行しないとおかしな話です。

すずは、自分の人生論を語る時だけ偉そうで、実質的に店に集まる若者たちを躾けたり教育してる訳でなく、ただ利用しているだけ。無責任極まりない女性なのです。スカウトマンのくだりだって、言い始めたらきりがありません。なぜ、あんな動きのない平坦な芝居で、言ってることは偉そうなだけで辻褄が合ってない…


[拍手投稿]  みつばちさん (2017-02-06 15:57:21)
A LIFE~愛しき人~ (第4話・2017/2/5) 感想

ブログを拝見して、このドラマの違和感がはっきりしたような気がしました。 2話の松ケンくんかメインの話はとても見応えがありつつ若手医師が成長する様子がよくわかって面白かったのですが、それ以降はなんだかチグハグな印象です。

それはみんな自分のことばかり、だからだったんだなぁと。 病院のこと、妻のこと、小児科のこと、オペのこと、結局自分のことだけですね。 演者もテーマも素晴らしいと思うのですが、やはり主役に重きを置きすぎたんでしょうか。

↓ここから管理人返信↓

第2話は、私も良かったと認めましたし、ドラマとしても面白かったです。しかし、視聴率同様に第3話から内容も下降気味です。やはり、医療ドラマの主人公は「患者のため」が第一でないとダメですよ。

『ドクターX』の大門未知子だって、偉そうに「私、絶対失敗しないので」と言ってても、「私に切らせて」と言っても、その底には「私しか患者を助けられない」と言う思いがあったから、未知子に共感できたんです。

本作の沖田は、確かにストイックな部分は認めますが、「自分がやりたい(目指す)手術をやりたい」だけですから。ただの自己満足です。それについては、オペナースの由紀も同じ。だから、廊下で簡単に説得されて仲良くなっちゃう。

主役に重きを置き過ぎている訳ではないと思いますよ。あくまで、沖田先生を始めあの病院の医療関係者たちの設定がおかしいのです。特に、沖田はおかしい。「患者のため」と言うと他の作品の主人公と同じになるから、違う要素を使ってる可能性はありますが、自己チューなだけの医師が主人公では、数字は取れないと思います。


[拍手投稿]  人畜無害さん (2017-02-06 16:35:42)
べっぴんさん (第104回・2/6) 感想

なんだか山口百恵ちゃんの「絶体絶命」もどきのシュチエーションやなと、苦笑しながら観てました。近江に場面転換して、ほっとしましたね。

↓ここから管理人返信↓

山口百恵さんの『絶体絶命』の歌詞を引用して、本作への今の私の気持ちを書くとこんな感じです。

 ♪さあ さあ さあ さあ
 ♪はっきりカタをつけてよ
 ♪はっきりカタをつけてよ
 ♪はっきりカタをつけてよ
 ♪やってられないわ

[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2017-02-06 20:02:45)
べっぴんさん (第104回・2/6) 感想

いつもは存在感のない紀夫の「今日のところはお引き取り願いませんか」と、スカウトマンに告げた時に、目が点になりました。 邪魔者は坂東一家でしょうが(怒)。

あと、何故イソヤさんは近江にまだいるのでしょう?すみれのところもゆりのところも、戦時中より暮らし向きが良くなってるというのに、何故いっしょに暮らさないの?まぁ、ゆりは嫁に行ってるとして、すみれ、養子まで取って何やってるんだ? せっかく兄嫁さんが食事を…と言ってるのに「ここで」って。

自分の父親が世話になっているのに、お礼一つ言わずに大きな態度。また、この兄嫁さんの人の良すぎること!戦争中みたいにビシッと何故言わないの?

