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連続テレビ小説「半分、青い。」

NHK総合・連続テレビ小説『半分、青い。』公式
第13週『仕事が欲しい!』の 『第76回』の感想。


 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


久々に漫画雑誌の掲載枠が取れた鈴愛(永野芽郁)を手伝おうと、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)がオフィス・ティンカーベルにやってきた。ところが鈴愛は、新作の構想がまったく浮かんでこないどころか、アルバイトのイラストを描くことで手一杯で、一向にペンが進まない。久しぶりにやってきた二人に、秋風(豊川悦司)は少しためらいながらある相談をする。そんな中、鈴愛のもとには律(佐藤健)からはがきが届いていた。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

鈴愛の能力不足と律の結婚に驚くだけで、不快にするか

この脚本家、自分が書いていることが、映像になって、視聴者にどう届いているのか全く考えていないのか、それとも想像力に乏しいのか、視聴者を無視しているのか知らないが…

ヒロインの能力不足と、幼馴染で以前にプロポーズされた律が先に結婚して驚いたと言う事、たったこれだけのことを書くだけで、ここまで視聴者を不快にしていることを分かっていない(と思う)のが、もはや辛くなって来た。

"漫画家以外の職業を見下し過ぎ!" としか捉えようがない

例えば、冒頭2分頃のこのナレーションと秋風の台詞↓だ。脚本家は、恐らく何も考えずに、「細かい仕事は辛い」と「引っ越し屋の肉体労働よりイラストを描く仕事の方が漫画家の仕事に近い」と言うつもりで書いたのだ。

N「とにかく細かくて 実入りは悪くて大変な仕事なのです」
秋風「本人がな それでも
   引っ越し屋のバイトよりは やりたいと言った」

恐らく、多くの視聴者が「イラストレーターや引越し業の仕事を、漫画家よりも見下している」と捉えたに違いない。本作をこれまで3か月近く見て来た視聴者なら、なおさら「漫画家以外の職業を見下し過ぎ!」と腹が立ったに違いない。

"写真だけの律の妻を見下し過ぎ!" としか捉えようがない

また、冒頭4分頃、律の結婚報告のハガキを見たボクテと裕子の会話↓にこんなのがあった。

ボクテ「でも ちょっと 奥さん…。微妙」
裕 子「うん」
ボクテ「律君の相手としては地味すぎない?」
裕 子「うん。鈴愛の方が 100倍かわいい」
ボクテ「うん」

これ、上で書いた「イラストレーターや引越し業の仕事を、漫画家よりも見下している」のコピペで、「まだ写真でしか知らない律の奥さんを、良く知ってる鈴愛より見下している」と捉えられる。いや、こっちはそれ以外に捉えようがない。

正人も清も律の妻も、皆、鈴愛を持ち上げるために見下した

さて、この「見下す」と言う表現を本作はよく使う。特に、主人公の鈴愛を「持ち上げる」時に対象者を「見下す」ような表現や描写を使う。最近であれば、律の同級生で鈴愛の元恋人の正人、律の元恋人の清、そして今回の律の妻・より子(石橋静河)。

まあ、わざわざ挙げるのは面倒だから止めておくが、登場人物に限らず、大体、突然に時間経過させて始まるエピソードの多くも “鈴愛を持ち上げる” ためのものが多い。

もちろん、そのエピソードに登場する人物も。まあ、脚本の技術の1つとして、周囲の登場人物を人格的に下げて書くことで、真ん中の登場人物を “持ち上げ” たり “際立たせ” たりすることはある。

しかし、結果的に “持ち上げ” られておらず、むしろ強引な手法ゆえに、かえって鈴愛に対する視聴者の “印象が悪く” なっては意味が無い。それでなくても、今の鈴愛は既に取り返しがつかない程に、印象が悪い。

だから、正人に捨てられた時も、清と張り合った時も、「可哀想」とか「がんばれ」と言うよりも、「似たり寄ったり」であり「どっちもどっち」と言う印象しか持てなかったのだ。

