忍者ブログ
Top*Admin

[13647]  [13646]  [13645]  [13644]  [13643]  [13642]  [13641]  [13640]  [13639]  [13638]  [13637
連続テレビ小説「スカーレット」

NHK総合・連続テレビ小説『スカーレット』公式サイト
第13週『愛いっぱいの器』の 『第77回』の感想。


 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


東京から帰ってきた直子(桜庭ななみ)は勤めていた会社を辞め、連れてきた同僚・鮫島(正門良規)と大阪で商売を始めると宣言。喜美子(戸田恵梨香)たち家族を閉口させる。そして八郎(松下洸平)からジョージ富士川(西川貴教)が信楽で実演会を行うことを聞く喜美子。だが当日、武志が熱を出し、喜美子が残って看病することに。一方、信作(林遣都)に呼び出された百合子(福田麻由子)は待ち合わせ場所で肩を抱き寄せられて…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

まえがき

前回の感想は、忙しない中で書いたため、結果的に「前後編」のようになってしまったから、今回は最初からキッチリと書くつもり。だって、もしかしたら、あと2回で本作の感想が終わる可能性も無きにしも非ずだから。

アバンタイトルの冒頭から引っ掛かる…

さて、アバンタイトルの冒頭から引っ掛かる。よりによってファーストカットが、この時点では視聴者は名も知らぬ男が、雪の降る寒空に一人立たされているシーンで始まった。「立っている」のでなく「立たされている」と分かるのは、男を演じる正門良規さんの演技によって、今回が初見の人でも十分に伝わると思う。

そして、寒空に立たされる謎の男のシーンに、例の「大皿」の話を喜美子のすぐ下の妹の直子(桜庭ななみ)へ自慢げに話す喜美子(戸田恵梨香)の台詞だけでが先行して来る。そんな今回のアバンだったが、私はてっきり前回のラストの直子と喜美子のこのやり取りを引用すると思っていた。

直 子「うっとうしい 暑苦しい 元気なお父ちゃんしか記憶にない」
喜美子「ええなあ 元気なお父ちゃん」

そして、喜美子と八郎(松下洸平)との結婚式の日の白黒写真がインサートされて、喜美子、直子、喜美子の一番下の妹・百合子(福田麻由子)、八郎、母・マツ(富田靖子)、4歳になる男の子・武志(又野暁仁)の今の川原家6人全員集合のカットを長めに編集し直して主題歌に行ったら良かったと思う。

なぜなら、脚本家が話を進めたいのは理解できなくもないが、今回の主題歌明けまでは、川原家は「喪中=故人を忍ぶ期間」であるのだから、第三者を印象的に描いて欲しくなかったから。前回の直子と喜美子のやり取りと、それを見守る家族のカットで、ある意味で喪中とは言え前進する川原家を描いて欲しかったのだ。

直子の「陶芸の話は もうええよ」は脚本家の死者への冒涜

しかし、現実の『スカーレット』では、前述の通り、例の「大皿」のことを、それも作ったのが八郎だと自慢する喜美子で始まった。

と言うことは、普通に考えれば、娘たちや家族にとって「元気なお父ちゃん」が最後の印象になったのは良かった…と、しみじみ思っている時に、喜美子は「ほんで お父ちゃんがな おいしいごはん食べられるようになったら ええな思って…」と語り始めことになる。

う~ん、この話をやるなら、やはり、「大皿」は仮位牌の横にあるべきだ。百歩譲って、仕事場から謎の男を外に出した後の仕事場で「大皿」を前に語り合うべきだった。その上、脚本家は直子にこんな台詞を言わせちゃう。

直子「陶芸の話は もうええよ」

大袈裟に言わせて貰えるならば、死者への冒涜だ。脚本家は「常治が死んだので、新しい男性キャラで話を進めま~す」と言わんばかり。だから、ここ数日毎日書いているのだ。

「人の死」を、ドラマを “盛り上げるためだけの材料” に使うのには、刑事ドラマは別にして、特に “ホームドラマ” で扱うのには反対だ。その上で、ホームドラマで「人の死」を扱うなら、手厚く扱って欲しい…と常に思っている、いや願っている…と。