何だか、脚本家の常識と私の常識ってまるで違う。きっと脚本家は、ここまでの流れが視聴者の皆さんを感動させてるって、自信満々なんでしょう…そんな空気が伝わってきます。「視聴者の皆さんには涙活していただきます」って、このドラマのCPは胸を張ってコメントしてました。 涙なんて一滴も出ない、私が間違ってるのか…。

↓ここから管理人返信↓

私も、五十八が近江にいる理由が解せません。それに、近江の人たちも、10年の時間経過で人柄が変わり過ぎです。私も感動できていません。でも、下に紹介するような感想のプロの映画ライターさんもいるんですよ。読んでいても、全く共感できませんしたが、言いたいことは、ただの芳根京子さんのファンの応援メッセージですかね。

『べっぴんさん』が急激に面白くなった理由ーー“無時代感”と50年代アイテムのバランスから読む
http://realsound.jp/movie/2017/02/post-3971.html


[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2017-02-06 20:23:02)
真昼の悪魔 (第1話・2017/02/04) 感想

みっきーさんのブログを読んで、追っかけ再生で観ました。 オトナの土ドラ、今まで観たことありませんでしたが、好きな遠藤周作さんの原作ということもあり、観てみようかなと思っていたところでした。

遠藤周作さん、狐狸庵先生のエッセイのためかユーモア作家というイメージが強いですが、結構深い心にグサッとくる小説も多いんですよね。彼の信仰するキリスト教が根底にあるのでしょう。 誰の心の中にも「悪魔」はいる…何かがきっかけで、日常の中でそのスイッチが入ってしまうことがある。

島根の女子大生殺しの犯人が見つかったというニュースを思い出しました。犯人は7年前に自殺していたそうですが、その犯人の顔の姿形や経歴というのが、いわゆる犯罪者とはかけ離れたもの…女性にモテそうな爽やかなイケメンで、周りでも評判の秀才のスポーツマンタイプというところに恐ろしさを感じました。ホントに人間って怖い…。 原作も買って読んでみようかな。

↓ここから管理人返信↓

重苦しくなく、日曜日の夜にライト感覚でスリルを味わうドラマとして、上手い落とし所を見つけたなと思います。私も、原作に興味を持って、Amazonでポチッとしちゃいました。


真昼の悪魔 (新潮文庫)


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拍手コメントへ返信

ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!

いつもドラマ映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。
なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)


[拍手投稿]  人畜無害さん (2017-02-05 10:49:18)
べっぴんさん (第103回・2/4) 感想

2/3の節分の日、大阪の成田山でキアリスの女性メンバー四人が揃って豆まきをしてましたが、その様子を見ると、芳根さん、百田さん、土田さん、谷村さん四人とも溌剌として元気で美しい魅力的な若い女性に見えました。さくらちゃん役の人だって素顔は明るく魅力的な人なんじゃないかな?彼女たちの魅力を生かせなくて、もったいなあと思います。

↓ここから管理人返信↓

全員、無表情や仏頂面を求められ、笑うのも微笑みとも言えないレベルしか許されない脚本と演技指導ですから、若い女優さんたちには、それで魅力や演技力をと求めても無理ですよ。むしろ、他のメディアにどんどん露出して、今の役のイメージ払拭作戦に力を注ぐべきです。その意味で、節分会の参加は成功ですね。


[拍手投稿]  四つ辻さん (2017-02-05 13:32:10)
スーパーサラリーマン左江内氏 (第4話・2017/2/4) 感想

顔に絆創膏を貼った左江内氏が歩いているシーンから視聴を始め、随分と見易くなったなという感想を最後に抱いたところで小池刑事を見ていないことに気づきました。 録画の方を見直すと、冒頭でいつものグダグダがありました。本当にあれは要らないと思います。

しかし、みっきーさんの感想のとおり今回はかなり計算されており、全体的なバランスがよかったのが見易さに貢献していたようです。 左江内氏を中心にしたストーリーにして、シリアスな部分では池杉にちゃんと2回謝らせたのも好印象です。

過去回での円子は、モンスターペアレントだったり、夫に「殺してやろうか」と言ったりと、反社会的・非常識な人物描写でしたが、可愛いところが薄っすら感じられる鬼嫁設定の方が放送時間帯を考えれば好ましいでしょう。 コタツガメラになったり、理由は付けてましたが最後には息子の遠足に参加していた今回くらいが丁度よいと思います。

