忍者ブログ
Top*Admin

[9624]  [9623]  [9622]  [9621]  [9620]  [9619]  [9618]  [9617]  [9616]  [9615]  [9614
連続テレビ小説「べっぴんさん」

NHK総合・連続テレビ小説『べっぴんさん』公式
第23週『あいを継ぐもの』『第132回』の感想。
なお、ヒロイン・坂東すみれのモデルは、アパレルメーカー「ファミリア」創業者の1人である坂野惇子(ばんの あつこ)さんで、関連書籍は未読。
 本作は、2/28 にクランクアップ(撮影終了)しています。
 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。


健太郎(古川雄輝)によるキアリスの拡大が進む中、すみれ(芳根京子)は偶然「キアリス」が変わってしまったと嘆く女性客の声を耳にする。健太郎に本店を任せていたすみれは、大きく変化しつつある「キアリス」に戸惑いを隠せないでいた。一方、娘を出産したさくら(井頭愛海)だったが、孫を溺愛する君枝(土村芳)が度々家を訪ねてくるようになり、悩まされる。その不満を健太郎に相談しているうちに夫婦仲にも亀裂が…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

清々しく楽しい朝が迎えられると思って作っているのか

社長だから映写機は自分で買えってか。何か、朝から社長におべっか使う役員とそれを呑気に見ている社長夫人の光景で、清々しく楽しい朝が迎えられると思って作っているのかと疑いたくなるようなアバンタイトルだった。何か、今回も嫌な予感しかしない…

普通、企業間同士の契約って…

主題歌明けは「サミーちゃん」。健太郎(古川雄輝)は偉そうに「(ライセンス契約は)アメリカでは常識です」と言っていたが、普通は企業間同士の契約は役員会を経て社長決裁で締結するのでは?一社員が勝手に進める契約自体が既におかしいし、この話をキョトンとした顔で聞いてるすみれ(芳根京子)って本当に役員なのか?

脚本の穴を自ら堂々と穴埋めするか?

前々回だったか、健太郎が言ったこの台詞が、すみれの回想シーンに入っていたが、こう言う脚本の穴を自ら堂々と穴埋めするようなご都合主義な台詞が一番嫌いだ。

健太郎「子どもの頃から 母や すみれさんたちが働いて
    キアリスを作っていく様を見てきました」

その上、ここ数回からすみれたち4人の出番が増え、台詞も増え、仕事をしている姿が、2か月程前に比べると異常な程に増えている。更に、今更ながら4人のキャラクターを描き分けようと、言うなれば普通のドラマのように描いている。残り3週間で有終の美でも飾ろうとしているのだろうか(失笑)

すみれのキャラを立たせようと必死過ぎる…

特に、すみれのキャラを立たせようと必死過ぎるのが、もはや痛々しい。喫茶店「レリビィ」でのすみれの言動なんて正にそれ。

勝二「また、あんな事やっとるわ」
良子「大きい会社になっても 変わらないねぇ」

「また」って、いつすみれが隣の店から商品を持ってきて喫茶店の客に売りつけるなんて映像があったのか。もう、完全に過程が無い。連続性も無い。ただただ、出来事の箇条書き。こんなの連ドラと言えるだろうか。

君枝とさくらの一騎打ちのくだりは、納得いかない…

さて、孫を溺愛する君枝(土村芳)と “鬼女さくら” の一騎打ちの場面だ。どうも、私はこの君枝とさくら(井頭愛海)のくだりに納得がいかない。それには2つの理由がある

1つ目は、君枝とさくらの関係性の深さだ。以前「さくらの乱」の時にさくらは「でも何か悩んでる事あるの?言うてみて。私たちの仲やない。幼なじみやろ」と言っていたが、その意味では村田家と坂東家の仲は今回の結婚で関係が始まった訳ではなく、30年近くの親戚付き合いのような仲と考えるのが普通。

そんな深い関係の君枝をここまで毛嫌いするさくらの真意は何なのか?自分のテリトリーに入られるのが嫌なのか、君枝を人間的に嫌いなのか、そこが全く描かれずに、さくらの子育ても描かないまま昼寝ばかりでは、益々「さくら=鬼女」にしか見ないエピソードをやる必要があるのかってこと。

もう1つは、君枝の言動への矛盾だ。私の君枝のイメージは、病弱で自己主張をあまりせずいつも一歩下がった態度だが気配りができるやや存在感の薄い落ち着いた女性なのだが、今回の君枝は一言で言うと図々しい。確かに、初孫見たさに…と言うのは分かるのだが。

