忍者ブログ
Top*Admin

[9560]  [9559]  [9558]  [9557]  [9556]  [9555]  [9554]  [9553]  [9552]  [9551]  [9550
連続テレビ小説「べっぴんさん」

NHK総合・連続テレビ小説『べっぴんさん』公式
第21週『新世界へ、ようこそ』『第120回』の感想。
なお、ヒロイン・坂東すみれのモデルは、アパレルメーカー「ファミリア」創業者の1人である坂野惇子(ばんの あつこ)さんで、関連書籍は未読。
 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は、「キアリス」で新人研修を受けることに。想像以上の厳しい指導に思わず不満をこぼすさくらたちだったが、同期の阿部(上川周作)と励まし合いながら乗り越えていく。そんな3人にすみれは新しい商品開発のための審議会にアイデアを出すよう伝える。自分の力を試せる絶好の機会に張り切るさくらだったが…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

お客様がいる店内で、新人研修って?

私の知っている悦子(滝裕可里)とは別人の舞台女優ばりの演技の悦子様が新人指南役で超久し振りに登場。そして、何故かお客様がいる店内で新人研修が始まった。お嬢様育ちのさくら(井頭愛海)は母にも喜代さんにもお辞儀の仕方は教わらなかった設定で。

親馬鹿なすみれが、さくらにお辞儀の特訓するとか…

実は前日にすみれ(芳根京子)の特訓を受けたなんて、親馬鹿な微笑ましいエピソードを入れたら、朝ドラチックで良かったのに。「特別扱いはしない」の無表情の芳根さんが画面に映るよりよっぽど良いのに…そして、「今日は一日はおじぎの練習をしましょう」と言った割に、大阪万博の資料映像と音楽で時間繋ぎして夜に。

最初に研修過程を見せたら、次に期待が持てるのに…

そして、「主題歌明けたら3日もおじぎ」って「玄関開けたら2分でご飯」じゃあるまいし。おじぎのことだか新人研修のことだか分からないが、「これを乗り越えたら ほんまに強い社会人になると思うわ」と悦子が言ったが、先日の合格基準と一緒で、最初に研修メニューを見せるだけでも、次に期待が持てるのに…

栄輔のお行儀が良くなったのは、良かった

舞台演技の悦子に続いて驚かせてくれたのが、ポケットから手を出して登場した栄輔(松下優也)。石原裕次郎ブームが去ったと言う設定なのか、先日の『あさイチ』で突っ込まれたからか、大手商社「KODOSHO」社長・古門充信(西岡徳馬)と一緒だからか知らないが、栄輔のお行儀が良くなったのは良いこと。

あの酒癖の悪い愚痴り屋の西城が、偉くなって再登場

そして、前回の感想へのゴンゾウさんのコメント返信で、「大阪の闇市にいた玉井(土平ドンペイ)が、しらーっと「エイス」に入社していたように、土田君も、しらーっと働いているかも(苦笑)」と書いたのだが、なんとあの酒癖の悪い愚痴り屋の西城(永瀬匡)が「KODOSHO」社員、それも社長の側近で登場。

玉井の時と全く同じで事前事後説明ゼロ。私には役の使い回しはアイデア不足を感じさせるだけだと思うが、2度もやるってことはこの脚本家に何かポリシーでもあるのだろうか。

実は、悦子は大急百貨店の社長婦人になっていた

そして、出入り業者の女性と結婚した元営業の小山(凪川アトム)が大急百貨店の社長に昇進。ってことは、悦子は大急百貨店の社長婦人。それなら、編集の順番を上手くやりくりして…。でも、すみれが「悦子さんも社長夫人だもんね」と言ったら、益々すみれの好感度は下がるだけか。

あとがき

滝裕可里さんの演技が痛々しくも見えたのは、私だけでしょうか。何せ、中堅とベテラン俳優陣が必死に演技で頑張ってるだけで、ゴリ押しされている女優を始め、演技派と言われた若手俳優と女優まで、魔法のように魅力を吸い取られ、嫌悪感を注入されてしまうのが、本作ですから。

でも、何となく本作の序盤の頃の、内容を細かく描かずテンポよく事実だけを伝えて話を進ませると言う良かった展開に似てきたように思います。展開も15分間の中にメリハリを盛り込んで…と言えなくもありませんでした。

