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[拍手投稿]  Feinさん (2016-09-30 10:55:11)
とと姉ちゃん (第120回・8/20) 感想

有働さんやあさイチまで嫌いになりました。

↓ここから管理人返信↓

なぜ、第120回の感想記事に拍手とコメントを頂戴したのかわかりませんが(忍者ブログのシステム上の問題かも?)、有働さんと『あさイチ』についての気持ちは理解します。


[拍手投稿]  藤堂俊介さん (2016-09-30 11:07:41)
とと姉ちゃん (第155回・9/30) 感想

語り、語り、電話で、逝ってしまわれました。予想に反しない逝きかたです。  それに、きょうは、映像構成も、窮屈だったですね。  あなたの暮らし出版内の映像で白衣を着た集団、マネキンのような感じを受けました。  泣いても笑っても、残り15分。

↓ここから管理人返信↓

冒頭の商品試験のあれ、何なんでしょう?必要な部分を省略し、どうでも良い部分に注力する。意味がわかりません。でも、確かにあと15分です。


[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2016-09-30 12:43:50)
とと姉ちゃん (第155回・9/30) 感想

もう、批判しても多分制作側の思う壺なんでしょうけどね。それにしても、美子の花柄は酷かった。いくら取るのも取り敢えず駆けつけるとは言え、せめて帰って服は着替えてこようよ。衣装監修は「世界のクロサワ」の娘になってるようですが、こんなことにも気付かなかったのかな?それとも単に名義だけ貸してるの?

でも、花柄美子、まだ泣いているだけ良かった。常子、ここでも無表情。これは演出の担当者がダメなんでしょうか?

「チューチュートレイン」、今までは知る人ぞ知るものでしたが、ついに「あさイチ」でやったのですね。ハッキリ言ってホームグランドのNHKからも愛されてなかったということが、この段階で白日の下に。抗議の電話鳴り止まなかったのでは?

お祖母様の遺影がないのも、このドラマの不評を聞いた大地真央さんの事務所から、映像を使用するなというクレームが来たのかも。そう思えて仕方ありません。

↓ここから管理人返信↓

衣装監修の黒澤和子さんは、あの「直線断ち」の頃や、戦後のファッショを記事ネタにするあたりの衣装だけ監修したんだと推察しています。あくまで特殊なケースでの衣装と、撮影前の時代考証的な部分での監修だけで、実際の日々の撮影では演出家と「衣装さん」が選んだと思いますよ。

それにしても、NHKのスタッフには視聴者のマイナスの意見は届いていないのでしょうか。それとも高視聴率の上に無視してる?いずれにせよ、困ったものです。


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拍手[5回]

日本の色 売れる色には法則があった!
【おススメ度】★★★★

私の評価基準(書籍用)

超ロングセラーの大ヒット商品が、売れ続ける「法則」

カラーコーディネーターである著者が、食品、日用品、家電、施設デザイン、ヒット商品を、特に日本の伝統色に注目して配色実例や成功の秘密が解説してある本。ヒット商品のパッケージデザインの解説本ではなく、あくまでも日本の伝統的な色を使った様々なデザインの分析が書いてある。

特に興味深いのは、超ロングセラーと言われる大ヒット商品が、長い間消費者に受け入れられるのに「法則」があること。そして、時代の変化と共にその「法則」を微妙に変化させて、時代に適応してきた商品デザインの歴史がわかること。豊富な写真とカラーチャートがとてもわかりやすい一冊。

アート引越センターの引越用段ボールが、白色なワケ

伝統色だけの話でない。例えば、アート引越センターの引越用段ボールの色について書かれている。

アート引越センターの引越用段ボールと言えば、上のトラックのように「白色」が特徴的。本書によれば、「黒い箱は白い箱よりも 1.87倍重く感じる」(P.67)とある。実際よりも軽く感じる色を採用することで、荷物を運ぶ人の負担を心理的に軽減しているそうだ。また、「白=清潔感」を表し、作業員の清潔感に繋がると。

実は、私が数年前に引越した時に依頼したのが、アート引越センター。実際に引っ越すまでに自分たちで荷造りするのだが、その時に白色の段ボールはとても清潔感があって良かったし、自分でも荷物を移動する際に軽く感じていたに違いない。そして、引越し後もまだ幾つか我が家にある。親しみあるデザインなのだろう。

