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連続テレビ小説「べっぴんさん」

NHK総合・連続テレビ小説『べっぴんさん』公式
第23週『あいを継ぐもの』『第131回』の感想。
なお、ヒロイン・坂東すみれのモデルは、アパレルメーカー「ファミリア」創業者の1人である坂野惇子(ばんの あつこ)さんで、関連書籍は未読。
 本作は、2/28 にクランクアップ(撮影終了)しています。
 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。


キアリスを急成長させたいと奔走する健太郎(古川雄輝)は、さくら(井頭愛海)が生まれてくるわが子を思って生み出したキアリスの新キャラクターを利用しようと考える。すみれ(芳根京子)は焦らずもっと時間をかけるべきだと諭すが、健太郎は聞き入れない。それからしばらくして、臨月を迎えたさくらは無事に女の子を出産する。孫の誕生に喜ぶすみれたち。健太郎が生まれてきたわが子につけた名は…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

どうして、さくらを "鬼女" ように描くのだろう?

前回の感想が少々ざっくりだったから、今回は少し細かく書いてみる。と言うか、ざっくりとは書けない15分間だったのだ。

とにかく「サミーちゃん」が気になってしょうがない。さくら(井頭愛海)が生まれてくるわが子を思って生み出したキアリスの新キャラクターとは言え、会社の業務の一環として作成した「サミーちゃん」の著作権は、 “職務著作” だから「キアリス」に帰属するのではないだろうか。

従って、さくらが「サミーちゃん」を商売に利用しようとする健太郎(古川雄輝)に怒りをぶつけるのは筋が通らない。よって、いつも通りに「さくら=鬼女」と言う印象を与えるだけのエピソードになっているのが解せない。いっそ、さくらが業務外にデザインしたことにしたら良かったのにと思う、その理由は…

どうして、健太郎を生き急ぐように描くのだろう?

何か、今週の本作を見ると朝から気持ちがざわつくと言うか、嫌~な気持ちになる。その原因の1つが、健太郎だ。なぜ健太郎はこうもあれこれ生き急ぐのか。子供の頃は落ち着いた青年だったのに、会社で役目を与えられた途端に、猪突猛進と言うよりただの単独行動、独走しっ放し。

その理由が、役職が付いたからとか結婚したからとか子供が生まれるからとか、そう言うことが描かれていれば気にならないのだが、全く描かれずにただただ単独行動をしているのが見ていて危なっかしくて怖いのだ。決して、健太郎に感情移入しているのでない。朝からこんな嫌な人間を見たくないのだ。

だから、いっそのこと健太郎をもっとバカ者に描いて、改心するのを見せて欲しい。そのためには、さくらが仕事と無関係に創作した「サミーちゃん」を、独断で商売に利用しちぇば良いと考えたのだ。と言っても、健太郎の独断が通れば、「キアリス」の社長や役員たちがお飾りだと言うことになってしまうが。

どうして、栄輔を死に急ぐように描くのだろう?

本作を見ると朝から気持ちがざわつくと言うか、嫌~な気持ちになる。そのもう1つの原因が、栄輔(松下優也)だ。生き急いでいるように見える健太郎に対して、栄輔は死に急いでるって感じだろうか。そして、栄輔のそう見える原因もそれ程には描かれていない。ただただポケットに手を突っ込んで猪突猛進している。

栄輔のモデルとなった人物の史実からすると、栄輔の末路は想像できるのだが、朝ドラで、子供服を作る人たちのドラマで、こんな嫌な人間を見たくない。この脚本家は、どうして朝から見たく無いような登場人物ばかり描くのだろう。不思議でならない…。飲食業なのに茶髪でボサボサ頭で不潔な龍一(森永悠希)も然りだ。

健太郎とさくら夫婦から "安らぎ" を微塵も感じない

ついに、いや朝ドラとしては異様な位にあっさりと赤ちゃんが生まれた。さくらと健太郎の恋愛期間も結婚式も披露宴も描かず、産まれた。まあ、それは良い。気になったのは、子どもの名前を健太郎が単独で決めたことだ。そして、違和感が湧く程に、その命名をさくらが受け入れたことも気になった。

健太郎「周りの人に 安らぎを与える…」

「藍(あい)」と名付けた理由が「周りの人に 安らぎを与える…」と言うことだが、私には健太郎とさくらの夫婦から “安らぎ” を微塵も感じない。今となっては、すみれ(芳根京子)と紀夫(永山絢斗)の夫婦の方が “安らぎ” を感じる。本当に違和感だらけとしか言いようがない。

どうして、ここまでさくらを "鬼女" に描くのだろう?