だとすると、これは朗報ですね。もしかしたら、本作の最初の一か月位の雰囲気が戻って来る可能性が出て来たと言うことですから。となると残念なのが、今年に入ってからの一か月半と、正確に言えばその更に前の一か月半、合計三カ月の体たらくな時間。

コメント返信でも書きましたが、あくまでも想像の域を出ませんが、脚本の内容が乏しいのです。アイデア不足もありますし、その場しのぎの騒動至上主義もありますし、これで本当に最初に六カ月分の構成表があったのか疑いたくレベルです。まあ、「後半から主役交代」だけは始めから専権事項だったかもしれませんが。

それでも、今年に入ってから愚痴ってばかりでしたから、今回は希望を持った「あとがき」で終わっておきます。すみれが主役奪還するかどうかは別にして、すみれが次世代の「キアリス」を背負うまでに成長する過程を描くのはアリだと思います。

まずは、来週、万博特需の商品開発で、さくらの若くて新しいアイデアが芽吹くのが見たいです。この位の事は、この脚本家の先生でも気が付くと思うので…

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む


             

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
坂野惇子 子ども服にこめた「愛」と「希望」 (中経の文庫)
ファミリア創業者 坂野惇子 - 皇室御用達をつくった主婦のソーレツ人生
坂野惇子の人生 (MSムック)
上品な上質---ファミリアの考えるものづくり
時空旅人別冊 “べっぴんさん"坂野惇子の生涯: サンエイムック
連続テレビ小説 べっぴんさん Part1 (NHKドラマ・ガイド)
NHK連続テレビ小説 べっぴんさん 上
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラック

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-8036.html
【Seasaaブログ】http://dmesen.seesaa.net/article/447304298.html




【これまでの感想】
“視聴率=作品の質”か? 「べっぴんさん」視聴率18%台と7日から大台割れ
「べっぴんさん」初回“総合視聴率”は27% 新視聴率調査でテレビのおばさん化に影響を与えるか?
べっぴんさん "お嬢様"を言い訳にし過ぎたり、各エピソードの"配分"の悪さが、ドラマに今一つのめり込めない原因か?
「べっぴんさん(第43回・11/21)」を"紀夫の立場"で改めて考えてみた
「べっぴんさん」2か月過ぎても、まだ本当の意味で "ドラマ" になってない!?
「べっぴんさん」第50回まで描かれずに残念だったこと。そして、本作の課題と今後に期待すること


第1週『想(おも)いをこめた特別な品』
1 2 3 4 5 6
第2週『しあわせの形』
7 8 9 10 11 12
第3週『とにかく前に』
13 14 15 16 17 18
第4週『四つ葉のクローバー』
19 20 21 22 23 24
第5週『お父さまの背中』
25 26 27 28 29 30
第6週『笑顔をもう一度』
31 32 33 34 35 36
第7週『未来』
37 38 39 40 41 42
第8週『止まったままの時計』
43 44 45 46 47 48
第9週『チャンス到来!』
49 50 51  52  53  54
第10週『商いの聖地へ』
55  56  57  58  59  60
第11週『やるべきこと』
61  62  63  64  65  66
第12週『やさしい贈りもの』
67  68  69  70  71  72
第13週『いつものように』
 73  74  75
第14週『新春、想(おも)いあらたに』
 76  77  78  79
第15週『さくら』
 80  81  82  83  84  85
第16週『届かぬ心』
86  87  88  89  90  91
第17週『明日への旅』
92  93  94  95  96  97
第18週『守るべきもの』
98  99  100  101  102  103
第19週『希望』
104  105  106  107  108  109
第20週『旅立ちのとき』
110  111  112  113  114  115
第21週『新世界へ、ようこそ』
116  117  118  119  


[管理人からのお知らせとお願い]

【Web拍手のコメント公開と返信について】
いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
 コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[27回]

この記事にコメントする
コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
※なお、送られたコメントはブログ管理人が承認するまで公開されません。
※また、当blogの「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」に基づき、管理人が不適切、不適当、不愉快と感じたコメントは非公開、または予告無く削除します。
  • 毒吐きにきました
ゆりちゃん 2017/02/24(Fri)14:32:53 編集
万博の映像と歌に食あたり気味です。
「戦後日本の復興の象徴!世界に知らしめる!」的なセリフを
テレビをみんなで見ているあたりから沢山聞きますが、
それって、万博よりも東京五輪が当てはまるのでは・・
時間すっ飛ばしたのもあるけれど、東京五輪の映像は
使うといちいち使用料高いから使わなかったんだろうななどと
関係のないことを考えながらでないと視聴していられない・・。