マツの「四十九日 済んだばかりやで」に違和感と不快感

なのに、本作の脚本家は見事に裏切った。常治と家族の思い出話を、話を次に進めるクッション材に利用してた。その上、困った台詞をマツが言った。

マツ「四十九日 済んだばかりやで」

少なくとも、前回の冒頭では、白木の仮遺影に仮仏壇だった。と言うことは(遺骨は映っていなかったが)納骨式前だ。

まあ、時代や宗派によって違いはあろうが、劇中は昭和40年(1965)だから、一般的な仏教の法要なら、四十九日と納骨式は一緒(同日)に執り行うはずで、私は前回の仕事場での喪服の喜美子と八郎は告別式の直後だと、勝手に思い込んでいた思っていた。

だって、前回のアバンの冒頭でナレーションが「直子はお葬式にも間に合いませんでした」と言ったから。更に前回の10分過ぎに直子が帰って来て手を合わせたのも白木の仮遺影に仮仏壇だった。だから前回と今回のアバンは告別式当日の午後から夜と言う設定に見えた。

なのに、今回のアバンでマツは「四十九日 済んだばかりやで」と言った。だとしたら、白木の仮位牌から「塗位牌」、「唐木位牌」、「回出位牌」と言われる黒塗りの本位牌になっていないとおかしい、これは1か月前に母の本位牌を菩提寺と相談して作った私が言うのだから間違いないはず。

とすると、前回のアバンの冒頭の「直子はお葬式にも間に合いませんでした」の直後の主題歌中に49日が経過して、主題歌明けの喪服を着た喜美子と八郎は、四十九日法要と納骨式の帰り? と言うことになる。確かに、今回のアバンでは白木の位牌は映っていないが。それとも私が時間経過のナレーションを聞き逃したのだろうか?

とにかく、話の雰囲気をコロリと明るくしたいがために、考え過ぎと言われようが「人の死」を軽率に扱った本作への不快感は例えようがない…

直子は自由に生きたら良いと思う。ただモデルを考えると…

主題歌明けの直子が勤めていた会社を辞め、連れてきた同僚・鮫島(正門良規)と大阪で商売を始めると宣言したのは、どうでも良い。

脚本家が、どんな理由があろうと、最終的に父親の死に際に立ち会えるのに立ち会わない選択をした娘だから、「うちは これからの人生 思うようにやらせてもらいます!」と言ったように、好きにやったら良いと思う。

ただ、喜美子のモデルと言われている神山清子さんの陶芸家以外の壮絶な人生(ここでは書かない)を救うために、清子の兄弟(実際は弟と妹)が運命の鍵を握るから、それまで、直子と百合子は健康で生きていていなければ困る…と言うだけ。もちろん、本作はフィクションだから、そうなるとは限らないが。

川の字の寝方と、八郎が喜美子の髪を束ねたゴムを解くのが

昼間に直子が出て行った直後のシーンは、喜美子と八郎の夜の寝室。枕カバーを整える喜美江のカットの前に、夜の「かわはら工房」の看板入れ込みの雪降る夜景の情景カットでも挟めば良いのに、明らかに手抜きで室内に直結。でもって、また嫌な予感が漂う演出。

普通(を、やらないのが本作だが)は、親子3人が川の字で寝る時は、子どもが真ん中じゃないの!? なんて思って観ていたら、八郎がぎこちない手付きで、唐突に喜美子の髪を束ねていた輪ゴムを取って、髪に触れて乱れを直した。考え過ぎだと思うが、これ夫婦の秘め事を視聴者に想像させ、視聴者が喜ぶとでも思っての脚本と演出なのか?

