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連続テレビ小説「なつぞら」

NHK総合・連続テレビ小説『なつぞら』公式サイト
第4週『なつよ、女優になれ』の 『第21回』の感想。


 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


十勝農業高校演劇部の芝居の稽古が始まった。その初日、なつ(広瀬すず)と雪次郎(山田裕貴)は、天陽(吉沢亮)を学校に招き、演劇部顧問の倉田先生(柄本佑)に紹介する。そこで倉田は、天陽にある重要なお願いごとをする。放課後、倉田が書いたセリフをもとに、自分なりに演じてみるなつ。そんななつに、倉田は何度もやり直しを求める。駄目出しが続き、わけが分からなくなったなつは…。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

「物語が進まない水曜日」だから、何の期待もしていないが

「物語が進まない水曜日」だから、何の期待もしていなかったが、流石に中盤の8分まで台本のあらすじを描いて済ませるとは思わなかった。もちろん、「語り」のツッコミにも笑えなかったのは言うまでもない。

"こなつ"から"なつ"に変わったヒロインの三つの特徴をおさらい

さて、今回も序盤から、先日紹介した、公式サイトにある脚本担当の大森寿美男氏のインタビューに書いてある、ヒロイン・なつの三つの特徴が踏襲された。読んでいない人のために再掲載してみると…

【1】自分の意思を貫いて生きていくヒロインではない
【2】家族の思いを人一倍受け止めて、
   自分はどういう思いを人に返していくかを考えるような人
【3】人の心に流されながら、出会いと関わりのなかで、
   人生を見いだしていくヒロイン

アバンタイトルで勝手に夜更かしをして寝坊して、酪農作業に遅刻するのも “流されキャラ” だし、演劇の稽古で倉田先生(柄本佑)に「ちゃんとやれ!」と駄目出しされても、「ちゃんと やってるんですけど…」と特に怒る訳でも反論する訳でも無い。そう、こう言うのがヒロインなのだ。

なつは、先生に "口答えするキャラ"ではないはずだが…

しかし、10分過ぎにとんでもないことが起こった。なつが「分かりません!」と反論した。その後も、倉田に対して反論と言うより単純で幼稚な “口答え” と表現した方が正解かも知れない。えっ!? なつに倉田先生へ口答えさせちゃった。

これは、やってはいけないこと。やって良かったのは “こなつ” の頃だけ。だって、「自分の意思を貫いて生きていくヒロインではない」し、「人の心に流されながら」なのだから。折角、受動的、非積極的に描いて来たのに、なぜここで感情的に反論するなつを描くのか? 「ブレまくるヒロイン」が聞いて呆れる…

思い付きだけで行動するなつに、私はついていきにくい…

そして、なつの “口答え” に対して倉田がこう言った。

倉田「下手というのは 何かをやろうとして できないやつのことだ。
   お前は 何もやろうとしていない。下手以下だ」

う~ん、倉田って何言ってるんだろう? 正しくは、脚本家はどんな意図で倉田にこの台詞を言わせたのだろう。第2週までの “こなつ” と違い、第3週からの “なつ” は外的要因によって「ブレまくるヒロイン」なのだ。だから、思い付けば絵を徹夜して描くし、朝も寝坊するし、家で芝居の稽古などせずに放課後の練習が本番なのだ。

そう、“なつ” はずっと「自分の意思によって何かをやろうとしないヒロイン」なのだ。なのに、脚本家はこの分かり切ったことを敢えて倉田に言わせた。更にこの直前に、倉田へ口答えする “なつ” を描いてしまった。これで、更に「ブレまくるヒロイン」が強調された。

やっていることは間違ってはいないが、思い付きだけで行動するヒロインに私はついていきにくい…

なつが「悔しいよ…」と泣く理由が解せない…

12分過ぎの、帰宅したなつが、夕食も摂らず二階の部屋に入ってしまうのも、何かなぁって思う。必死に自覚している “下手なり” に芝居の自主練をした上で、倉田先生に駄目出しさせて落ち込むなら理解はするが、なつは演技については何もやろうとしていなかったのだ。なのに、なつは夕見子(福地桃子)へこう言った。

なつ「悔しい…。悔しいよ…」

意味不明である。これが、演技なんて出来ない自分に倉田から駄目出しされたから「悔しいよ…」と言ったのかと思ったら続きがあった。「お前は 何もやろうとしていない。下手以下だ」と言われたことを悔しがっていたのだ。

と言うことは、なつは自分自身は「やろうとしていた」と認識していたのか、それとも「やらなかったこと」を恥じているのか、全く分からない。

主演女優を前へ押し出すために、台詞を後付けしてない?

