忍者ブログ
Top*Admin

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10

北川悦吏子氏 今度は“仕事放棄”を「ドリブ指示」と特異な持論展開
©NHK

鈴愛が神前式場内でコケて、永野芽郁さんに変顔させておいて

先日、脱稿したから余程の時間的余裕が出来たのか知らないが、連日のようにツイートを繰り返す北川悦吏子氏。昨日と今日に放送された第91回と第92回での、鈴愛が神前式場内でコケて倒れて、永野芽郁さんに変顔させると言う意味不明な脚本を書き、演出家も困り果てた様子で雑に撮影編集したのが放送されてばかりで…

アドリブ指示が「役者みなさんへの挑戦状」だって(失笑)

今日は、第92回で不自然に挿入された結婚式(披露宴も?)の記録ビデオのケツに収録されていた祝福ビデオの件について言及したようだ。とにかく、朝ドラの本編を見るより、笑える。おっと、正確には苦笑、失笑できる…だが。

「半分、青い。」北川悦吏子氏 異例の台本公開!鈴愛祝福のアドリブ指示は「挑戦状」演者に感謝
     https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/17/kiji/20180717s00041000219000c.html

この祝福メッセージ部分について、NHKは「脚本の北川悦吏子さんから『これだけは言ってほしい』という事柄が少しと『役の気持ちになってスズメに祝福の言葉、お願いします』というコメントのみ、セリフなしのアドリブで収録が行われました」と説明していたが、その当該部分が公表された。

 シーン9は「最初に出てきたのはユーコとボクテ(以下、全員アドリブで)」。その後に「ここから、全ての方、ご自分の言葉でしゃべっていただきます。その役をやって来て、その役のことをその人なりに、生きてきたと思います。その役の気持になって、鈴女に祝福の言葉、をお願いします。これだけは、言って欲しい、ということだけ、書いておきます」と記されている。

ツイッターで連日、視聴者と交流する北川氏ならではの計らい?

この記事で笑っちゃうのが、“オンエア当日に脚本家自ら明かすのは異例。作品の裏話など、ツイッターで連日のように視聴者と交流している北川氏ならではの計らい” と言う部分。もう、こうしか書けないのだろう。この記事を書いた記者を断定して定点観測しようかと思ったが無記名だった…、そりゃあ、書けんわな。

このシーンこそ、脚本家の腕の見せ所であり醍醐味でないの?

それにしても、自分が「神」として “この世に創造した登場人物たち” を最も知る人物が何を言うべきか、何を言わせるべきかを考えるのが、脚本家の仕事だと思っていたが、大御所の「神」となると、「絵に描いた餅」が「本物の餅」に見えるように、「架空の人物」が「俳優に憑依して動く」らしい。

これが、(こんなことはないと思うが)これが本作の最終回で、俳優たちからの要望で、「何とかアドリブも入れさせて欲しい」と願い出たなら話は違ってくるが、脚本家としての技量の見せ所でもあり、脚本家の醍醐味でもある主人公の結婚の祝福の台詞を、俳優に『これだけは言ってほしい』だけ伝えて、あとはアドリブって。

上司が「この資料のタイトルは○○で、内容はこんな感じで明日まで作っといて」なんて言ったら、今どきはパワハラか上司が仕事放棄しているようなものではないのか? そんな事を、よくしゃあしゃあと言えたものだと思う。鉄の心ですなぁ。

あとがき

ついに、脚本を書かない脚本家の登場です。こうなると、先日から1日も早く番組の北川悦吏子氏のクレジットを「脚本 兼 広報支援」とせよと言って来ましたが、「ほぼ脚本 兼 広報」にした方が良さそうですね。ふ~っ
暑い夏は、サザンオールスターズ40周年記念のベスト盤で乗り切りましょう!

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
【早期購入特典あり】海のOh,Yeah!!(2CD)(完全生産限定盤)(サザンオールスターズ 40th キックオフポスター A2サイズ+ "海の幸!!"ケース付)

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-9464.html


【"2018年7月期 / 夏ドラマの期待度" を投稿しました】
   『2018年7月期 / 夏ドラマの期待度』を投稿しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。
【Web拍手のコメント公開と返信について】
   いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
   コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[65回]

拍手コメントへ返信

ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!