こう言う色目のレジャーシートが欲しかった

本書の中で、目から鱗が落ちた商品に出会うことができた。それが株式会社佐藤デザイン室のレジャーシート『さくらシート』だ。レジャーシートと言えば多くが青い「ブルーシート」を思い浮かべるはず。本書ではまずどうして「ブルー」なのかの社会的な説明が書いてある。そして改めて紹介するのが『さくらシート』。


おしゃれなレジャーシート 運動会 180×90cm[景観に優しい さくらシート](北海道仕様/芝生仕様)【北海道/沖縄/九州/離島は定形外郵便・代引き不可】【折りたたみ ピクニック 花見 エコ 桜 アウトドア 敷物 レジャーマット チェック 印刷 素材 バッグ 一人用】


おしゃれなレジャーシート 運動会 ブルーシート[景観に優しい さくらシート](北海道仕様/芝生仕様)【北海道/沖縄/九州/離島は定形外郵便・代引き不可】【折りたたみ ピクニック 花見 エコ 桜 アウトドア 敷物 レジャーマット チェック バッグ 一人用】

自然界の色をお手本にした配色で考えられたレジャーシートで、色合いによって「北海道仕様(草・木・土・落葉の色目)」と「関東の芝生仕様(芝生・芽・葉の色目)」がある。もう、私「関東の芝生仕様」に一目惚れして、楽天市場で注文してしまった。来年の花見が楽しみだ。

あとがき

巻末の「日本の伝統色48選」もなかなかコンパクトにまとまっていて良いです。とにかく、あの大ヒット商品のパッケージの配色にはこう言う秘密と仕掛けがあったんだって楽しく読めます。ただ、伝統色に関する説明は少なめですので、そこは下に紹介した書籍などを参考にしたら、もっと理解が深まります。


     

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拍手[7回]

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」

NHK総合・連続テレビ小説『とと姉ちゃん』公式
第26週『花山、常子に礼を言う』『第155回』の感想。
なお、本作のモチーフで、大橋鎭子著『「暮しの手帖」とわたし』は既読。
 本作は 8/25 にクランクアップ(撮影終了)しています。
 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。


花山のあとがきを口述筆記したのち、別れた常子のもとに連絡が入る。連絡は妻三枝子からのものだった。花山がついに自宅で息絶えた、というものだった。常子と美子は花山の死に顔にあう。その死に顔は安らかなものだった。自宅に戻った常子たちは、三枝子から預かった最後の原稿を読む。そこにさしこまれた一通のメモ書き…それは花山から三姉妹への最後の手紙であった…。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

本作への不信感,怒り,憤りが、多数のWeb拍手に込まれた

まず、この記事を書いている時点で、前回の感想へのWeb拍手が105回にもなったことに、お礼を述べたい。でも、この数はきっと私の感想への共感よりも、本作やNHKやスタッフへの不信感、怒り、憤りが、これだけの数になったと信じている。と言うことで、今回もいつも通りの “ドラマ愛” で本作に斬り込んでいく。

花山の死が、「テレ死」で無残にも処理された

なぜか、前回の最後の口述手記の日から2日経過。どうして、本作はこうして時間経過が好きなのだろう。花山(唐沢寿明)の死まで2日間を要する必要性がどこにあると言うのだ。実質的には “蛇の生殺し” を更に2日間伸ばしただけの悪印象しか残らないのに。時間経過については、根本的なことを後述する…

そして驚愕だったのが、花山の死が「テレ死」で無残にも処理されたことだ。「ナレ死」に対しての私の造語だが、電話で、それも花山の妻・三枝子(奥貫薫 )が映像での登場もなく、夫の務め先に電話をかけてくると言う何とも残酷なシチュエーションで。

確かにドラマチックなのは認める。しかしだ。こんな作品でも毎朝半年間も見続ければ、登場人物に多少の愛着は湧く。特に、せっせと脳内補完をして育ててきた「花山伊佐次」とその家族の生き様を思えば、もう少し優しい最期で旅立たせる案はなかったろうか。こんな冷酷な脚本に、わたしは涙も添えるつもりはない。

訃報を聞いて花山家を訪れたシーンは、不自然さだらけ

三枝子からの突然の訃報を聞いても無表情無反応の常子(高畑充希)も、普通なら「放心状態」と言うことで納得できるが、肝心の表情が全部水田(伊藤淳史)目線でカメラには背を向けて見えない。その直後のカットは引きの俯瞰で、既に出かける準備。演技で「放心状態」に見せられないことの苦肉の策なら、何とも残念だ。

そして、続く花山家を訪れたシーンでは不自然のてんこ盛り。まず、花山の嫁に入った長女・森井茜(水谷果穂)が、花山の部屋の前で常子らを待ち構えてるのが不自然。その茜に、常子が一言も声をかけないのも不自然。