まあ、イチャイチャについては常治の死の時は封印されていたが、前回で完全復活したから驚くことではないのだが、今作の演出(演技指導含めて)では、「喜美子と八郎の距離」が異常に近過ぎる。確かに夫婦が近くで話すのは悪くないし、イチャイチャするのも愛情表現なのは大いに認める。

しかし、どう好意的に見ても「喜美子と八郎の距離」が異常に近過ぎる。人間にはそれぞれ他人に近付かれると不快に感じる空間 “パーソナルスペース” があって、男女差や個人差もあるのだが、一般的に見ていて自然な “パーソナルスペース” はあって、それを意識して演出するのが当たり前。

本作の演出家たちは、それを意図的に壊して、違和感を作り出し2人が愛し合っている、誰よりも親しい…と演出しているつもりになっている。これが困る。きっと「夫婦にスキンシップは大事」とか、「夫が妻の髪に触れるなんて素敵」と思う視聴者もいるだろう。

しかし、やはり私には、イチャイチャと言うように見えている段階で、既に不快なのだ。こんなの演出でも物語でも何でもない。ただの、雰囲気の押し売りであり、時間の無駄遣いでしかない。これを垂れ流しても何も生まれないのに。

これ、普通に、直子が出て行って、夜の風景カットになって、既に川の字の真ん中に武志が寝ている状態で始まって、武志を挟んで「自由や!」とやって、「武志が起きちゃうから」と喜美子が言って終わっていたら良かったと思う。なのに、更に意味深にじゃれ合って…。喜美子と八郎と演出家にこう言いたい。「四十九日 済んだばかりやで」と…

武志は "ええ子" に育ったから、熱発して両親にお灸を!?

で、翌日だか何だか知らないが、ジョージ富士川(西川貴教)の実演会に行く予定だった日曜日に、武志が熱発。両親が夜中に激しくて、寝付けず熱発したとか? まあ、前回で “ええ子” に育った愛息だから、両親に「お盛んが過ぎますよ」とでも言ったとか(苦笑)

八郎が喜美子を喜ばせるため遊んでいるようにしか見えない

更に困ったのが、今回の八郎。常治の初七日前ならともかく、四十九日は済んでいる割に、全く仕事をしている気配がない。今回の終盤なんて、病気の息子と看病をする妻を置いて、一人で実演会に行った。家計は決して良くないように描かれているのに、喜美子も陶器の量産もしていないのだから、働かないと。

これ、仲がいい夫婦と言うのを描きたいならイチャイチャやスキンシップでなく、工房で喜美子は量産、八郎は作品作りに没頭している姿を描くべきでは? これでは、八郎が喜美子を喜ばせるために、仕事そっちのけで遊んでいるようにしか見えない…

あとがき

有り得ないことや、都合の良いことが起こるのが、ドラマであり朝ドラなのですが、今回の流れでジョージ藤川が喜美子に会いに来るのは、ちょっとやり過ぎに思いました。恐らく、1か月以上遊んでいた八郎が、ジョージ藤川の作品作りに刺激を受けて作陶に目覚め、その八郎に喜美子も影響を受けた…で、年内は終わりですね。

年明けから、3か月分を忘れて、第1回のつもりで見れば良いのでしょうか。

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ くる天-人気ブログランキング あとで読む




★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
連続テレビ小説 スカーレット 完全版 ブルーレイ BOX1 [Blu-ray]
火火 [DVD]
連続テレビ小説「スカーレット」オリジナル・サウンドトラック

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-10922.html




【これまでの感想】

第1週『はじめまして信楽(しがらき)』
1 2 3 4 5 6
第2週『意地と誇りの旅立ち』
7 8 9 10 11 12
第3週『ビバ!大阪新生活』
13 14 15 16 17 18
第4週『一人前になるまでは』
19 20 21 22 23 24
第5週『ときめきは甘く苦く』
25 26 27 28 29 30
第6週『自分で決めた道』
31 32 33 34 35 36
第7週『弟子にしてください!』
37 38 39 40 41 42
第8週『心ゆれる夏』
43 44 45 46 47 48
第9週『火まつりの誓い』
49 50 51 52 53 54
第10週『好きという気持ち』
55 56 57 58 59 60
第11週『夢は一緒に』
61 62 63 64 65 66
第12週『幸せへの大きな一歩』
67 68 69 70 71 72(Vol.1) 72(Vol.2)
第13週『愛いっぱいの器』
73 74 75 76(Vol.1) 76(Vol.2)