いつもドラマ映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。
なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)


[拍手投稿]  はむ太郎さん (2018-07-17 08:12:07)
拍手コメントへ返信 (2018/7/16の分)

なるほど、脚本家のパワハラ。 目から鱗です。そういう考え方、そういう可能性もあるのですね。 大物脚本家の功罪・・・この場合、功が探しても見当たらないのが残念ですが。 大物も、よく転ぶか悪くするか。本来は局のえらいさんの腕次第な気もします。。。

↓ここから管理人返信↓

NHKの上層部次第なのですが、上層部はこの高視聴率に何も言えないのでは…


[拍手投稿]  ストライプ・、ママさん (2018-07-17 09:47:44)
半分、青い。 (第92回・7/17) 感想

「三々九度の回数を間違える位が、笑える限界で無いのか?」 座布団10枚!! 本編で笑いたかったです・・・

↓ここから管理人返信↓

こんなドジが、朝ドラのヒロインには合いませんか?


[拍手投稿]  かえるさん (2018-07-17 09:50:32)
サバイバル・ウェディング (第1話・2018/7/14) 感想

既視感あると思ったら、中谷美紀さんの「結婚できないんじゃなくてしないんです」でした。職場などの設定が違うだけで、恋愛のプロが指南して好きな人との結婚を目指すのは全く同じ。

主人公も中谷美紀→波瑠、藤木直人→伊勢谷友介と、端正な美男美女で、コミカルな雰囲気も似てる。「できしな」の方が好きだったので、それ以上の楽しさが無いと早々に離脱してしまいそう…次回に期待です。

↓ここから管理人返信↓

そう言えば、ありましたね、そんなドラマが。藤木直人さんが料理人で。調べてみたら、私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』の原案が作家・水野敬也氏の書いた『スパルタ婚活塾』で、『サバイバル・ウェディング』の原作は水野氏の弟子である大橋弘祐氏が書いた小説だそうです。まさか中谷美紀さん繋がりで “ゴーストライター” じゃないですよね(苦笑)

私 結婚できないんじゃなくて、しないんです DVD-BOX


[拍手投稿]  みうさん (2018-07-17 11:16:13)
半分、青い。 (第92回・7/17) 感想

私も早送りしたのが嫌です。周囲にのろけるわりにスズメ一人になるととたんに冷めた感じと最後の律……が当て付け婚か?!と嫌な気持ちになりました。

脚本家先生は今までにないヒロインの人生を描きたいようですが、確かに当て付け投げやり婚はいませんね。 律を引きずるなら、律のプロポーズを無理の一言で片付けず、もっと丁寧に描いてほしかったです

↓ここから管理人返信↓

逆に女子なら、一人で自分の花嫁姿を見たいと言うのが普通では無いですか。あれが、家族や知人の前だから恥じらうのは分かりますが。結局、最後の律への台詞でも、情緒不安定なヒロインに見えただけでした。


[拍手投稿]  名無しさん (2018-07-17 13:58:05)
半分、青い。 (第92回・7/17) 感想

田中健二さんという人をこのブログで意識するようになりました。 カーネーションのチーフディレクターなのですね。 ご指摘のように、脚本家や上層部から何らかのパワハラを受けており、思うように仕事ができない状態なのかなと想像しました。 「はいはい、こんな感じでいいですか(怒)」 「そうよお、やればできるじゃない」 みたいな(笑)

カーネーションを夕ドラとして始めたこと自体、視聴者に朝ドラと比較してもらうことを想定している気がします。遠回しの嫌味・復讐というか。あるいは「私は今、変な仕事をしていますが私自身は変じゃないです。こういう仕事もできる人間です」という、演出家達の自己防衛に使われているのかな?

↓ここから管理人返信↓

事の真意は分かりません。しかし、演出家って名指しされたら、本気を出しますよ。名前が表に出るかでないか別にして。だから、視聴者が「田中健二」と言う演出家に注目していることが、彼に伝わると良いなと思います。名指しされたら、頑張りますから。だって、普段は裏方ですからね。裏方なのに前に出たがる脚本家もいますが(苦笑)


皆さま、またのご来訪を心よりお待ちしております。

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む


   

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
【楽天市場】ジャンル別ランキング
【楽天ブックス】品揃え200万点以上!
【楽天トラベル】日本最大級の旅行予約サイト
【楽天セレクトギフトなら】住所が分からなくても、ギフトが贈れる!