我が家のテレビが壊れたのかと思った。そもそも、あの君枝(土村芳)が藍を抱いていたシーンが、これまた気持ちがざわつくと言うか、嫌~な気持ちになった。普通に坂東家と田村家の初孫誕生物語で終われば良いものを、わざわざ「跡取り問題」と言う騒動をくっつけるからだ。

更に、団らんのシーンからカットチェンジで鬼女の形相のさくらのアップへ。もう、ここまでやると気分が悪くなる。放送直後の『あさイチ』では “どこの家庭でもあるような” と言っていたが果たしてそうだろうか。

そして、さくらと健太郎の言い合いを、まるで “どこの家庭でもあるような” 夫婦喧嘩は犬も食わぬと言わんばかりに、呑気に聞いているすみれと紀夫夫婦を見ると、先に言った “安らぎ” を感じると言ったのは、即刻撤回せざるを得ない。ホント、朝から気持ちがざわつくと言うか、嫌~な気持ちになる15分間だった

あとがき

新たな命の誕生にも全く感動できず、赤ちゃんの存在を心から喜ぶ人たちにも共感できない。登場人物たちは皆自己中心的だし、理由も無く忙しない人間もいる。おまけにヒロインの娘はいつも “鬼女” のように夫にきつい口調で我儘言い放題。どうして、こんな人や出来事ばかりを強調するんでしょうか?

今回は、流石に脚本家と演出家のみならず、これを平然と放送し続けるNHKに怒りと諦めしかありませんでした。私は、「ファミリア」の、子供服の、母が子を思う気持ちの、夫婦二人三脚の…そんな朝ドラが見たかったんです。これって、贅沢な期待でしょうか。

[お願い] コメント等でのあらすじのネタバレ厳禁でお願いします。今やストーリー展開が唯一の私の楽しみですので…(困)

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ファミリア創業者 坂野惇子 - 皇室御用達をつくった主婦のソーレツ人生
坂野惇子の人生 (MSムック)
上品な上質---ファミリアの考えるものづくり
時空旅人別冊 “べっぴんさん"坂野惇子の生涯: サンエイムック
連続テレビ小説 べっぴんさん Part1 (NHKドラマ・ガイド)
NHK連続テレビ小説 べっぴんさん 上
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラック

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【これまでの感想】
“視聴率=作品の質”か? 「べっぴんさん」視聴率18%台と7日から大台割れ
「べっぴんさん」初回“総合視聴率”は27% 新視聴率調査でテレビのおばさん化に影響を与えるか?
べっぴんさん "お嬢様"を言い訳にし過ぎたり、各エピソードの"配分"の悪さが、ドラマに今一つのめり込めない原因か?
「べっぴんさん(第43回・11/21)」を"紀夫の立場"で改めて考えてみた
「べっぴんさん」2か月過ぎても、まだ本当の意味で "ドラマ" になってない!?
「べっぴんさん」第50回まで描かれずに残念だったこと。そして、本作の課題と今後に期待すること