【本家の忍者ブログの「Web拍手」が復旧しました】
2020年1月25日(土)~2月2日(日)まで表示不能等の不具合がありましたが、全体的に90%程度は復旧して来ました。本日は、動作が緩慢だった「Web拍手」がサクサクに復旧しました(関連投稿)。この本家ブログを引き続き宜しくお願い申し上げます。

【"2020年1月期 / 冬ドラマの期待度" を投稿しました】
『2020年1月期 / 冬ドラマの期待度』を、投稿(2019/12/11)しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。

【Web拍手のコメント公開と返信について】
いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。なお、1つずつ手動でコピペするため間違いが発生します。確実を求める方は通常のコメント欄をお使い下さい。

【すべてのコメントの「非公開希望」について】
コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[36回]

この記事にコメントする
コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
※なお、送られたコメントはブログ管理人が承認するまで公開されません。
※また、当blogの「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」に基づき、管理人が不適切、不適当、不愉快と感じたコメントは非公開、または予告無く削除します。
  • 無題
名無しさん 2019/12/27(Fri)21:41:16 編集
八郎と貴美子の仲の良さを描いているのでなく、明らかに貴美子に「母の役割の呪縛」があるのに、それに気づかず「俺は妻を愛し大切にするいい夫」と思い込む昭和の男性あるあるを描いているように思えます。

脚本家さん、かなりジェンダーに繊細な描写を入れた上で、解釈は見る人に委ねるボーダーを進んでいるから、見る人のジェンダー感が露わになります。

すずめやなつを叩く層が、モヤモヤするように描いているように思えます。
  • Re:無題
みっきー 2019/12/28 17:58
脚本家が、“解釈は見る人に委ねる” には賛同します。
新しい記事へ  Newer |  * HOME *  | Older  古い記事へ
  • 楽天市場広告
  • アーカイブ・ブログ内検索



  • おすすめ本(感想の記事有り)※随時更新中
●映像関連
おすすめ本 映画原作派のためのアダプテーション入門
おすすめ本 人を惹きつける技術 -カリスマ劇画原作者が指南する売れる「キャラ」の創り方-
おすすめ本 映画術 その演出はなぜ心をつかむのか
おすすめ本 物語の法則 強い物語とキャラを作れるハリウッド式創作術
●写真,アート関連
おすすめ本 日本の色 売れる色には法則があった!
おすすめ本 もっとおいしく撮れる! お料理写真10のコツ
おすすめ本 写真図解でわかりやすい マンネリを打破する 写真上達の教室
おすすめ本 アート鑑賞、超入門! 7つの視点
●自己啓発,マナー関連
おすすめ本 10秒でズバッと伝わる話し方
おすすめ本 男女脳戦略。男にはデータを、女にはイメージを売れ
おすすめ本 察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方
●QOL(人生の質),LGBT関連
おすすめ本 新版 大人の発達障害に気づいて・向き合う完全ガイド
おすすめ本 LGBTの子どもに寄り添うための本: カミングアウトから始まる日常に向き合うQ&A
おすすめ本 LGBTってなんだろう? -からだの性・こころの性・好きになる性-
おすすめ本 わたしは13歳、学校に行けずに花嫁になる。: 未来をうばわれる2億人の女の子たち
●企画書,文章関連
おすすめ本 形容詞を使わない 大人の文章表現力
おすすめ本 社外プレゼンの資料作成術
おすすめ本 伝え方が9割 2
おすすめ本 「そのひと言」の見つけ方 -言葉を磨く50のコツ-
●心理学,犯罪関連
おすすめ本 心理学でわかる ひとの性格・感情辞典
おすすめ本 見てすぐわかる犯罪地図 なぜ「あの場所」は犯罪を引き寄せるのか
おすすめ本 怒らないクスリ: 専門医が語る、心が楽になる処方せん
●寺院,神社,仏教関連
おすすめ本 おじさん仏教
おすすめ本 反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」
おすすめ本 刺さる言葉 「恐山あれこれ日記」抄
●中世ヨーロッパ関連
おすすめ本 西洋絵画の鑑賞事典-名画のすごさが見える
おすすめ本 知識ゼロからの名画入門
おすすめ本 図説 中世ヨーロッパの暮らし
●その他
おすすめ本 ゼロから分かる! 図解落語入門
おすすめ本 産声のない天使たち
おすすめ本 精神科、気軽に通って早めに治そう
おすすめ本 超辛口先生の赤ペン俳句教室
その他のおすすめ本の記事は、“こちら” から…
  • 当ブログについて
フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。