【"2018年7月期 / 夏ドラマの期待度" を投稿しました】
   『2018年7月期 / 夏ドラマの期待度』を投稿しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。
【Web拍手のコメント公開と返信について】
   いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
   コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[13回]

連続テレビ小説「半分、青い。」

NHK総合・連続テレビ小説『半分、青い。』公式
第16週『抱きしめたい!』の 『第92回』の感想。


 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


結婚式を終え、夫婦になった鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)。新居に移るまではこれまでどおりの暮らしを続けることに。そんななか祥平(斎藤工)が、結婚式で撮ったビデオテープを渡すため涼次と大納言にやってくる。帰宅後、ひとりでビデオを再生する鈴愛だったが、画面に映る自分の姿が恥ずかしく見ていられない。たまらずビデオを早送りし始めた鈴愛の目に、大好きな仲間たちの鈴愛に寄せるメッセージが映し出され…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

また、神前式でのズッコケを見せられるのか?

朝から、ホント頭が痛い。いや、頭痛じゃないのでご心配なく。原因はアバンタイトルだ。まあ、前回で脚本家の “したり顔” が映像にボカシで入ったように「次が面白いのよ!」的な、お節介で笑えないシーンを、朝からまた見せられるとは(昨日は劇疲れの夜に観たので)思わなかった。

不自然な状況を作り上げて、不自然な事をしても笑えない!

それにしても不可思議な神前結婚式。場所が何処かも告げられず(説明があったら教えて下さい)、神殿内で部外者が神主の真横でビデオ撮影はするし、でも一番おかしいのは、鈴愛が倒れること。

神殿がホテルや式場内なのなのか分からないが、少なくともそこで働くブライダルスタッフは十分な経験から細心の注意を払い「ほぼ絶対に」事故が起こらないようにしているのだ。

特に劇中の1999年? 頃は芸能人の結婚ラッシュで、どの会場も大盛況で、会場は人気商売だから、慣れない和服を着て初めての式に臨む新婦を数名でフォローするのが普通。そんな普通を描かずに、イレギュラーな状況ばかりを作り上げて、その中で「ほら、やった!」みたいにズッコケるから笑えない。

ズッコケシーンでの演出家のミスは鈴愛のミスより何十倍も大きい!

神主も巫女も棒立ち。不自然な位置の元住吉だけが、鈴愛の前に回り込んでビックリ顔を録画。この僅か 20秒程度の映像だが、本作ではやっちゃいけないことばかりなのだ。

まずは、神前結婚式をきちんと描かない。神前式で新郎新婦が原因のミスは殆ど起こらないのに起こした。そして、鈴愛の過去の言動から “わざと” やった可能性すら出て来てしまったこと。だって、前回で相手の両親への挨拶のシーンで、有らぬ事か大笑いした涼次の妻だ。

涼次1人にミスをさせたくないと考えて、「私も」とやる可能性があるのだ。それが、3か月半で我々視聴者が擦り込まれた鈴愛像。緊張から来るミスなら、あそこまで大々的にではなく、三々九度の回数を間違える位が、笑える限界で無いのか?

これを書く脚本家も脚本家だが、BGMの越天楽を利用して笑いのシーンに作り上げたり、如何にも…なカット割りだったりのセンスの悪い演出家も演出家だ。前回で書き足りなかったから書いてみたが、このシーンでの演出家のミスは鈴愛のミスより何十倍も大きいのは間違いない。

そして、今週の演出担当が『カーネーション』のチーフディレクターの田中健二氏だから目も当てられない…

演出家の判断で台詞を変えられる了承を得るべきと思う

さて、本編。自分の結婚式を「お式」と言う自己謙遜の意識のない鈴愛が東京に戻って来た。結婚祝いを店内で渡す店長もどうかしてる。

そして、前回の感想で書いた通りに “目まぐるしい場面転換” が始まる。これも前回に書いたが、草太やじいちゃんの何気ない台詞も “ポエムな台詞” に聞こえてしまうと言う悪循環。ここは、演出家の判断で台詞を変えられる了承を得るべき。こんなの続けていたら、いつまでも “つまらないトンネル” から抜け出せないと思う。

テンポアップが不自然過ぎる

で、どうでも良い話しか無かった岐阜から3分で「大納言」へ。そして、鈴愛自ら親に嘘をついたことを暴露。で、1分もしない内に場面は祥平らの部屋から、また1分もせずに「大納言」。直前のシーンでは編集真っただ中だったのに、直後のシーンでは完パケになってる。ほらね、テンポアップさせてる。

祥平の手作りビデオを早送りする鈴愛のシーンが一番嫌い!