もしかして、大筋の台本は出来た状態で、もっと広瀬すずさんを前へ押し出すために、後付けで台詞を書き加えているのでは? そうでないと、いくら「ブレまくるヒロイン」でも、言動に一貫性が無さ過ぎる。これは、前作『まんぷく』がその例に漏れずに失敗した。今回も同じ道を辿るのか…

あとがき

脚本家自らが放送前に提示したヒロインの設定から、第3週からの “なつ” が微妙に変化して来てますね。第3週は「ブレまくるヒロイン」でしたが、第4週は見方によっては能動的にも積極的にも見えちゃってます。この辺の統一性って最後まで担保させれるのか、それとも成長と共に変更して行くのか。だったら、事前に提示する必要ないのに…

それに、正直言うと、酪農と農協の問題も、演劇部のくだりも大して興味が無いのに、2週も描き続けられて、正直、前作の「日清食品の宣伝朝ドラ」よりも、ちょっと飽きて来ちゃってます…

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拍手[25回]

わたし、定時で帰ります。

TBS系・火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』公式
第2話『家族愛より仕事愛!?働くママ救出大作戦』の感想。
なお、原作の小説、朱野帰子「わたし、定時で帰ります。」(新潮文庫)は未読。


結衣(吉高由里子)はネット上で交流している愁(桜田通)から、福永(ユースケ・サンタマリア)の悪い噂を聞く。そんな中、制作4部は飲料のPRサイト制作を受注し、プレゼンに尽力した三谷(シシド・カフカ)は大喜び。ところが先方は育休明けの先輩・賤ヶ岳(内田有紀)をチーフディレクターに指名。結衣のよき理解者だった賤ヶ岳は、復帰後は人が変わったような仕事人間ぶりで…。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:朱野帰子「わたし、定時で帰ります。」(新潮文庫)
脚本:奥寺佐渡子(過去作/夜行観覧車、Nのために、リバース) 第1,2
   清水友佳子(過去作/夜行観覧車、女はそれを許さない、リバース)
演出:金子文紀(過去作/監獄のお姫さま、チア☆ダン、大恋愛) 第1,2
   竹村謙太郎(過去作/アンナチュラル、警視庁ゼロ係シリーズ、中学聖日記)
音楽:平野義久(過去作/ゆとりですがなにか、獣になれない私たち)
   新屋豊(過去作/ぴんとこな、TVアニメ『ノブナガン』)
主題歌:Superfly「Ambitious」(ワーナーミュージック・ジャパン)

必死なワーキングマザー賤ヶ岳を描いたお仕事ドラマとしては面白い

育休明けの先輩・賤ヶ岳(内田有紀)の職場での空回りっぷりも、結末に繋がる流れも、第1話よりも「 “残業問題” を切り口に働く全ての人々を応援するワーキングドラマ」として見れば、良く出来たドラマだと思う。要は、賤ヶ岳のワーキングマザーとしての必死さを描いたお仕事ドラマとしては面白かった。

結衣が主人公である必然性がほぼ無いような…

ただ、「定時の女 VS ワーキングマザー」が第2話のテーマとして見ると、結衣(吉高由里子)と賤ヶ岳があまり “向き合っている” ように映っていない。その理由は大きく二つだ。一つは、肝心なところに結衣が絡んでいる印象が薄過ぎること。要するに結衣に関して私生活の部分が多く、それが無駄に見えてしまう点。

二つ目は、結衣が自分勝手に定時で退勤しているように映ってしまっていること。これでは、結衣が主人公である必然性がほぼ無いような…

あとがき

第3話以降の終了時刻が 23:10 から 22:57 へ繰り上げとなるので、妙な引き延ばしが減って良くなる可能性はあります。とは言え、やはり毎回、主人公が同僚の仕事への考え方を変え、ストンと落ちるエピソードが描き続けるか第2話で心配になりました。もっと、主人公を際立たせて、結衣がどんな人間なのか描くべきだと思います。

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拍手[5回]