  • 管理人 自己紹介
【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
ホテルでイベント、パーティー、
映像コンテンツ等の演出を手掛ける。
活動拠点は東京と千葉の有名ホテル等。
  • コメントありがとうございます
[02/24 パインル]
[02/23 ゴンゾウ]
[02/23 もきゅ]
[02/23 パインル]
[02/22 タイざいしゃ]
  • 2020年1月期 / 冬ドラマ記事一覧
【記事執筆中】(最新記事リンク)
月曜日
フジ 21:00  絶対零度[4]~未然犯罪潜入捜査~[2](第8話)
テレ東 22:00  病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~(第5話)
火曜日
関テレ・フジ 21:00  10の秘密(第6話)
TBS 22:00  感想は離脱
水曜日
テレ朝 21:00  相棒 season18(第16話)
TBS 22:00  感想は離脱
テレ東 24:12  僕はどこから(第7話)
木曜日
テレ朝 21:00  感想は離脱
フジ 22:00  アライブ がん専門医のカルテ(第7話)
金曜日
NHK 22:00  ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~(感想無し)
TBS 22:00  病室で念仏を唱えないでください(第6話)
テレ東 24:12  コタキ兄弟と四苦八苦(第7話)
土曜日
NHK 21:00  心の傷を癒すということ(最終話)
日テレ 22:00  トップナイフ ―天才脳外科医の条件―(第6話)
13861 テセウスの船(第6話)
日テレ 22:30  感想は離脱
月~土 (連続テレビ小説)
NHK 08:00  スカーレット(第122回・2020/2/25)
月~金 (連続テレビ小説)
ゲゲゲの女房:再放送(第156回/最終回・2020/1/10)

【感想は途中で離脱】
シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。(第1話)
恋はつづくよどこまでも(第1話)
知らなくていいコト(第2話)
ケイジとケンジ 所轄と地検の24時(第1話)
  • 忍者ブログ広告
PR
  • オンライン・カウンター ※テスト中
 