第1週『想(おも)いをこめた特別な品』
1 2 3 4 5 6
第2週『しあわせの形』
7 8 9 10 11 12
第3週『とにかく前に』
13 14 15 16 17 18
第4週『四つ葉のクローバー』
19 20 21 22 23 24
第5週『お父さまの背中』
25 26 27 28 29 30
第6週『笑顔をもう一度』
31 32 33 34 35 36
第7週『未来』
37 38 39 40 41 42
第8週『止まったままの時計』
43 44 45 46 47 48
第9週『チャンス到来!』
49 50 51  52  53  54
第10週『商いの聖地へ』
55  56  57  58  59  60
第11週『やるべきこと』
61  62  63  64  65  66
第12週『やさしい贈りもの』
67  68  69  70  71  72
第13週『いつものように』
 73  74  75
第14週『新春、想(おも)いあらたに』
 76  77  78  79
第15週『さくら』
 80  81  82  83  84  85
第16週『届かぬ心』
86  87  88  89  90  91
第17週『明日への旅』
92  93  94  95  96  97
第18週『守るべきもの』
98  99  100  101  102  103
第19週『希望』
104  105  106  107  108  109
第20週『旅立ちのとき』
110  111  112  113  114  115
第21週『新世界へ、ようこそ』
116  117  118  119  120  121
第22週『母の背中』
122  123  124  125  126  127
第23週『あいを継ぐもの』
128  129  130  


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  • あちこちで突っ込まれてますが
ななこ 2017/03/09(Thu)10:44:31 編集
「藍」って文字は1976年7月30日に人名漢字に追加されたようで、昭和48年生まれの子の名前には使えない漢字だったようです。
追記
貴志祐介の小説、「クリムゾンの迷宮」の最後の方に書いてありました。小説内の藍(大阪万博開催年産まれ)と名乗る女性が偽名である根拠に「昭和45年前後に産まれた子供には命名に今よりずっと厳しい制限があり、当時の当用漢字と人名用漢字別表に含まれている漢字以外は使えず、その中には藍の文字は含まれない。その後昭和51年と56年に段階的に使える漢字が追加された。文部官僚の気紛れで年代によって同じ漢字が使えたり使えなかったりした。」とのこと。貴志さんが間違っているか、NHKが間違っているかの2択です。フィクションと逃げればそれまでですが。
制作スタッフ、この年代に産まれていた人間多いはず!40台半ばですもの。調べる間でもなく、この時代を知っている筈なのですが!
  • Re:あちこちで突っ込まれてますが
みっきー 2017/03/09 11:57
☆ななこさん
コメントありがとうございます。

私も調べたら、確かに人名用漢字登録は1976年7月30日ですね。
当時、常用漢字では無かったんでしょうか?

それよりも気になるのは、劇中の1973年が古すぎます。
既に、私は生まれて知っていますが、
テレビやラジオやインテリアも。

社長宅なら自家用車があって良いようなものですし、
神戸はどうか知りませんが、
東京では、普通の生活水準なら結婚したら独立するのが普通でしたよ。
そのために、団地がたくさん建ちましたから。

会社社長であれだけ羽振りが良いなら、
新居戸建てを建てて住むんじゃないですか?

でも、劇中では昭和30年代も40年代も大差なし。
まあ、自家用車がある設定だとロケとか面倒ですし、
当時の車も用意しなくちゃいけないし、
新居を建てたらスタジオセットも新設?
それで、適当なんでしょうね。

それにしても、「藍」が本当にダメだったら、
NHKはどう落とし前を付けるんでしょうね。
  • 無題
ふゆ 2017/03/09(Thu)19:32:25 編集
劇中の1973年が古すぎる件、私もすごく気になってました!
美術の怠慢なのか、よほど予算がないのか、どこの家も戦後と同じインテリアのまま。
この時代のお金持ちの一軒家はかなりお洒落で、現在とそんなに変わらないのに、キアリス社長宅もオライオン社長宅も何だか狭くてお洒落じゃない。
テレビ全盛期なのにラジオを聴いている場面が多いのも違和感があるし、出産もこの時代なら当然病院のはず。
どなたかがtwitter で指摘してましたが、この5年後にはサザンがデビューしているんですからね!
  • Re:無題
みっきー 2017/03/09 20:07
☆ふゆさん
コメントありがとうございます。

>テレビ全盛期なのにラジオを聴いている場面が多いのも違和感があるし、出産もこの時代なら当然病院のはず。

テレビ全盛期は当たってます。
この年は、「仮面ライダーV3」「キューティーハニー」等が
放送開始しています。
ただ、出産は我が家の周産期医療従事者に聞いたところ、
東京のような大都市は病院での出産が多かったですが、
地方はまだまだ自宅出産が多かったのでは?と言ってました。

>どなたかがtwitter で指摘してましたが、この5年後にはサザンがデビューしているんですからね!