パーフェクトワールド

関西テレビ制作・フジテレビ系・『パーフェクトワールド』公式
第2話『きみを守れない』の感想。
なお、原作の漫画、有賀リエ「パーフェクトワールド」(講談社『Kiss』に連載中)単行本既刊9巻(ドラマ放送開始時)は既読で、同原作の2018年公開の岩田剛典と杉咲花のダブル主演の実写版映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』鑑賞済み



つぐみ(山本美月)は、樹(松坂桃李)の病室に駆け付けた元担当看護師でヘルパーの葵(中村ゆり)の存在が気になる。樹の会社の後輩・晴人(松村北斗)も葵のことを知っていた。そんな中、つぐみは美術展とうそをついて樹を車椅子バスケットボールの練習に連れていく。樹は最初は断るが、練習に参加してみることに。帰り際、つぐみは樹の母親・文乃(麻生祐未)と出会う。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:有賀リエ「パーフェクトワールド」(講談社)
脚本:中谷まゆみ(過去作/ラスト・シンデレラ、地味にスゴイ!校閲ガール、隣の家族は青く見える)
演出:三宅喜重(過去作/銭の戦争、嘘の戦争、FINAL CUT) 第1,2
   白木啓一郎(過去作/CRISIS 公安機動捜査隊特捜班)
音楽:菅野祐悟(過去作/アイムホーム、リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~)
主題歌:菅田将暉 「まちがいさがし」(エピックレコードジャパン)

樹はバスケを「車椅子に乗ってまで」と言う人物だろうか?

20分頃、車椅子バスケの練習に連れて行かれ、練習に参加した樹(松坂桃李)がつぐみ(山本美月)にこんなこと↓を言う。

樹「車椅子に乗ってまでやることかって思ってたから」

確かに、樹は車椅子生活になってから高校時代の友人たちのと交流を避けていた。これは分かる。描かれもした。車椅子生活になる前と後で、考え方が変わったと言う意味付けも理解出来る。しかし、「車椅子に乗ってまで」と言うのが引っ掛かるのだ。

まず、樹が過去にバスケットボール選手で無かったのなら「車椅子に乗ってまで」は当然だ。でも、樹はバスケの選手だった。また、樹が車椅子バスケを知らないなら「車椅子に乗ってまで」と言うのも当然だ。しかし、元バスケ選手が車椅子バスケを知らないと言うのは無理があり過ぎる。

だって、樹は第1話から「車椅子に乗ってまで」普通にいろいろと能動的に生活を送って来た人。だから、樹の設定を考えれば、とっくに車椅子バスケをやっている方が設定に不自然さがないと思う。

全てに於いて、車椅子生活をしていても前向きに仕事も私生活も頑張っている樹が、高校時代に情熱を傾けていたバスケにだけ背を向け、車椅子バスケを「車椅子に乗ってまでやることかって思ってたから」と言うのは、とても引っ掛かってしまった。

全てに於いて、車椅子生活をしていても前向きに仕事も私生活も頑張っている樹が、高校時代に情熱を傾けていたバスケにだけ背を向け、車椅子バスケを「車椅子に乗ってまでやることかって思ってたから」と言うのは、とても引っ掛かってしまった。

まあ、樹を元気づけたいと言うつぐみの気持ちと、ツグミの気持ちへの感謝を映像化したいから、「車椅子に乗ってまでやることかって思ってたから」と言う台詞になったのだろうが、結果的に樹は車椅子バスケを “見下した” ように映ってしまったのが、ちょっと残念だった。

せめて、「忙しくて、なかなか挑戦する機会が無かったから、つぐみに連れて来てもらって良かった」だったら…

「樹が車椅子生活」をやり過ぎな位に押し出すのはどうかと…

さて、細かい事はこれくらいにして。感想を一言で言えば、第1話に続いて “普通の恋バナだった” だった。むしろ、今よりひと昔、ふた昔前の純愛ドラマを観ている感じ。

とにかく、「樹が車椅子生活」と言う設定をやたらと前面に押し出そうとエピソードを作っては繋がていて、第2話は少々 “やり過ぎ” と思ってしまった。例えば、30分過ぎの居酒屋でのトラブルや子犬のチャコの行方不明も “やり過ぎ” とか。

恋の "障害"と樹の "障害" をごちゃャ混ぜにしない方が良い

「車椅子生活者」と言う括り方もどうかと思うが。今の樹にとっては歩く時に靴を履くのか、車椅子を履くのかの違いと言う感覚でいようとしている。それが、樹の仕事上のバリアフリー化にも生かされている訳で、普通に樹の日常と、まだ樹に慣れていないつぐみのピュアな気持ちを丁寧に描くだけで良いのでは?