 
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(あ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[あ]
Iターン
愛してたって、秘密はある。
相棒 Season13
相棒 season14
相棒 Season15
相棒 Season16
相棒 season17
アイムホーム
IQ246~華麗なる事件簿~
アオイホノオ
仰げば尊し
悪党たちは千里を走る
あさが来た
明日の君がもっと好き
明日の約束
あなたには帰る家がある
あなたのことはそれほど
あなたの番です
anone
A LIFE~愛しき人~ アルジャーノンに花束を
OUR HOUSE
アンナチュラル
家売るオンナ
家売るオンナの逆襲
生田家の朝
居酒屋ふじ
遺産争族
遺産相続弁護士 柿崎真一
医師たちの恋愛事情
いつかこの雨がやむ日まで
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!
いつまでも白い羽根
イノセンス~冤罪弁護士~
今からあなたを脅迫…
遺留捜査[4]
インハンド
嘘の戦争 美しき罠~残花繚乱~
ウチの夫は仕事ができない
奪い愛、冬 ウロボロス
営業部長 吉良奈津子
エイジハラスメント
ST 赤と白の捜査ファイル
Nのために
エンジェル・ハート
オー・マイ・ジャンプ
おかしの家
掟上今日子の備忘録
奥様は、取り扱い注意
「おこだわり」、私にもくれよ!!
おっさんずラブ-in the sky-
お義父さんと呼ばせて
侠飯~おとこめし~
オトナ高校
オトナ女子
お兄ちゃん、ガチャ
お迎えデス。
表参道高校合唱部!
おやじの背中
俺のスカート、どこ行った?
俺の話は長い
ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子
女たちの特捜最前線
女はそれを許さない
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(か)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[か]
カーネーション
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
架空OL日記
崖っぷちホテル!
家政夫のミタゾノ
家政夫のミタゾノ[2]
家政夫のミタゾノ[3]
家族狩り
家族ノカタチ
家族の旅路 家族を殺された男と殺した男
学校のカイダン
過保護のカホコ
神の舌を持つ男
カルテット
監獄学園
監獄のお姫さま
監察医 朝顔
カンナさーん!
偽装の夫婦
偽装不倫
貴族探偵
きのう何食べた?
義母と娘のブルース
きみが心に棲みついた
キャリア~掟破りの警察署長~
99.9‐刑事専門弁護士‐
99.9-刑事専門弁護士-[2]
今日から俺は!!
京都人情捜査ファイル
きょうは会社休みます。
嫌われる勇気
緊急取調室[2]
緊急取調室[3]
金田一少年の事件簿N(neo)
銀と金
グッド・ドクター
グッドパートナー
グッドワイフ
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
海月姫
グ・ラ・メ!~総理の料理番~
グランメゾン東京
黒い十人の女
黒革の手帖2017
黒服物語
刑事7人
刑事7人 第2シリーズ
刑事ゼロ
警視庁いきもの係
警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~
警視庁ゼロ係[2]
警視庁ゼロ係[3]
警視庁・捜査一課長
警視庁 ナシゴレン課
刑事ゆがみ
警部補・杉山真太郎
ゲゲゲの女房
下剋上受験
結婚相手は抽選で
結婚式の前日に
獣になれない私たち
健康で文化的な最低限度の生活
限界団地
恋がヘタでも生きてます
恋仲
校閲ガール・河野悦子
コウノドリ[1]
コウノドリ[2]
こえ恋
心がポキッとね
5→9 ~私に恋したお坊さん~
ゴーストライター
後妻業
ごちそうさん
コック警部の晩餐会
孤独のグルメ[4]
孤独のグルメ[5]
孤独のグルメ[6]
孤独のグルメ[7]
孤独のグルメ[8]
コード・ブルー[3]
この世界の片隅に
ごめん、愛してる
ごめんね青春!
これは経費で落ちません!
婚活刑事
コンフィデンスマンJP
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(さ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[さ]
サイレーン
サイン―法医学者 柚木貴志の事件―
櫻子さんの足下には死体が埋まっている
サギデカ
先に生まれただけの僕
SAKURA~事件を聞く女~
さすらい温泉 遠藤憲一
サムライせんせい
さぼリーマン甘太朗
残念な夫。
3人のパパ
37.5℃の涙
3年A組 今から皆さんは、人質です
G線上のあなたと私
Chef~三ツ星の給食~
視覚探偵 日暮旅人
シグナル 長期未解決事件捜査班
時効警察はじめました
地獄先生ぬ~べ~
下町ロケット
下町ロケット[2018]
GTO[2]
死幣ーDEATH CASHー
下北沢ダイハード
シャーロック アントールドストーリーズ
死役所
獣医さん、事件ですよ
就活家族~きっと、うまくいく~
集団左遷!!
重版出来!
重要参考人探偵
JKは雪女
女囚セブン
少年寅次郎
昭和元禄落語心中
新・刑事吉永誠一
新宿セブン
深夜食堂[3]
SUITS/スーツ
水球ヤンキース
好きな人がいること
素敵な選TAXI
スーパーサラリーマン左江内氏
スキャンダル専門弁護士 QUEEN
ストロベリーナイト・サーガ