妻・三枝子への第一声が「ご愁傷さまでございました」は社長としての言葉としても、ならば社長として女性として奥さんへの慰めの言葉…と思うが、その前に美恵子の説明台詞が入るのは不自然と言うか、こう言うところで常子の優しさを描かないから共感できるヒロインにならなかったのだ。

そして、こう言うシーンを撮影することは重々承知の上で、美子(杉咲花)の衣装に赤いお花畑みたいなワンピースで選ぶ演出家のセンスが、幼少期は可愛かった美子を、自己中心的な変わり者キャラに変えてしまったのだ。脚本もどうかと思うが、最終週は本当に演出の雑さが目に付きすぎる。

脇役の退場劇を5日間も描くのは、明らかに分不相応

常子が帰宅した。花山の最後の原稿が、ちょうど5篇あったのか、複写原稿がちょうど5部あったのか不明だが、このあと今回で最大の違和感と不自然と稚拙な脚本と演出が露呈するシーンになる。

それが「美子さん」と題された亡き花山からの一通の手紙を映像化した一連のシーン。口述手記をする前の力強くペンを振るう花山や戦後の闇市での生き生きとした花山と常子の回想映像に、花山のナレーションと現在の三姉妹が手紙を読むカットで構成されたこのシーン。これ自体はそれなりに良く出来てるのは認めるが…

普通ならこの手紙は、花山が元気な頃に既に認(したた)めていたと見える。だとしたら、なぜ3日前の口述手記をした日に常子に渡さなかったのか?逆にこの2日間で元気を取り戻し手紙を書いたとしたら、前回は「読者への遺言」、今回は「常子への礼」と切り分け、2回の放送で「視聴者への遺言」を放送したことになる。

何度も書くが、花山は本作にとって重要人物の1人であることは紛れもない事実。ただ、主人公はあくまで「小橋常子」であり、「花山伊佐次」は脇役。その退場劇を「テレ死」で済ませた割に2度も「遺言」を描くのは、明らかに分不相応だしおかしい。ここへ来て改めて、この作家は、人の死をどう捉えているのだろうと考えざるを得ない。

登場人物たちに「年齢」が無い…

そして、また2か月の時間経過。この作家は「2」と言う数字がラッキーナンバーだと思っているのだろうか。さて、今回の感想の最後に本作の「時間経過について」きちんと書いておく。きっと、最終回は「総括」の長文になるだろうから。(もしかして、書く気力を失せる内容かも知れないが)

皆さんもご存知の通り、本作は「時間経過」が多い。時間経過によって各エピソードを短くし作品のテンポを良くする、と言う目的のためと想像できる。そのことは脚本として基本的に間違っているとは言い難い。ただ大問題なのは、その「経過した時間」がこちらにきちんと伝わってこないことなのだ。

屋外ロケ、スタジオセット、美術、衣装、メイク等は、予算やスケジュールの関係で許容できる要素ではあるが、私が許容できず本作の命取りにもなったと思うミスが、演出家による演技指導だ。

前回の感想で、私は基本的に俳優の演技には言及しないと書いた。実はその理由にこう言うのもある。それは、俳優の演技の上手い下手は個人的な好みや印象に左右されるし、新人は下手が当然で、俳優によっては得手不得手もあるだろう。そして何より俳優の演技は “個性” だから、一方的に言及するのはどうかと思うのだ。

しかし、本作を見続けて、こう思ったことは無いだろうか。本作の登場人物たちに「年齢」が存在しない…と。例えば今回の終盤での常子がテレビ出演したシーンで、常子が何歳かわかったろうか。聞き手の沢静子を演じた阿川佐和子さんは演技が仕事で無いのは承知だが、今の、ありのままの阿川佐和子さんで登場。

「経過した時間」を、俳優の演技で魅せる演出が乏しい

そして、常子までほぼ昨夜の『VS嵐』、本作放送直後の『あさイチ』に出演した今の、ありのまま高畑充希さんのまんま。これは流石に頂けない。過激な老けメイクで極端な老化を表現しろと言うのではない。劇中の時間軸相応の「経過した時間」を、俳優の演技で魅せる演出をすべきだったと言う意味だ。

本作は三姉妹の子役時代が終わってから、ずっとこの「経過した時間」を俳優の演技で魅せる演出を疎かにしてきた。そのツケが今に回っている。先の6/25に放送された『総集編(前編)』では、辛うじて語りでごまかせていた。さて、『総集編(後編)』でごまかせるのか。最終回を前に最後の楽しみでもある。