周囲を下げて鈴愛を上げる脚本は女優のイメージに悪影響が…

これは “ポエムな台詞” でいくら飾り立てても変えられない。だって、“ポエムな台詞” は作品の雰囲気を良くする(実際は良くなっていないが)効果しかなく、鈴愛の悪印象はそんな小手先の手法で消せるレベルで無いのだから。

でも、脚本家が私が思っている程度まで鈴愛の好感度が下がっていることに、本当に気付いていない可能性もある。だとするとこの悪印象は、鈴愛を乗り越えて永野芽郁さんにまで及ぶ可能性があるってことだ。

いや、今は、永野芽郁さん自身の好印象で鈴愛が何とかなっているだけであるから、女優のイメージに悪影響を与える可能性はある。だから、もう周囲を下げてヒロインを持ち上げる手法は逆効果でしかないことを「神」に教えねば…

あとがき

15分、全てが裏目に出ましたね。こりゃ、困りました。これで「UQモバイル」もCMが無くなったら、どうやって「永野芽郁さんは鈴愛と違う」と自分に言い聞かせれば良いのでしょう…

最後に。前回の感想に、88回の Web拍手や数々のコメントを頂き、ありがとうございます。永野芽郁さんがお気の毒です。それに、律の妻・より子を演じる石橋静河さんにも失礼なような…。それとも、どんな描かれ方をされても朝ドラに出演できるなら文句ないでしょとか? 何だか感じの良くない朝ドラになりましたね。

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  • 無題
his 2018/06/28(Thu)11:09:44 編集
はっきり言ってこの脚本家さんそりゃねえって!
いえ、漫画家も正直バカにしてますしインテリアコーディネーターとかもバカにしてます。
さらには不快な紙パンツネタ。この脚本家、もしかすると脚本家以外の職業全て舐めてるのかも。そのくせ色々なところで自分の脚本けなされればムキになって騒ぐ、言ってる内容も的外れ。
まあせっかく流行らせようと狙ったふぎょぎょ、やってまった、も半端ねえって!に持ってかれそうでこれで紅白審査員にも呼ばれなかったらと本気で焦ってるのかも。
こんな15分何も中身のない、メインキャラの結婚もは?としか思えないのはひとえに脚本の問題。ヒロインの家族の結婚の話でもまさに号泣必至、神回と呼ばれた作品もあったんです。
脚本家さんもそういう作品を見て学ぶ気はなさそうです。本当にいつでも今なら見られる環境が昔と違って揃ってるのに。
  • Re:無題
みっきー 2018/06/28 11:19
☆hisさん
コメントありがとうございます。

ここの「神」に「学び」と言う概念は無いのでしょうか?
  • 無題
湖畔 2018/06/28(Thu)13:14:32 編集
家人が北川先生好きで、付き合って観ています。
好きで観ている人に文句を言うのも申し訳ないので「半分、青いはラノベなのだ」と自分に言い聞かせてからは、半分、無関心で流せるようになり平常心で視聴していました。

しかし。イラストレーターの仕事を漫画家よりも下との印象を与える説明を「ナレーションで」したのがどうしても許せず、憤慨しています。引っ越し業者や「いつのまにか婚」「おでん女」は鈴愛をはじめ登場人物のセリフなので、「ドラマの世界観ではそういう捉え方なのね」で(どんなに不快であれ)納得しますが、ナレーションは一般的な解釈と捉えられてしまう。イラストレーションは、決して漫画家の妥協産物ではありません。

脚本家はもちろんですが、制作についてのプロフェッショナルであるNHKの製作陣がゴーサインを出したセンスと品性を疑う。私自身が媒体制作のディレクションに携わる立場だけに強い憤りを感じています。もしかしたら。脚本家先生にモノ言えず弱い立場なんですね、大変でちゅね〜と、NHKが視聴者に推察してもらうための回だったでしょうかね。
  • Re:無題
みっきー 2018/06/28 14:55
☆湖畔さん
コメントありがとうございます。