そして、夜の鈴愛の部屋。目まぐるしいったらありゃしない。鈴愛が祥平から貰ったVHSテープを見るシーンだが、私が今回で一番嫌いなシーンだ。恥ずかしいとか理由を付けたって、ちょっと前に知り合っただけの(一応)映画監督が作った作品を早送りで見る(見てないが)と言うのが、本当に鈴愛はプロの漫画家だったのかと思う。

創造するエネルギーやモチベーションを保つことが、どれだけクリエーターにとって重要で大切で大変なことを知っていて、それが出来ずに挫折した鈴愛だからこそ、ここは涙涙で見るべきではないのか!

なのに脚本家も演出家もこの不自然さに気付かないのか無視して、「FIN」が出たら速攻停止させるのが鈴愛なのに、今度の不自然は無視して、続きを見ると言う異常な展開へ。せめて、VHSのパッケージに「式の模様と、サプライズ映像あり」とか書いてあるのを1カットでも入れたら、不自然さを払拭出来たのに。こりゃ、ダメだ。

「律がいない」で、結婚生活の末が見えちゃったね

そして、鈴愛へのサプライズ映像が、誰の目にも視聴者サービスにしか見えない浅はかさ。だが、そんなことどうでも良い。ラストで「語り」が大きなお世話なことを言っていたが、鈴愛は既婚者なんだから「律がいない」じゃないと思うが。もうこれで確実に先が見えちゃったね。

あとがき

え~と、結婚式が無事に終わって、「漫画家編」時代の登場人物たちがサプライズ登場しただけで15分終了。それも、鈴愛の律への思いを引きずっていることまで描いて、いやらしく終わりました。全員のコメントが終わった後に「みんな、ありがとう」と泣いて終わるのが普通じゃないのかなぁ。ここへ来て、再び三度、脚本家と演出家と私が乖離していく…

最後に。連休中の最終日、それも夜になってから投稿した前回の感想に 56回の Web拍手や数々のコメントを頂き、ありがとうございます。待っていて下さる読者さんが、本作の感想を書き続けるエネルギーです。ただ、そのエネルギーがウルトラマンのカラータイマーのように15分間を観終えると、ほぼ青色から黄色へ、感想を投稿し終えると赤色になります…

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
朝ドラの55年 全93作品完全保存版 (教養・文化シリーズ)

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-9463.html




【"2018年7月期 / 夏ドラマの期待度" を投稿しました】
   『2018年7月期 / 夏ドラマの期待度』を投稿しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。
【Web拍手のコメント公開と返信について】
   いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
   コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[124回]

拍手コメントへ返信

ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!

いつもドラマ映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。
なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)


[拍手投稿]  拡大版さん (2018-07-16 09:10:12)
この世界の片隅に (第1話/初回25分拡大・2018/7/15) 感想

拡大版にして深みが増す場合と、冗長になる場合があります。今回は後者だったと。派手に番宣する作品はイマイチなことがあるような。

↓ここから管理人返信↓

「日曜劇場」が大々的に番宣をやる時は、イマイチだからってケースはありますね。何せ、本作は既に第5話まで撮影終了しているそうですから、局内では仕上がりの見当は十分についているはずです。だから、番宣…


[拍手投稿]  mogyoさん (2018-07-16 13:02:08)
この世界の片隅に (第1話/初回25分拡大・2018/7/15) 感想

映画館で終始泣いた。 原作漫画も読んで数日間 引きずっていました。 ドラマ化とかは無理があるのではないかな・・ 桃李さんですし・・ でも 胸をゆさぶられるほどに 頑張ってほしいです。