流石に、第2話はちょっとアザといと思ってしまった。樹とつぐみの恋の障害を描くことと、樹の脊髄損傷と言う障害をごちゃ混ぜにしない方が良いと思う。

あとがき

今回も、松坂桃李さんの演技が素晴らしいので最後まで観ることが出来ましたが、正直つぐみの健気さやピュアさを描いて女性視聴者を喜ばせようと言うのが透けて見えるような展開で、車椅子生活についてあまりに “やり過ぎ” なエピソードが続いたため、不快とは言いませんが。

現代のドラマとしては狙い過ぎで引いてしまいました。是非とも、普通の日常を描いて欲しいです。4月30日の放送はお休みだそうなので、脚本をしっかり練り直して頂きたいです…。これ以上ご都合主義が続くと原作のイメージが崩壊しそうなので、第3話で継続視聴しようか見極めになるかも知れません…

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拍手[6回]

拍手コメントへ返信

ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!

いつもドラマ映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。
なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)


[拍手投稿]  はなおさん (2019-04-23 12:44:01)
なつぞら (第20回・2019/4/23) 感想

好意的に鑑賞していたのですが、今日はさすがにもう無理。 友人の扱いがあんまりです。あれは容姿に対する明らかないじめのレベル。それも学生が言って先生が諌めるくらいにすればまだしも、先生自ら「女はお前しかおらん」です。 こんなもので笑いをとれるとあの局は考えているということですね。がっかりです

↓ここから管理人返信↓

よっちゃんを、どうしてあのように扱うのか知りたいです。


[拍手投稿]  えりこさん (2019-04-23 19:25:43)
なつぞら (第20回・2019/4/23) 感想

「てるてる家族」は、子役時代が長く、子役が交代しながら大きくなって、人間関係が丁寧に描かれていました。 みっきーさんが以前言われていたように、「なつぞら」も9年の間全部でなくていいから、もう少し子役時代が長かったらなあ、と今すごく思います。

なつと雪次郎のためなら絵を描く、みたいなことを言う天陽君を見て、雪次郎とそんなに仲良しだったっけ?とびっくりしてしまいました。 子どもも、雪次郎と友達だっけ?中学校で一緒だったんかなあ、と言っていました。

↓ここから管理人返信↓

以前に感想で書いたように、本作は最初の2週間と3週目からは別の作品と思った方が精神衛生上よいと思います。「なつ」と「こなつ」が別人なのですから、脇役なんてもっと別人でもおかしくないのですから…


[拍手投稿]  takさん (2019-04-24 02:15:25)
なつぞら (第20回・2019/4/23) 感想

う~ん、ココにきてなんかイマイチ面白くないですね。 以前の投稿で十勝の大自然+広瀬さんの組み合わせは絵になる・・・と書きました。今もそう思うしそれはそれでイイんですが、やはり観ていて面白い!と感じるのが一番。 朝ドラ100作目の記念作品だからとか、東京制作だからとか、主役が広瀬さんだからとかは関係なく観ている立場なので、内容的にこの先持ち直してくれるのを期待しています。

↓ここから管理人返信↓

私も、とにかく毎朝見るのが楽しみ朝ドラだけを期待しています…


[拍手投稿]  パインルさん (2019-04-24 04:38:24)
スパイラル~町工場の奇跡~ (第2話・2019/4/22) 感想

そうそう、「柔らかな佇まい」って玉木さんの大きな個性ですよね。どんな役柄こなしてもこの部分だけは損なっていない、いい役者さんですよね。 さて、本編ですが、僕もコマーシャルエピソードと村尾のエピがバランスよく描かれていて、サクサク鑑賞することが出来て満足。桶本が名札を付けるくだりにも感動。次回も楽しみです!