>脚本家はもちろんですが、制作についてのプロフェッショナルであるNHKの製作陣がゴーサインを出したセンスと品性を疑う。

ホント、その通り!
  • 無題
いお 2018/06/28(Thu)13:37:19 編集
NHKの朝の連ドラが好きで、小さい頃からずっと見ている者です。
キャスティングがあまり好きでなくて最初から見なかったことが数回ある以外は、中途半端な離脱はありません。
ですが今回は、、、
今回は本当に辛い!
出演者の皆さんが好きな役者さんばかりなので、我慢して見ていますが、本当に辛い!
全ては脚本です。
本当にモヤモヤします。
イライラします。
そんな時にこちらに辿り着きました。
少し気持ちが落ち着きました。

陸上選手にも、長距離中距離短距離と、適性があるように、北川さんにも適性があるんですかね。
実在した人をモデルにするとかでないと、ブレるんですかね。
テーマがぜんぜん伝わらないし、非現実的な設定とセリフばっかり。
離脱者が多いのもうなずけます。
私個人的には、あんなにあけっぴろげに仲の良い家族なんて、あり得ないと思います。
律の結婚しましたハガキを受け取っってショックだったからって、すぐにお母さんに電話するとか。
なんだそれ?
いくら律が特別な存在だからって、むしろ特別な存在ならばなおさら、お母さんには電話しないと思うのですが。
親に心配かけたくない、とか、いったん落ち着いてから、とか、今は昼時で食堂忙しいかも、とか、想像力や遠慮はないのか?

感情的につらつら書いてしまってすみませんm(_ _)m

これからも、こちらにお邪魔させて頂きます。
楽しみにしています。
ありがとうございましたm(_ _)m
  • Re:無題
みっきー 2018/06/28 14:57
☆いおさん
コメントありがとうございます。

時代感覚の整合性が、良くありませんね。
多くの視聴者が知っている時代ですから、
もう少しリアルに近づけて貰わないと、
いくらフィクションの世界と言えども…
  • 無題
なかやまて 2018/06/28(Thu)15:25:18 編集
ドラマ制作の詳しいことはわからないのですが、
ドラマ自体は、現代ではなく、架空の作り物の時代なのだ、と思うようにして見ることにしました。

このお話のテーマが、おさななじみの恋、ならそれくらいの気持ちで見るのが妥当でしょうが、それでも内容がないと思います。
もはや左耳失聴はお話には関係なくなっています。
何かあった場合の疾病利得、言い訳でしかありません。
「恋」そのものを描くならば、もっと心のひだの繊細な部分を表現していただければよいのですが、
なんにしても、その場しのぎにしか感じません。
ラブストーリーとしても心にしみるものがありません。セリフに頼りすぎていると思います。

すずめに引っ掻き回される周りの人たち、のお話のようで、結局はみんなに守られている甘えた28歳です。
ドラマを見ていると、いったい何年たったのかが説明がないとわからないです。
昨日の続きのように、4年後が出てきますが、その年頃の若い時の時間は、髪型なり、服装なりで、時間経過を示してくれないと、上京した18歳のまま、何も変わっていなくて、主人公の成長していないのと相まって、ナレーションがないと時間経過がまったくわかりません。

何が描きたいのだろう・・。
ますますわからないドラマになってきましたね。
でも、それでも見てしまうのは悔しいです。
ひとえに、幼馴染の恋の行く末を見たいからですが、
それでも納得いく内容ではありません。
ひそかな恋心は、作り物にしか見えないからです。
腹立たしくなるくらいです。
  • Re:無題
みっきー 2018/06/28 16:03
☆なかやまてさん
コメントありがとうございます。