↓ここから管理人返信↓

劇場版アニメの当時の人気は私も知っています(未見ですが)。でも、本作を見て、そんなに絶賛する内容かな? って思ってしまいました。次回からですかね。


[拍手投稿]  ちるちるさん (2018-07-16 20:23:12)
この世界の片隅に (第1話/初回25分拡大・2018/7/15) 感想

「汚しが足りない」、それだ!!と膝を打ちました。全編「がんばって作りました」感があって入り込めなかったです。。

↓ここから管理人返信↓

「汚し」に共感して下さってありがとうございます。やり過ぎは、NHKみたいになりかねないので、ここがプロの腕の見せ所です。


[拍手投稿]  ムリさん (2018-07-16 20:49:09)
半分、青い。 (第91回・7/16) 感想

脚本もTwitterも下手くそなネ申ですね。

↓ここから管理人返信↓

困ったものです…


[拍手投稿]  もあこさん (2018-07-16 22:20:30)
この世界の片隅に (第1話/初回25分拡大・2018/7/15) 感想

ドラマ評をてドラマ評を拝見して、なるほど脚本と演出、そして構成を考えるならばドラマとしてはそういうアプローチの仕方をするとよかったのか、と思いました。

今回の第1回をみて感じたのは「原作に完全に忠実」ということです。アニメ映画も(尺におさまるほとんどの部分で)原作通りだったのですが今回のドラマも現代パートとちょっとした説明部分以外は原作どおりの会話、流れでした。おそらく、これからも原作をなぞるような構成になるのではないでしょうか。

となると、純粋に「ドラマ」としてみたときに完成度はどうなのか?という考えかたが出ますね。概ね「原作派」からは好意的な感想が聞かれましたが、ドラマとして見ている方の意見が今後どうなるか興味深いです。

↓ここから管理人返信↓

私は、原作とは実写化ドラマ化されて初めて「原作」と呼ばれる訳ですから、原作と実写化ドラマは基本的には比較しない立場です。原作未読ですから何も言えませんが、1つ言えるのは「原作に忠実」なら実写化する必要って、何だったの?と言う疑問。単純に二番煎じで視聴率稼ぎ? 確かにそう見えました…


[拍手投稿]  まりもさん (2018-07-16 22:22:08)
半分、青い。 (第91回・7/16) 感想

みっきーさん、お疲れ様です。 おっしゃる通り、体裁を整えても共感できないもんはできない。登場人物に愛を感じれば、好意的解釈ができるのです。涼次がメソメソするシーンも、このドラマが好きな人たちは感動するところなんだろうなと冷めた気持ちで見てました。

それにしても、スズメが人の話をじっくり聞いて慰めた事って今まであったかな?いつも自分のことばかりだったから。好意的に捉えれば恋をして成長したんだね、となるのでしょうが、生憎わざとらしくとしか感じないわけですよ。

みっきーさんのいう通り3ヶ月の罪ですね。 そして最後のドタバタは何?感動の結婚式も普通に終わらせないのが本作らしさ、なんですかね。ま、どうでもいいけど役者さんに同情します。

↓ここから管理人返信↓

ラストカット、どんな撮影現場の雰囲気で、演技指導されたのか、メイキング映像で見たみたいです。スタッフもキャストも大笑いだったのか、確かめたい…


[拍手投稿]  匿名希望さん (2018-07-16 22:23:08)
この世界の片隅に (第1話/初回25分拡大・2018/7/15) 感想

TBSの戦争ドラマには期待していませんが、せっかく右にも左にも寄らない原作でアニメ映画が大成功したのですから、余計な手は加えないで欲しいものです…。

↓ここから管理人返信↓

「余計な」は呼ぶんですが、手を加えないと実写ドラマ化した意味がありません。


[拍手投稿]  ねこさん (2018-07-16 23:08:26)
半分、青い。 (第91回・7/16) 感想

毎回ふむふむ、と頷きながら拝読しております。 しかし、脚本家と演出、製作陣とのこの不協和音は何なのでしょうね?演出・制作サイドと対立しているのでは?と邪推してしまいそうになります。SNSの反応でセリフを変える、セリフ一つ一つに魂を籠める役者や演出・制作側は、そんな行動に対して反発しないのか、と憐れんでしまいます。

↓ここから管理人返信↓

脚本家が、制作よりもっと上層部に意見を通せるんじゃないですか。だから、演出部では何とも太刀打ちできない。だから脚本通りに演出し作るけど、納得できていないしから、映像がつまらない。そう言う一種の脚本家によるパワハラが作品全体の浸透してしまっている可能性はありますね。


皆さま、またのご来訪を心よりお待ちしております。

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む


   

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
【楽天市場】ジャンル別ランキング
【楽天ブックス】品揃え200万点以上!
【楽天トラベル】日本最大級の旅行予約サイト
【楽天セレクトギフトなら】住所が分からなくても、ギフトが贈れる!