今日は、新入社員の阿部さんだけが救い。
いいぞ、もっと言え!と思いました。
さくらも健太郎もあまちゃんすぎて好感全くもてません。

それにしても、さくらはバイト時代にお辞儀の仕方も習わず
出産祝いのお客さんに性別や月齢を尋ねることすらせず
カウンター業務していたんでしょうか。

それと、私としては、大急での研修は閉店後だと好意的に解釈して見ていました。それでもあの重役勢ぞろいの研修は違和感ありますけれど。

最後のシーン、
「会議に遅れるほどギリギリまで企画練ったり試作品作ってたりしたんだ。頑張ったね。さくら」
とでも思ってもらいたいんでしょうか。
普通のヒロインならそう思ってもらえるかもしれないけれど
好感度0のさくらがやると
「遅れてきたくせに偉そう」
「会議に遅れるなんて常識ない」
「全然一生懸命さが伝わらない」
になります。

脚本家の私生活を脚本の出来不出来と結びつけて言うのは良くないと思いつつ、「これ、授乳中で睡眠不足の時にテキトーに書いた脚本なんだろうな」と思ってしまいます。
  • Re:毒吐きにきました
みっきー 2017/02/24 15:17
☆ゆりちゃんさん
コメントありがとうございます。

確かに、ツッコミどころはたくさんありましたが、
私には、僅かですが一筋の光が見えました。

もちろん、土曜日には暗転する可能性はありますが、
最初の1,2週間の脚本が蘇れば…と思います。
より新しい記事  Newer |  * HOME *  | Older  より過去の記事
  • 読者さまへお知らせ
NEW 2017/3/21 20:48更新】
2017年4月期 / 春ドラマの期待度』を更新しました。
  • 広告
  • アーカイブ・ブログ内検索


  • おすすめ本(感想の記事有り)※随時更新中
●映像関連
おすすめ本 人を惹きつける技術 -カリスマ劇画原作者が指南する売れる「キャラ」の創り方-
おすすめ本 クライマックスまで誘い込む絵作りの秘訣 ストーリーを語る人のための必須常識:明暗,構図,リズム,フレーミング
おすすめ本 映画術 その演出はなぜ心をつかむのか
おすすめ本 物語の法則 強い物語とキャラを作れるハリウッド式創作術
●写真,アート関連
おすすめ本 日本の色 売れる色には法則があった!
おすすめ本 もっとおいしく撮れる! お料理写真10のコツ
おすすめ本 写真図解でわかりやすい マンネリを打破する 写真上達の教室
おすすめ本 アート鑑賞、超入門! 7つの視点
●自己啓発,マナー関連
おすすめ本 戦う君と読む33の言葉 「不安」「不満」「孤独」を乗り越え、折れない自信をつくる方法
おすすめ本 ポジティブ・チェンジ
おすすめ本 男女脳戦略。男にはデータを、女にはイメージを売れ
おすすめ本 察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方
おすすめ本 小さなことに左右されない 「本当の自信」を手に入れる9つのステップ
おすすめ本 仕事も人間関係もうまくいく 「気遣い」のキホン
おすすめ本 100%好かれる1%の習慣
●QOL(人生の質),LGBT関連
おすすめ本 ルポ 同性カップルの子どもたち――アメリカ「ゲイビーブーム」を追う
おすすめ本 LGBTの子どもに寄り添うための本: カミングアウトから始まる日常に向き合うQ&A
おすすめ本 LGBTってなんだろう? -からだの性・こころの性・好きになる性-
おすすめ本 Because I am a Girl――わたしは女の子だから
おすすめ本 女の子の幸福論 もっと輝く、明日からの生き方
おすすめ本 わたしは13歳、学校に行けずに花嫁になる。: 未来をうばわれる2億人の女の子たち
●企画書,文章関連
おすすめ本 ずるい日本語
おすすめ本 社外プレゼンの資料作成術
おすすめ本 伝え方が9割 2
おすすめ本 「そのひと言」の見つけ方 -言葉を磨く50のコツ-
おすすめ本 「読ませる」ための文章センスが身につく本
●心理学,犯罪関連
おすすめ本 10秒で相手を見抜く&操る 心理術サクッとノート
おすすめ本 見てすぐわかる犯罪地図 なぜ「あの場所」は犯罪を引き寄せるのか
おすすめ本 怒らないクスリ: 専門医が語る、心が楽になる処方せん
●寺院,神社,仏教関連
おすすめ本 知識ゼロからの南無阿弥陀仏入門
おすすめ本 刺さる言葉 「恐山あれこれ日記」抄
おすすめ本 本当の仏教を学ぶ一日講座 ゴータマは、いかにしてブッダとなったのか
●中世ヨーロッパ関連
おすすめ本 知識ゼロからの名画入門
おすすめ本 図説 中世ヨーロッパの暮らし
●その他
おすすめ本 料理人のためのジビエガイド:上手な選び方と加工・料理
おすすめ本 健康になれない健康商品: なぜニセ情報はなくならないのか
おすすめ本 病気になるサプリ 危険な健康食品
おすすめ本 [読書] 築地魚河岸 寿司ダネ手帖