不満が爆発しましたね。
分かります。
視聴者は、見るしか手立てがありませんから。
  • 無題
招き猫 2018/06/28(Thu)15:47:28 編集
やっぱり 北川さんの場合 短いスパンの方が良かったかも知れませんね。
ツイッターでも 本人 かなり 苦しんでるそうです。
前回の「わろてんか」も そうでしたが 長いスパンだと
話がブレてしまうケースがある様ですね。
今回は私の故郷が舞台だったし 北川さんの 「ロングバケーション」が 良かったので 期待してましたけどね。
岐阜弁で 言うと 「あーあー おぞいドラマだなぁー。
観ていてたるいわぁ。」
っと 岐阜県民人にも言われそうですねー
因みに 「たるい」は つまらない ガッカリ という意味です。「おぞい」は 品質が悪いという意味です。
NHK東京は 岐阜県民人の期待を裏切る様な事をしないで欲しいですね。
脚本家も長いスパンをキチンと書ける方に依頼して欲しいです。
  • Re:無題
みっきー 2018/06/28 16:05
☆招き猫さん
コメントありがとうございます。

依頼を受けた仕事の愚痴や称賛を、
自ら発信すると言うのが、プロかな?って思います。

生みの苦しみを感じさせないのが、
プロのクリエーターではないのでしょうか。

後日談として語るのなら分かりますが。
  • ヒロインアゲについて
ゴンゾウ 2018/06/28(Thu)18:28:58 編集
もう無理矢理な「ヒロインアゲ」はここ数年の
朝ドラで当たり前になっています。
観る側も慣れて来ました(慣れてはいけないのですが)。
ヒロインの魅力を演技で表現せずに、周囲の
セリフで言わせる。周囲の人物を不当に貶めて
相対的にヒロインを揚げさせる・・・など。

「革新的な朝ドラ」の筈が、やはり従来の
朝ドラ法則をなぞっているだけで、観る側は
白けてしまいます。

  • Re:ヒロインアゲについて
みっきー 2018/06/29 09:55
☆ゴンゾウさん
コメントありがとうございます。

表現が単純すぎると言うのも、問題がありそうな気がします。
だから、無理矢理な「ヒロイン上げ」に見えてしまう…
  • もう、どうにもしようが無いですかねぇ…
かめ(フランソワではありません 笑) 2018/06/28(Thu)18:51:52 編集
とか思いながらもまだ観ているのですが… みっきーさんも皆さんもご指摘されているようですが、鈴愛さんと彼女に絡みつつ行手を阻むようになる要素がある人物やら事柄に対しての、劇的な変化というか悪者に仕立ててお役御免みたいな毎度の展開に違和感!正人くんもほっぺチューから貫一お宮みたいになったし、後で律に語った理由と行動のチグハグさが?でした。弓を射る姿が美しかったはずの清は初デート中にトイレ問題でまるで飲み会帰りの送り狼みたいにちゃっかり律の部屋に上がり込み、挙げ句の果ては鈴愛に対して優越感丸出しの醜女になってしまっていたし。ましてや今回の律の結婚相手については、誰一人なんの情報も無いはずなのにあそこまでこき下ろす神経が不愉快過ぎました。ヒロインを際立たせるためのエピソードとしては、あまりにも分かりやすく落とし過ぎではないでしょうか。第一、ヒロイン自身がどうにも魅力を感じさせなさ過ぎて、頑張っているのに報われない感を演出するために秋風先生をはじめ、ヒロイン以外はみんな揃ってその他大勢の馬鹿(すみません…)みたいな描かれ方で、どうにもやり切れないです。正確な台詞は憶えておりませんが、確か人生のバイブルだ‼︎みたいなことを言っていた師に対しての尊敬も感じられませんし、そもそもいとも簡単にデビュー出来ちゃって、あまりにも現実的じゃないようですし、そんなところも皆さんご指摘のように”見下し”なのでしょうね。耳のことなんて、実際に毎日演じられていらっしゃる永野さんを含め、出演者の皆さんも最早お忘れなのでは?とすら感じます。くらもちさんの数々の漫画が大好きで、期待して見始めたドラマだったのに… なかやまてさんというペンネーム?を拝見して萌えました。長くなってすみません…
  • Re:もう、どうにもしようが無いですかねぇ…
みっきー 2018/06/29 09:57
☆かめ(フランソワではありません 笑)さん
コメントありがとうございます。

おっしゃる通りです。
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