あとがき

『あさイチ』で、高畑充希さんが自身の大量の台詞と演技をどう整理整頓していたかの話をされていました。やはり、メモ書き程度では演技の連続性を担保するのは難しかったでしょうね。花山と常子の初対面のシーン(花山の原稿を取に行くシーン)はリハーサル無しだったそう。

こうなると、普段ならスルー出来ることも気に障りますね。また『あさイチ』の話ですが、「撮影が大変な時は高畑さんを癒してくれたのが小橋家のメンバー」のくだりで、君子と三姉妹が防空頭巾を被って「Choo Choo TRAIN」のダンスをしている映像が「こはザイル」のテロップ入りで流れました。

ここへ来て、防空頭巾で遊ぶななんて杓子定規なことは言いたくありませんが、放送は控えるべきでしたね。内輪ネタも時には楽しいですが、見る人にとってはとても不愉快に映ると思います。それが、テレビです。では、明日の最終回もよろしくお願いします。午前中の投稿を目指して(汗)

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拍手[116回]

黒い十人の女

読売テレビ・日本テレビ系・木曜ドラマ プラチナイト『黒い十人の女』公式
第1話『愛と狂乱のカフェラテ』ラテ欄『バカリ脚本クズ女不倫コメディ』の感想。
なお、原作は和田夏十氏のオリジナル脚本、市川崑監督による映画『黒い十人の女』(1961年)、和田夏十氏脚本と市川崑監督によるリメイクドラマ(2002年)は鑑賞済み。


風(船越英一郎)はテレビ局のドラマプロデューサー。局の受付で働く久未(成海璃子)は半年前から、風と不倫関係にある。そんなある日、風の妻と思われる人物に電話で呼び出された久未は、おびえながら指定されたカフェへ。ところが、待っていたのは、風の8年来の愛人だという舞台女優の佳代(水野美紀)で、居合わせた美羽(佐藤仁美)も風の部下にして、愛人だった。2人から、自分が9人目の愛人だと知らされた久未は、混乱する。
上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

不倫ドラマ大嫌いの私でも、脚本がバカリズム氏なら…

脚本は、『素敵な選TAXI』『桜坂近辺物語』等のバカリズム氏。演出は、『東京センチメンタル』『時をかける少女(2016)』等の渡部亮平氏。

オジサン世代としては、市川崑監督作品の主役が船越英一郎さんの父上で当時の大スターであった船越英二さんと言う運命の巡り合わせが興味深いし、何より脚本が『素敵な選TAXI』で素晴らしい能力を魅せたバカリズム氏となれば、不倫ドラマ大嫌いの私でも第1話だけは見ておこうとなるのは当然だ。

大胆で個性的に、不倫に斬り込むブラックコメディー

因みに劇場版は、当時のオシャレなファッションを身に纏った豪華女優陣の共演と、映像的にとてもスタイリッシュでテンポが良いシニカル&ブラックコメディなサスペンスミステリーだった。

さて、本作はと言うと、脚本家と演出家の個性が相乗効果を発揮して、私の苦手はドロドロ愛憎不倫劇でなく、現代風な生活をふんだんに取り入れて「新作」らしさを出しながら、かなり奇抜にコミカルな表現を多用しつつ、モノローグもとても効果的に、かなり大胆で個性的なブラックコメディーに仕上がった。

"超" 好みがわかれる作風だが、不倫反対の私も楽しめた

ただ、超が付く程の「好みが分かれる作風」なのは確か。特に、序盤を見てダメな人はもう嫌悪感だけになるに違いない。しかし、私は面白かった。テンポも良いし、物語もしっかり書けてる。まあ、脚本・演出・俳優が第1話から見事にシンクロしてるって感じ。

そして、脚本家のバカリズム氏の捻くれた視点で「不倫」を描くのが興味深い。今期で一番最初にスタートした連ドラだが、これは結構イケるかも?

あとがき

脚本のバカリズムさんと、演出の渡部亮平さんで、おおよその期待はしていたのですが、ここまで奇抜なブラックコメディー仕立てで不倫を描くとは、良い意味で想定外。とにかく次回も見てみます。

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[拍手投稿]  にしっぺ。さん (2016-09-29 10:37:350)
汗っかきは、綿100%の下着を! エアリズムやヒートテックは痒くなる!?