その他のおすすめ本の記事は“こちら”から…
  • 当ブログについて
フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。


  • 管理人 自己紹介
【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
ホテルでイベント、パーティー、
映像コンテンツ等の演出を手掛ける。
活動拠点は東京と千葉の有名ホテル等。
  • コメントありがとうございます
[03/25 ゴンゾウ]
[03/24 mogyo]
[03/23 まる]
[03/23 名無しさん]
[03/23 そーたんばば]
  • 忍者ブログ広告
PR
  • オンライン・カウンター ※テスト中
 
 
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(あ~さ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[あ]
相棒 Season13
相棒 season14
アイムホーム
IQ246~華麗なる事件簿~
アオイホノオ
仰げば尊し
悪党たちは千里を走る
あさが来た
アルジャーノンに花束を
OUR HOUSE
家売るオンナ
遺産争族
遺産相続弁護士 柿崎真一
医師たちの恋愛事情
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!
美しき罠~残花繚乱~
ウロボロス
営業部長 吉良奈津子
エイジハラスメント
ST 赤と白の捜査ファイル
Nのために
エンジェル・ハート
おかしの家
掟上今日子の備忘録
「おこだわり」、私にもくれよ!!
お義父さんと呼ばせて
侠飯~おとこめし~
オトナ女子
お兄ちゃん、ガチャ
お迎えデス。
表参道高校合唱部!
おやじの背中
ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子
女たちの特捜最前線
女はそれを許さない
[か]
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
家政夫のミタゾノ
家族狩り
家族ノカタチ
学校のカイダン
神の舌を持つ男
監獄学園
偽装の夫婦
キャリア~掟破りの警察署長~
99.9‐刑事専門弁護士‐
京都人情捜査ファイル
きょうは会社休みます。
金田一少年の事件簿N(neo)
グッドパートナー
グ・ラ・メ!~総理の料理番~
黒い十人の女
黒服物語
刑事7人
刑事7人 第2シリーズ
警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~
警視庁・捜査一課長
警視庁 ナシゴレン課
警部補・杉山真太郎
結婚式の前日に
恋仲
校閲ガール・河野悦子
コウノドリ
こえ恋
心がポキッとね
5→9 ~私に恋したお坊さん~
ゴーストライター
ごちそうさん
コック警部の晩餐会
孤独のグルメSeason4
孤独のグルメ5
ごめんね青春!
婚活刑事
[さ]
サイレーン
SAKURA~事件を聞く女~
サムライせんせい
残念な夫。
37.5℃の涙
Chef~三ツ星の給食~
地獄先生ぬ~べ~
下町ロケット
GTO[2]
死幣ーDEATH CASHー
獣医さん、事件ですよ
重版出来!
JKは雪女
新・刑事吉永誠一
深夜食堂[3]
水球ヤンキース
好きな人がいること
素敵な選TAXI
スペシャリスト
すべてがFになる
砂の塔~知りすぎた隣人
スニッファー嗅覚捜査官
スミカスミレ 45歳若返った女
青春探偵ハルヤ
聖女
せいせいするほど、愛してる
世界一難しい恋
セカンド・ラブ
銭の戦争
ゼロの真実~監察医・松本真央~
そして、誰もいなくなった
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(は~わ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
  • テレビドラマ 人気ブログランキング

※ 読者さまへ。ご利用の前に 「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」 をご一読下さいませ。
Copyright © ディレクターの目線blog All Rights Reserved.  (since 2007/09/30)
Produced By エム・ティー・ファクトリー  *Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]

皆さまのおかげで、2017/2/8に1,200万アクセス達成を致しました。(感謝の記事