私はこの年、『アメリカン・グラフィティ』『エクソシスト』を
劇場に見に行きました。

私にとっては、1973年は戦後なんてイメージはゼロで、
完全に今風の生活でしたよ。
  • 横から失礼します
ゆりちゃん 2017/03/10(Fri)19:47:03 編集
視聴をすっかりやめて、こちらであらすじを知り
オイルショックの資料映像が長々流されたらしいと知り、
あ〜見てなくてよかった・・とか思う日々です。

1973年の周産期医療事情ですが、「ど」地方の情報を言いたくなり、お邪魔しました。横から失礼します。
1970年、「ど」地方でも病院出産当たり前でした。
1965年生まれの親戚のお姉ちゃんが昔、
「私、産婆さんで生まれたと言って、周りにびっくりされた」と言っていました。(といっても、その10年後に産婆さんで生まれた知人もいますが・・まあそれは特殊なケース)
ドラマ前半の、シャーロットさん登場週に、「この時代なのに病院出産なんだ?」と違和感感じましたけれど、その逆ですね。

・・昔のテレビをたくさん揃えるのは大変だけど、ラジオなら、数々の朝ドラで使用してきたものが美術倉庫にたくさんあるでぇ!…って感じなんでしょうかね。
長い撮影で、スケジュールや予算面からセットやロケが難しいのは理解しますが、キアリス本店で打ち上げとか何でもやったり(服売り場で飲食する?)、ヨーソローで見合いも何でもかんでも済ましたり・・お話が面白くないせいか、そう言う細かい?ことが気になりすぎる本作ですね。
あの万博のショー?のロケ場所はともかく、エキストラが少なすぎて貧乏くさくて
「これ・・万博会場にはとても見えない。どうしてもやりたいなら、万博を記念して大急で万博フェアやりました・・ってことにしとけばいいのに」と私は思いましたが、
「ショーは、近未来的な場所が使われてて良かった。万博の感じがとても良かった」と書いている方も見かけたので、まあ、見る人それぞれなんですかね・・・。

4月まであと少し、みっきーさん、がんばってください。
  • Re:横から失礼します
みっきー 2017/03/10 20:23
☆ゆりちゃんさん
コメントありがとうございます。

周産期情報ありがとうございます。

一向に「キアリス」の企業規模が描かれぬまま、
「会社が大きくなった」とだけ言われても…

とは言え、当時の社長なら
運転手付きの車で重役出勤とか無かったのかな?とか。

結局、雑な脚本と手抜き演出で、ボロボロって感じです。

>4月まであと少し、みっきーさん、がんばってください。

ありがとうございます。
  • 酷いもの見せられて
智子 2017/03/22(Wed)15:03:00 編集
いつもドラマを見て、夕方までにはこちらのブログ見てます。わたしの思う通りに書いてくださってるので、やっぱりな、と。
とにかく全て脚本が学芸会で展開も私が小学校で作った小芝居程度でどうしてもこの脚本に納得いかず、これをNHK内部でどう判断しているのか、わかりませんね。多分勝手にですが、渡辺さん子供を産み書けないのではないですか、それでNHKの人たちで大慌てで、書いている、もうなんでもいい、と。
これ、役員の責任問題になってると思います。
NHKには素晴らしいドラマを作る人達がいるのに、どうしたのでしょう。憐れに思うのは私だけではないはずです。
  • Re:酷いもの見せられて
みっきー 2017/03/22 17:13
☆智子さん
コメントありがとうございます。
そして、稀に夕方までに感想が間に合わなくて申し訳ないです。

仰る通りに、NHK内部では本作をどう判断しているんでしょう?
それが、とても気になります。

せめて、1年後の作品には失敗が活かされると、良いのに…
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