コピーロボットから代役中の記憶を回収する場面を入れて欲しかったとか希望はありますが、このバランスが続けば最終回まで付き合える気がします。

↓ここから管理人返信↓

今回位が、放送時間と福田ワールドの落とし所ではないでしょうか。このまま進んでくれるのを期待します。


[拍手投稿]  すげさん (2017-02-05 19:42:12)
べっぴんさん (第103回・2/4) 感想

ミッキーさんは、途中で視聴をやめる作品もあるのに、朝ドラだけは完走しようと決めておられるのですか? そうだとしたら、一視聴者の私たちも同じ心理かも知れません。視聴率は悪くないし。天下のNHK、天下の朝ドラだから、どこかで軌道修正され、収まるはずと思って観てきました。

でもこれは酷いですね。 未成年の家出、妊娠、喫煙(ジロウは19)。それらを叱ったり本気で向き合う大人は一人もおらず、責任を持つと言ったすずママやらユリらも無責任。 そもそも大人と呼べる人がいない。 自分だけしか見えてない主人公の家族3人にピント外れのナレーション。 これを国営放送の朝ドラでやり続けて、職員らがまずいと思わないことに驚きます。

↓ここから管理人返信↓

私みっきーも、普通の視聴者ですよ。私は朝ドラは完走するとは決めてはいません。ただ、すげさん同様に、受信料を支払っている立場として、どのような作品を世に送り出しているのか見届けたいと言うのと、腐ってもプロなら何とかするだろうと期待をしているからです。

そして、私が毎日感想を書くのも、小さな声でもテレビの中に届く可能性に賭けたいと言うのもあります。事実、過去にドラマのディレクターさんからコメントを頂戴しましたし。プロだってアイデアが出て来ない時なんてありますよ。何かの役に立てば…なんて大袈裟な意味ではないんですが。

とにかく、本作は何とかするべきです。恐らく、今月末にはオールクランクアップしてしまいます。まず撮影現場で出来る対策にリミットが来ます。編集で出来る事より撮影で出来ることの方が多いはず。今はそこに期待をしています。


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【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
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ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
フェルマーの料理
VRおじさんの初恋
不機嫌な果実
ブギウギ
不適切にもほどがある!
不便な便利屋
ブラックペアン
ブラックペアン シーズン2
フラジャイル
フランケンシュタインの恋
ブラックリベンジ
フリンジマン
フルーツ宅配便
ブルーモーメント
プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮
べしゃり暮らし
ヘッドハンター
べっぴんさん
ペテロの葬列
Heaven?~ご苦楽レストラン~
保育探偵25時
ボイス 110緊急指令室
ボーダーライン
HOPE~期待ゼロの新入社員~
ボク、運命の人です。
僕たちがやりました
ホクサイと飯さえあれば
僕とシッポと神楽坂
僕の初恋をキミに捧ぐ
僕のヤバイ妻
僕はどこから
僕らは奇跡でできている
僕達はまだその星の校則を知らない
星新一の不思議な不思議な短編ドラマ
星降る夜に
ホテルコンシェルジュ
ホリデイラブ
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(や~わ)
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[や]
やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる
やさしい猫
ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~
屋根裏の恋人
山田孝之の東京都北区赤羽
ヤメゴク
ユーミンストーリーズ2024
ゆとりですがなにか
ユニコーンに乗って
ユニバーサル広告社
妖怪シェアハウス
ようこそ、わが家へ
4号警備
40万キロかなたの恋
4分間のマリーゴールド
[ら]
ライオンの隠れ家
ラヴソング
ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~
ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~
THE LAST COP/ラストコップ
ラストチャンス 再生請負人
ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~
ラストマン-全盲の捜査官-
らんまん
リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~
リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~
リエゾン-こどものこころ診療所-
陸王
リコカツ
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リバーサルオーケストラ
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ルパンの娘[1]
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臨床心理学者 火村英生の推理
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6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱
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若者たち2014
私 結婚できないんじゃなくて、しないんです
私たちはどうかしている
ワタシってサバサバしてるから
わたし、定時で帰ります。
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私のおじさん~WATAOJI~
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罠の戦争
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わろてんか

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