どうも、嫁姑バトルを描きたいがために、君枝のキャラクターを捻じ曲げて描いているような気がしてならない。脚本家が一番安直な方法で「騒動」を作っているって訳だ。キャラクターを立てて描くのは良いことだが、初期設定を改悪してまで描く必要のあるエピソードとは思えないが。

ここ数回で急に4人を描き出した違和感は半端無い

8ミリフィルム上映会。こう言うのこそ紀夫(永山絢斗)が楽しそうに撮影や編集する場面があれば朝ドラらしい微笑ましいシーンになるのに、突然の上映会でここも箇条書きでつまらない。画面に字幕を入れる事情があるのか知らないが、スクリーン(壁?)に映る映像がなんであんなに小さいのかも意味不明…

で、これまた唐突に映像版の「キアリスガイド」の話へ転換。まあ、全てがすみれの思い付きで始まる点は、「キアリス」の初期の頃を彷彿させて悪いと思わないが、ここ数回で急に4人を描き出した違和感はやはり半端無い。

昭和9年没のはなが、オイルショックを解説する違和感…

最後に、どうでも良いこと。劇中は昭和48年(1973)11月でオイルショックの時代。はな(菅野美穂)の「語り」で延々と当時の世相が資料映像に被さった。昭和9年(1934)にこの世を去ったはなが、「オイルショック」「省エネ」「テレビジョン」と言う言葉を連呼する違和感は私だけ?

正に、“講釈師見てきたような嘘をつき” だ。で、ラストで紀夫がテレビを叩いて電源が落ちたのは笑う所か?それすらも見分けが繋無い演出もどうかと思う…

あとがき

君枝と “鬼女さくら” の一騎打ちは、さっさとすみれが我がまま娘を一喝して終わらせたら良いと思うんですが、また「何か、何かなぁ」で引き延ばしでしょうか。どうやら来週から映画撮影の話になるようですね。

先日、アメリカ仕込みの陽気なカメラマン・亀田役で上地雄輔さんの出演が発表されていましたが、「キアリスガイド」の映像版作製だったんですね。何か、なんとか強引に「キアリス」の初期の頃の雰囲気を取り戻そうと必死ですね。

それ自体は悪いとは思いませんが、反抗期の「さくらの乱」と主役交代の「さくら吹雪」の2か月がある限り、終わり良ければ総て良しとはならないことは、NHKに知っておいて頂きたいです。

[お願い] コメント等でのあらすじのネタバレ厳禁でお願いします。今やストーリー展開が唯一の私の楽しみですので…(困)

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くる天-人気ブログランキング あとで読む


             

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
坂野惇子 子ども服にこめた「愛」と「希望」 (中経の文庫)
ファミリア創業者 坂野惇子 - 皇室御用達をつくった主婦のソーレツ人生
坂野惇子の人生 (MSムック)
上品な上質---ファミリアの考えるものづくり
時空旅人別冊 “べっぴんさん"坂野惇子の生涯: サンエイムック
連続テレビ小説 べっぴんさん Part1 (NHKドラマ・ガイド)
NHK連続テレビ小説 べっぴんさん 上
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラック

トラックバックは、下記の「ミラー & TB用ブログ」へお願いします。
【FC2ブログ】http://dmesen.blog71.fc2.com/blog-entry-8081.html
【Seasaaブログ】http://dmesen.seesaa.net/article/447771468.html




【これまでの感想】
“視聴率=作品の質”か? 「べっぴんさん」視聴率18%台と7日から大台割れ
「べっぴんさん」初回“総合視聴率”は27% 新視聴率調査でテレビのおばさん化に影響を与えるか?
べっぴんさん "お嬢様"を言い訳にし過ぎたり、各エピソードの"配分"の悪さが、ドラマに今一つのめり込めない原因か?
「べっぴんさん(第43回・11/21)」を"紀夫の立場"で改めて考えてみた
「べっぴんさん」2か月過ぎても、まだ本当の意味で "ドラマ" になってない!?
「べっぴんさん」第50回まで描かれずに残念だったこと。そして、本作の課題と今後に期待すること