↓ここから管理人返信↓

玉木宏さんを起用したスタッフはスゴいですね。ドラマもしっかりと作り込まれており面白いです。


皆さま、またのご来訪を心よりお待ちしております。

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拍手[5回]

映画「ハロウィン(日本語字幕版)」 感想と採点 ※ネタバレなし
映画『ハロウィン(日本語字幕版)』公式)を公開初日の2019年4月12日に、劇場鑑賞。
採点は、★★★★(最高5つ星で、ギリギリの4つ)。100点満点なら70点にします。

【私の評価基準:映画用】
★★★★★  傑作! これを待っていた。Blu-rayで永久保存確定。
★★★★  秀作! 私が太鼓判を押せる作品。
★★★☆☆  まあまあ。お金を払って映画館で観ても悪くない。
★★☆☆☆  好き嫌いの分岐点。無理して映画館で観る必要なし。
☆☆☆☆  他の時間とお金の有意義な使い方を模索すべし。





なお、『ハロウィンシリーズ』は、1978年劇場公開の第1作目から、2009年劇場公開の第10作目まで、全てDVDないし劇場にて鑑賞済み。

ディレクター目線のざっくりストーリー

1978年のハロウィン。精神科病棟を脱走し凄惨な殺人事件を起こしたマイケル・マイヤーズは、「殺人鬼ブギーマン」と呼ばれ恐れられた。

あれから40年。ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前に起きた悪夢の殺害事件の真相を追い、事件の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロード(ジェイミー・リー・カーティス)にインタビューを求めるが収穫はなかった。実はローリーは、病院に収容されたマイケルが再び現れることを恐れて、万が一の事態に一人備えたいたのだ。

そして事件から40年後のハロウィンの前夜、精神病棟から患者を移送する車が横転し、マイケルが逃亡してしまう…
※R15+

古典スプラッター映画『ハロウィン』の40年後を描く本家の続編!

アルフレッド・ヒッチコック監督作の『サイコ』から着想を得たスプラッター映画として、世界最初の名作と言われるのが1978年にジョン・カーペンター監督作の『ハロウィン』で、その後『ハロウィンシリーズ』は、1978年劇場公開の第1作目から、2009年劇場公開の第10作目製作され、今作は第11作目。第1作目(本家)の40年後を描く本家の続編だ。

序盤から中盤までは、本家へのオマージュの連続で話が進む

従って、事前に第1作目を観ておくことを強くお勧めする。なぜなら、序盤から中盤までは、第1作目へのオマージュで溢れた映像の連続だからだ。従って、40年間に観た人(私も)復習は必修なのだ。そして、数十か所にも及ぶオマージュのシーンの積み重ねで、時間軸が1978年から2018年へとシフトして行くのは、お見事だ。

終盤のローリー VS 宿敵マイケルとのスリリングな攻防戦も見応えあり!

そして、第1作目の生き残りであり、殺人鬼マイケル・マイヤーズの実妹でもあるローリーの、40年もの間にため込んだ煮え繰り返る怒りが火を噴き、宿敵マイケルとのスリリングな攻防戦はとても見応えがあり、第1作目でもローリー役を演じたジェイミー・リー・カーティスのキレのある演技も見応え十分だ。

本家への「原点回帰」で"動機不明な恐怖"を徹底的に描いた

また、第1作目の大ファンとして嬉しかったのは、本作以外の『ハロウィンシリーズ』とは異なり、完全なる「原点回帰」をしてくれたことだ。

ホラー映画として、また、スラッシャー映画(殺人鬼が刃物を片手に人間を惨殺していく)として、単純に殺人鬼が(一部の人間以外)の被害者を襲う理由が全く描かれず、ただ人を次々と殺して行く大男だけがドラマをけん引していくことだけに集中して描かれたからこそ、「動機不明な恐怖」の恐ろしさを余すことなく強調したのに感動した。

あとがき

本家(第1作目)よりも「動機不明な恐怖」の描写が徹底的にされ、これぞホラー映画、スラッシャー(=斬る)映画で恐怖を味わう醍醐味が満載です。エンドクレジットのあとに聞こえて来る呼吸音の怖さも聴き応えあり。きっとまた、ブギーマンは我々に「動機不明の恐怖」を体験させてくれるに違いない…

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【途中で離脱】
東京独身男子(第2話)
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愛してたって、秘密はある。
相棒 Season13
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アイムホーム
IQ246~華麗なる事件簿~
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カーネーション
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
架空OL日記
崖っぷちホテル!
家政夫のミタゾノ
家政夫のミタゾノ[2]
家族狩り
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初めて恋をした日に読む話
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