【"2018年7月期 / 夏ドラマの期待度" を投稿しました】
   『2018年7月期 / 夏ドラマの期待度』を投稿しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。
【Web拍手のコメント公開と返信について】
   いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
   コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[13回]

ラストチャンス 再生請負人

テレ東系・ドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』公式
第1話/初回15分拡大の感想。
なお、原作の江上剛「ラストチャンス 再生請負人」(講談社文庫)は未読だが、2011年に発刊された江上剛人生に七味あり」(徳間文庫)が改題されただけ。



銀行員・樫村(仲村トオル)は順風満帆な人生を歩んでいた。だがある日、格上の銀行による吸収合併が発表される。多くの行員が辞め、ついに同期の宮内(椎名桔平)も去ってしまった。数日後、樫村は事実上の左遷で子会社への出向を命じられるが、やりがいも居場所もない。元同僚の妻・明子(長谷川京子)に背中を押され、樫村はベンチャー企業に転職予定で退職するが、就職先が買収され、話は白紙に。困り切った樫村は、知人のファンド会社社長・山本(大谷亮平)から一緒に仕事をしないかと声を掛けられる。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:江上剛「ラストチャンス 再生請負人」(講談社文庫)
   江上剛人生に七味あり」(徳間文庫)
脚本:前川洋一(過去作/軍師官兵衛)
演出:本橋圭太(過去作/サイレーン 刑事×彼女×完全悪女)
音楽:村松崇継(過去作/未解決の女 警視庁文書捜査官)
主題歌:村松崇継「Starting over」(Climbing Records)

前作との違いに驚いた「3つ」のこと

前作の『ヘッドハンター』がオリジナル脚本でテレ東らしい連ドラの名作を作ってくれたので、次作も大いに期待したのだが、蓋を開けて見るとあまりの毛色の違った作品で驚いてしまった。

まず驚いたのは3つ。まず、一話完結でないこと。そして、第1話がほぼ主人公の設定説明で終わったこと。最後に、ネタに新鮮味がないこと。

1案件を何話まで引っ張るか? テレ東らしさを魅せられるか?

俳優らに若手が少ないのは少し気になるが、やはり今後で気になるのは、今回の終盤で描かれた案件を今後何話まで引っ張るのか? そして、テレ東らしい切り口や雰囲気を「用語解説」以外で魅せることが出来るか? この2つが成功のカギになるような気がする。

あとがき

私は、WOWWOWなどの有料放送は見ていませんが、この類のドラマって地上波以外では結構やってますよね。と言うことは、そもそも地上波では視聴率が取り難いテーマ。だとしたら、やはり「一話完結」にしないと厳しいかなと。個性的な出演者陣はとても興味深いのですが。次回からの通常運転に期待します。

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
人生に七味あり (徳間文庫)

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-9462.html


【"2018年7月期 / 夏ドラマの期待度" を投稿しました】
   『2018年7月期 / 夏ドラマの期待度』を投稿しました。皆さんの観るべき連ドラを見つけるお役に立てれば幸いです。
【Web拍手のコメント公開と返信について】
   いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
   コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[7回]

