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GANTZ

映画『GANTZ』公式)を、初日(1/29)鑑賞。昼過ぎの回で観客は130名ほど。女子高生が3割ほどで、あとは老若男女満遍なくと言った客層。『白夜行』で撃沈した後で、少々疲れ気味での鑑賞となった…

最初にお断りしておきますが、原作漫画や原作を基にしたアニメ、ゲーム、小説等は一切見ていません。予告編以上の情報は殆んどない状態で鑑賞しました。

採点は、★★☆☆☆(5点満点で2点)。100点満点なら30点。

ざっくりストーリー

就職活動中の大学生・玄野(二宮和也)と幼馴染の加藤(松山ケンイチ)は、地下鉄で線路上に転落した酔っ払いを助けようとして電車に轢かれてしまう。
次の瞬間、2人は見慣れぬマンションの一室にいた。部屋の中央にはGANTZと呼ばれる謎の大きな黒い球があり、同じように死んだはずの人々が集められていた。
そして、謎の球GANTZから、「生き残るために星人と戦い殺せ!」とミッションが告げられる。加藤は血で血を洗う死闘を毛嫌いするが、玄野は自らの秘めた力を感じ始める…

正にPART2の“有料予告編”…

全体的には、PART2の“有料予告編”と言ったところ。期待をしていなかったため、さほど痛手は無かったが、終了後の他の観客の反応を見ると、「意外に面白かった」「0点と満点に分かれそう」「ニノ(二宮さん)が観られて良かった」「何が何だかわからなかった」と言った意見が多かった。やはり、原作を知っているかどうか以前に、評価が分かれそうだ。


今回も相当辛口の感想なので、原作、出演者やスタッフのファンの方や、最初から2点の採点に異論のある方は読まない方が良いです(と言うか読まないでください)。
「意見には個人差があるから」と寛大なお心の方のみ、採点の理由も含めて詳しい話はネタバレがあるので、右下からどうぞ。


【追記 2011-02-04 00:18】
先日の追記でもお知らせしたのですが、相変わらずの状態です。こちらが読むのが苦しいので、残念ですが、こちらの記事のコメント欄をしばらく閉鎖させいて頂きます。
なお、通りすがりさんから
“ナイトミュージアムもトロンの青く光るのも原作より後です。ちゃんと調べてからモノを言った方がいいですよ。恥ずかしいですから。”とのコメントを頂きましたが、『GANTZ』の原作が、漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』(集英社)において2000年7月13日発売の31号から連載を開始。『トロン』(原題: Tron)は、1982年に製作・公開されましたので『トロン』の方が先です。
また、『ナイト ミュージアム』(原題: Night at the Museum)は、2006年公開ですが、○○が動くと言うアイデアの部分でなく、今回の実写版のCGが『ナイト~』と比較して今一つと言う意味だったのですが…

【追記 2011-01-30 12:40】
原作や、原作を基にした他の作品のファンの方へ。
ここは、映画『GANTZ』の感想を書いただけで、原作等との比較はしません(想像はしますが)ので、「原作を読め」的なご意見を言われましても、お答えのしようがありません。そのようなコメントは、管理者として公開等も考えさせて頂きます。ご容赦くださいませ。


ここからネタバレあります!









原作ってどんなんだろう?

「この死闘の繰り返しで終わり?」と諦めかけた頃(90分程経過したろうか?)、玄野が現実世界で、スーツの機能テストらしきものをし始めた辺りで、「原作はどうなんだろう?」と興味を持った。
それまでは、単なる「夜、皆が集まって殺しをする」お話と思いきや、玄野が死闘を続けながら、正義感や人生観までも成長しているではないか?
もし、原作が、現実と非現実が交錯する世界観や、死と隣り合わせの緊張感、幾度も生まれ変わると言う仏教における輪廻思想に端を発しているとしたら、「原作者は、日本に馴染むSFを目指しているのか?」と推測してしまった。
この辺りは、実際に原作を読んでみないとわからないのだが…

B級和製『トロン』と『ナイト ミュージアム』で終わってる…

原作と比較しないのが私の流儀だから、あえて例えれば、B級の和製『トロン』と『ナイト ミュージアム』。スーツや武器のギミック関係も、CGやVFXの類も、製作費40億円とは思えないチープさ。物語の展開もメリハリ無し。
でも、一番気になったのが、中途半端な“エロ”と“グロ”の中途半端さ。「PG12指定」でなく、「R15+」以上にして、子供に見せられない位の映像の方が、奇想天外な設定に似合うのではないかと思う。“エロ”と“グロ”により、“緊張感”“緊迫感”“スケール感”“臨場感”“恐怖感”“絶望感”“悲壮感”などが描かれる事で、登場人物たちの内面の描写がリアルになると思うから。
ちなみに、青く光るスーツが『トロン』、仏像が動き出すのが『ナイト ミュージアム』ってこと(笑)


な~んか、チグハグなんですよね。キャスティングや世界観が。中途半端と言うのか、こなれていないと言うのか。もしかすると、原作の世界観が、部分的に違った解釈で描かれているのではないでしょうか?

だから、全体に一本筋が通っていなくて、何を描きたいのか伝わらない。ただ、死闘が繰り返されるだけって印象。せめて、もっと壮大な物語であるかないかだけでも、事前に定義づけしてくれれば、それなりに楽しめたと思います。

と言うわけで、出演者のファンの方は、どうぞご覧下さい。そうでない方には、おススメしません。原作のファンの方はわかりません。あと、クレジットの後に映像がありますから、席を立たないように。また、すべてのクレジットの後には、PATRT2の予告編があります。

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