スパイラル~町工場の奇跡~
スペシャリスト
すべてがFになる
砂の塔~知りすぎた隣人
スニッファー嗅覚捜査官
スミカスミレ 45歳若返った女
住住(すむすむ)
正義のセ
青春探偵ハルヤ
聖女
せいせいするほど、愛してる
世界一難しい恋
セカンド・ラブ
セシルのもくろみ
セミオトコ
サバイバル・ウェディング
銭の戦争
絶対正義
絶対零度~未然犯罪潜入捜査~
セトウツミ
ゼロの真実~監察医・松本真央~
そして、誰もいなくなった
それぞれの断崖
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(た~な)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[た]
大貧乏
大恋愛~僕を忘れる君と
高嶺の花
戦う!書店ガール
玉川区役所 OF THE DEAD
民王
ダメな私に恋してください
探偵が早すぎる
探偵の探偵
小さな巨人
中学聖日記
デート ~恋とはどんなものかしら~
dele/ディーリー
デザイナー 渋井直人の休日
デジタル・タトゥー
デスノート
出入禁止(デキン)の女
テディ・ゴー!
デッドストック
天使と悪魔
天皇の料理番
TWO WEEKS 東京スカーレット~警視庁NS係~
東京センチメンタル
東京タラレバ娘
東京独身男子
同窓生~人は、三度,恋をする~
透明なゆりかご
ドS刑事
時をかける少女
毒島ゆり子のせきらら日記
トクサツガガガ
ドクター調査班~医療事故の闇を暴け~
ドクターX ~外科医・大門未知子~[3]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[4]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[5]
ドクターX ~外科医・大門未知子~[6]
ドクターカー
DOCTORS 3 最強の名医
Dr.倫太郎
特捜9
匿名探偵[2]
とげ~小市民 倉永晴之の逆襲~
ど根性ガエル
突然ですが、明日結婚します
とと姉ちゃん
トドメの接吻
隣の家族は青く見える
となりの関くんとるみちゃんの事象
トレース~科捜研の男~
ドロ刑 -警視庁捜査三課-
[な]
ナイトヒーローNAOTO
ナオミとカナコ
凪のお暇
なつぞら
ナポレオンの村
逃げるは恥だが役に立つ
ニッポンノワール-刑事Yの反乱-
ノーサイド・ゲーム
脳にスマホが埋められた!
信長協奏曲
信長のシェフ[2]
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(は~ま)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[は]
バイプレイヤーズ
バイプレイヤーズ2
バカボンのパパよりバカなパパ
白衣の戦士!
ハゲタカ(テレ朝)
ハケン占い師アタル
はじめまして、愛しています。
初めて恋をした日に読む話
花子とアン
花咲舞が黙ってない
花のち晴れ~花男 Next Season~
母になる
ハラスメントゲーム
ハル ~総合商社の女~
ハロー張りネズミ
半分、青い。
パーフェクトワールド
BG~身辺警護人~
ヒガンバナ~警視庁捜査七課~
人は見た目が100パーセント
火の粉
ひよっこ
ひよっこ2
昼のセント酒
HERO[2014]
ファーストクラス[2]
FINAL CUT
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
不機嫌な果実
不便な便利屋
ブラックペアン
フラジャイル
フランケンシュタインの恋
ブラックリベンジ
フリンジマン
フルーツ宅配便
べしゃり暮らし
ヘッドハンター
べっぴんさん
ペテロの葬列
Heaven?~ご苦楽レストラン~
保育探偵25時
ボイス 110緊急指令室
ボーダーライン
HOPE~期待ゼロの新入社員~
ボク、運命の人です。
僕たちがやりました
ホクサイと飯さえあれば
僕とシッポと神楽坂
僕の初恋をキミに捧ぐ
僕のヤバイ妻
僕らは奇跡でできている
ホテルコンシェルジュ
ホリデイラブ
[ま]
マザー・ゲーム
マジで航海してます。
まだ結婚できない男
マッサージ探偵ジョー
マッサン
まっしろ
真昼の悪魔
ママとパパが生きる理由。
○○妻
まれ
まんぷく
未解決の女 警視庁文書捜査官
みかづき
ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~
Missデビル人事の悪魔・椿眞子
南くんの恋人
民衆の敵
無痛~診える眼~
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
MOZU Season2 ~幻の翼~
モトカレマニア
もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~
問題のあるレストラン
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
  • テレビドラマ 人気ブログランキング

※ 読者さまへ。ご利用の前に 「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」 をご一読下さいませ。
Copyright © ディレクターの目線blog All Rights Reserved.  (since 2007/09/30)
Produced By エム・ティー・ファクトリー  *Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]

皆さまのおかげで、2020年2月8日に2,300万アクセス達成を致しました。(感謝の記事