より新しい記事  Newer |  * *  | Older  より過去の記事
  • 広告
  • アーカイブ・ブログ内検索


  • おすすめ本(感想の記事有り)※随時更新中
●映像関連
おすすめ本 朝ドラの55年 全93作品完全保存版
おすすめ本 「朝ドラ」一人勝ちの法則
おすすめ本 人を惹きつける技術 -カリスマ劇画原作者が指南する売れる「キャラ」の創り方-
おすすめ本 映画術 その演出はなぜ心をつかむのか
おすすめ本 物語の法則 強い物語とキャラを作れるハリウッド式創作術
●写真,アート関連
おすすめ本 日本の色 売れる色には法則があった!
おすすめ本 もっとおいしく撮れる! お料理写真10のコツ
おすすめ本 写真図解でわかりやすい マンネリを打破する 写真上達の教室
おすすめ本 アート鑑賞、超入門! 7つの視点
●自己啓発,マナー関連
おすすめ本 98歳現役医師の“元気に長生き”の秘訣
おすすめ本 男女脳戦略。男にはデータを、女にはイメージを売れ
おすすめ本 察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方
おすすめ本 小さなことに左右されない 「本当の自信」を手に入れる9つのステップ
おすすめ本 100%好かれる1%の習慣
●QOL(人生の質),LGBT関連
おすすめ本 LGBTの子どもに寄り添うための本: カミングアウトから始まる日常に向き合うQ&A
おすすめ本 LGBTってなんだろう? -からだの性・こころの性・好きになる性-
おすすめ本 わたしは13歳、学校に行けずに花嫁になる。: 未来をうばわれる2億人の女の子たち
●企画書,文章関連
おすすめ本 社外プレゼンの資料作成術
おすすめ本 伝え方が9割 2
おすすめ本 「そのひと言」の見つけ方 -言葉を磨く50のコツ-
おすすめ本 「読ませる」ための文章センスが身につく本
●心理学,犯罪関連
おすすめ本 死体鑑定医の告白
おすすめ本 見てすぐわかる犯罪地図 なぜ「あの場所」は犯罪を引き寄せるのか
おすすめ本 怒らないクスリ: 専門医が語る、心が楽になる処方せん
●寺院,神社,仏教関連
おすすめ本 おじさん仏教
おすすめ本 反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」
おすすめ本 刺さる言葉 「恐山あれこれ日記」抄
●中世ヨーロッパ関連
おすすめ本 西洋絵画の鑑賞事典-名画のすごさが見える
おすすめ本 知識ゼロからの名画入門
おすすめ本 図説 中世ヨーロッパの暮らし
●その他
おすすめ本 ブラックペアン1988 新装版
おすすめ本 精神科、気軽に通って早めに治そう
おすすめ本 超辛口先生の赤ペン俳句教室
おすすめ本 歯医者の99%は手抜きをする ダメな歯医者の見抜き方 いい歯医者の見分け方
その他のおすすめ本の記事は“こちら”から…
  • 当ブログについて
フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。


  • 管理人 自己紹介
【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
ホテルでイベント、パーティー、
映像コンテンツ等の演出を手掛ける。
活動拠点は東京と千葉の有名ホテル等。
  • コメントありがとうございます
[07/22 岡部]
[07/21 ICO]
[07/21 かめ(フランソワではありません 笑)]
[07/21 his]
[07/20 いお]
  • 2018年7月期 / 夏ドラマ記事一覧
【記事執筆中】(最新記事リンク)
月曜日
フジ 21:00  絶対零度~未然犯罪潜入捜査~[2](第2話)
テレ東 22:00  ラストチャンス 再生請負人(第1話)
火曜日
フジ 21:00  健康で文化的な最低限度の生活(第1話)
TBS 22:00  義母と娘のブルース(第2話)
水曜日
日テレ 22:00  高嶺の花(第2話)
木曜日
テレ朝 21:00  ハゲタカ(第1話)
フジ 22:00  グッド・ドクター(第2話)
日テレ 23:59  探偵が早すぎる(第1話)
金曜日
テレ東 20:00  警視庁ゼロ係[3](第1話)
NHK総合 22:00  透明なゆりかご(第1話)
テレ朝 23:15  dele(第1話)
土曜日
日テレ 22:00  サバイバル・ウェディング(第2話)
テレ朝 23:15  ヒモメン(第1話)
フジ 24:05  限界団地(第7話)
日曜日
TBS 21:00  この世界の片隅に(第1話)
月~土 (連続テレビ小説)
NHK 08:00  半分、青い。(第96回・7/21)
月~金 (連続テレビ小説/再放送)
NHK 16:20  カーネーション(第87,88回・2018/7/6)
【途中で離脱】
バカボンのパパよりバカなパパ(第1話)
ゼロ 一獲千金ゲーム ※感想無し
  • 忍者ブログ広告
PR
  • オンライン・カウンター ※テスト中
 