よくわかります! 私も ヒートテックや イオンのヒートファクトで痒くなります かといって 薄くて暖かいのは確かで 何枚も買い込んだモノを捨てるのはもったいない… なので、中に綿100%のタンクトップ等を着るようにしてます あと 綿の下着は 数年使用すると黄ばんできますが、薄くはなりません あったか下着は すぐに乳首や背中辺りが擦れて薄くなりますね

↓ここから管理人返信↓

綿100%の下着は夏場はちょっとペタッとしますが、慣れてしまえば大丈夫。冬は私も機能性下着の下に綿100%の七分袖の下着を着ています。これも一種のアレルギーでしょうが、お互いたいへんですね。


[拍手投稿]  藤堂俊介さん (2016-09-29 11:52:48)
とと姉ちゃん (第154回・9/29) 感想

あと2回。ダメ姉ちゃんで、終わりそう。  あなたの暮らしって、アカバネ倒して、100万部売れたで、ミッションコンプリートだったんだね。(ため息)  アカバネ倒して、最終回でよかったかも。

↓ここから管理人返信↓

藤堂俊介さんの「ミッションコンプリート」で思ったのですが、私がずっと言っている本作の「騒動至上主義」と言うのは、本作の脚本が「RPG風」に書かれていたとも言えますね。私はゲームはやりませんが、一面ずつが軽すぎましたね。だから、満足感がないのだと思います。


[拍手投稿]  ぷよぷよさん (2016-09-29 13:44:54)
とと姉ちゃん (第154回・9/29) 感想

壁ドンなど、多分脚本家は笑いを取るつもりで入れてるんでしょうけど、却ってお茶の間を凍らせる結果になってしまいましたね。 常子と花山が「同志」に見えないし、常子が社長にすらも見えません。ベテランOLにすらも見えない。設定上は54歳らしいけれど、いつまで経っても若いお嬢さんのまんま。

私自身が何のドラマを観ているのか、よくわからなくなってきました。最終回に近づいてこんなこと言うのもナンですが、これは誰の何の話だったっけ? 唐沢さんは病身を表現する為に少し痩せられたのでしょうか?終盤に近づいてきて、台詞の中に全てぶっこもうとしてる感はありましたが、少なくとも熱意は伝わってきました。それを見つめる、感情のない常子のビー玉のような瞳。涙は流れてたけど、悲しそうに見えなかった。花山家を出る時の、冷ややかな表情は、一仕事終えたスナイパーのようでした。

↓ここから管理人返信↓

壁ドンは、脚本で無く演技指導じゃないですかね。どっちでも良いですけど。高畑さん、もう少し気持ちを入れて欲しいですよね。澄んだ目ならともかく、ビー玉ですもんね。でも、あと2回です…


[拍手投稿]  しょうこさん (2016-09-29 15:13:33)
とと姉ちゃん (第154回・9/29) 感想

はじめてコメントさせていただきます。 私も毎回とと姉ちゃんを見ております。今日は一番の感動シーンのはずでしたが、そうならなかったですね。 なぜならなかったのかというと、花山の、「どうしたもんじゃろのー」という場違いのセリフと、常子のキョトン顔だと思いました。

管理人さんは、演技のことに関してはコメントを控えるとおっしゃっていましたが、管理人さんから見ても、常子の表情はおかしいと思われませんでしたか?おそらく、思われたかと思います。 今回だけでなくとも、常子のしゃべり方やオーバーアクションな動き、その場に合わない表情がそれまでも多々見受けられました。これは私たち視聴者に受け付けられるものではなかったでしょう。

言葉が悪いですが、雑な脚本と、演技のできない主演が合わさった、駄作だと思われます。 ただ今日は、花山さんの手を振るシーンは良かったと思いました。 いつも楽しくブログを拝見させていただいております。 あと2回ですね。記事のアップ、楽しみにしております。

↓ここから管理人返信↓

しょうこさん、初めまして。高畑充希さん、きちんと役づくりをしてから撮影に臨んだのかなあなんて推測しています。本来、あんな場違いな芝居をする人ではありませんでしたから。やはり、多忙故の強行撮影スケジュールで、物語の前後もわからない状態で最後まで撮ってしまったのかもしれません。

とは言え、そんなのは大人の事情、テレビの中の事情です。こちらに見せないようにするのがプロってもの。それを感じられなかったことが、今回の高畑さんへの一番の残念だったところかもしれません。あと2回です。最後までよろしくお願いします。


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フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。


  • 管理人 自己紹介
【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
ホテルでイベント、パーティー、
映像コンテンツ等の演出を手掛ける。
活動拠点は東京と千葉の有名ホテル等。
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