 
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(あ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(か)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[か]
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
架空OL日記
崖っぷちホテル!
家政夫のミタゾノ
家政夫のミタゾノ[2]
家族狩り
家族ノカタチ
家族の旅路 家族を殺された男と殺した男
学校のカイダン
過保護のカホコ
神の舌を持つ男
カルテット 監獄学園
監獄のお姫さま
カンナさーん!
偽装の夫婦
貴族探偵
きみが心に棲みついた
キャリア~掟破りの警察署長~
99.9‐刑事専門弁護士‐
99.9-刑事専門弁護士-[2]
京都人情捜査ファイル
きょうは会社休みます。
嫌われる勇気
緊急取調室[2]
金田一少年の事件簿N(neo)
銀と金 グッドパートナー
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
海月姫
グ・ラ・メ!~総理の料理番~
黒い十人の女
黒革の手帖2017
黒服物語
刑事7人
刑事7人 第2シリーズ
警視庁いきもの係
警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~
警視庁ゼロ係[2]
警視庁・捜査一課長
警視庁 ナシゴレン課
刑事ゆがみ
警部補・杉山真太郎
下剋上受験
結婚式の前日に
恋がヘタでも生きてます
恋仲
校閲ガール・河野悦子
コウノドリ[1]
コウノドリ[2]
こえ恋
心がポキッとね
5→9 ~私に恋したお坊さん~
ゴーストライター
ごちそうさん
コック警部の晩餐会
孤独のグルメ[4]
孤独のグルメ[5]
孤独のグルメ[6]
孤独のグルメ[7]
コード・ブルー[3]
ごめん、愛してる
ごめんね青春!
婚活刑事
コンフィデンスマンJP
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(は~わ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[は]
バイプレイヤーズ
バイプレイヤーズ2
はじめまして、愛しています。
花子とアン
花咲舞が黙ってない
花のち晴れ~花男 Next Season~
母になる
早子先生、結婚するって…
ハロー張りネズミ
犯罪症候群[1]
FINAL CUT
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
BG~身辺警護人~
ヒガンバナ~警視庁捜査七課~
人は見た目が100パーセント
火の粉
ひよっこ
昼顔~平日午後3時の恋人たち~
HEAT
昼のセント酒
HERO[2014]
ビンタ!~弁護士事務員ミノワが愛で解決します
ファーストクラス[2]
不機嫌な果実
不便な便利屋
THE LAST COP/ラストコップ
ブラックペアン
フラジャイル
フランケンシュタインの恋
ブラックリベンジ
フリンジマン
ヘッドハンター
べっぴんさん
ペテロの葬列
保育探偵25時
ボーダーライン
HOPE~期待ゼロの新入社員~
ボク、運命の人です。
僕たちがやりました
ホクサイと飯さえあれば
僕のヤバイ妻
ホテルコンシェルジュ
ホリデイラブ
[ま]
マザー・ゲーム
マジで航海してます。
増山超能力師事務所
マッサージ探偵ジョー
マッサン
まっしろ
真昼の悪魔
ママとパパが生きる理由。
○○妻
まれ
未解決の女 警視庁文書捜査官
Missデビル 人事の悪魔・椿眞子
南くんの恋人
民衆の敵
無痛~診える眼~
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
MOZU Season2 ~幻の翼~
もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~
問題のあるレストラン
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
[や]
やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる
ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~
屋根裏の恋人
山田孝之の東京都北区赤羽
ヤメゴク
ゆとりですがなにか
ユニバーサル広告社
ようこそ、わが家へ
4号警備
[ら]
ラヴソング
ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~
陸王
リスクの神様
リバース
リピート ~運命を変える10か月~
流星ワゴン
臨床心理学者 火村英生の推理
恋愛時代
レンタル救世主
レンタルの恋
[わ]
ワイルド・ヒーローズ
若者たち2014
私 結婚できないんじゃなくて、しないんです
わたしを離さないで
わにとかげぎす
  • テレビドラマ 人気ブログランキング

※ 読者さまへ。ご利用の前に 「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」 をご一読下さいませ。
Copyright © ディレクターの目線blog All Rights Reserved.  (since 2007/09/30)
Produced By エム・ティー・ファクトリー  *Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]

皆さまのおかげで、2018年7月13日に1,700万アクセス達成を致しました。(感謝の記事