第1週『想(おも)いをこめた特別な品』
1 2 3 4 5 6
第2週『しあわせの形』
7 8 9 10 11 12
第3週『とにかく前に』
13 14 15 16 17 18
第4週『四つ葉のクローバー』
19 20 21 22 23 24
第5週『お父さまの背中』
25 26 27 28 29 30
第6週『笑顔をもう一度』
31 32 33 34 35 36
第7週『未来』
37 38 39 40 41 42
第8週『止まったままの時計』
43 44 45 46 47 48
第9週『チャンス到来!』
49 50 51  52  53  54
第10週『商いの聖地へ』
55  56  57  58  59  60
第11週『やるべきこと』
61  62  63  64  65  66
第12週『やさしい贈りもの』
67  68  69  70  71  72
第13週『いつものように』
 73  74  75
第14週『新春、想(おも)いあらたに』
 76  77  78  79
第15週『さくら』
 80  81  82  83  84  85
第16週『届かぬ心』
86  87  88  89  90  91
第17週『明日への旅』
92  93  94  95  96  97
第18週『守るべきもの』
98  99  100  101  102  103
第19週『希望』
104  105  106  107  108  109
第20週『旅立ちのとき』
110  111  112  113  114  115
第21週『新世界へ、ようこそ』
116  117  118  119  120  121
第22週『母の背中』
122  123  124  125  126  127
第23週『あいを継ぐもの』
128  129  130  131  


[管理人からのお知らせとお願い]

【Web拍手のコメント公開と返信について】
いつも「Web拍手」と「拍手コメント」をありがとうございます。この忍者ブログの「Web拍手」にはコメントの公開と返信の機能が無いので、基本的に翌日の『拍手コメントへ返信』の記事で公開&返信をしています。
【すべてのコメントの「非公開希望」について】
 コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。

拍手[30回]

この記事にコメントする
コメント非公開希望の方は、お手数ですが「非公開希望」と書いて下さると助かります。
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
※なお、送られたコメントはブログ管理人が承認するまで公開されません。
※また、当blogの「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」に基づき、管理人が不適切、不適当、不愉快と感じたコメントは非公開、または予告無く削除します。
  • 無題
ぷよぷよ 2017/03/10(Fri)13:36:07 編集
昨日「科捜研の女」に佐藤仁美さんがゲスト出演してました。佐藤さん、最近はバラエティでもちょくちょく「おばちゃん」キャラとして出ていますが、彼女も今から20年近く前に「あすか」という朝ドラに準主役的な立場で出てました(ヒロインは竹内結子さん)。当時弱冠20歳だったにも関わらず、小学生の女の子の母親役に全く違和感がなく、この人、上手いなぁと感心したのを覚えています。
芳根さんも演技派って聞いてたんですけどね…。
まぁ、脚本がアレだと…。
今日もちゃんと観ていないので、こんなこと言うのも何ですが、君枝とさくらの下りでは、嫁姑の関係になった途端に仲が悪くなるというのは、よくあることなのかなとは思います。たださくらの場合は、基本実家におんぶに抱っこ、家事らしい家事もしていないのだから、昼休み1時間の義母の来訪くらい快く迎えてやればいいのに。姑問題に苦労しているさくらの好感度を上げるためのエピなのかもしれないけれど、ますますさくらが我儘なイヤなオンナに見えて、これ失敗でしょう。現場にも視聴者の声が届いているかのような、さくらの好感度アップ作戦&今更ながらの4人の活躍…(-_-;)。フリーの脚本家は仕事がなくなるかもしれないけれど、統括Pさんは定年までNHKにいられて高い給料&退職金を手にするのでしょうから、別に痛くも痒くもないですね。
  • Re:無題
みっきー 2017/03/10 14:57
☆ぷよぷよさん
コメントありがとうございます。

佐藤仁美さんは、
『ビーチボーイズ』(1997年)での裕子 役が素晴らしかったです。

さて、本作。
必死に、「終わり良ければ」的に終焉しようとしている感じ。
でも、何をしても過去がきちんと描かれていないので、
すべてが箇条書きにしか見えないので、落胆だけです。

NHKには、何とか変わって欲しいです。それだけ…
  • 君枝さんのこと
すーゃん 2017/03/11(Sat)01:13:28 編集
あらすじ には『孫を溺愛』などと書かれていたけど

普通に可愛がってただけに見えました


さくらが 君枝さんを嫌う意味が解りません

  • Re:君枝さんのこと
みっきー 2017/03/11 08:00
☆すーゃんさん
コメントありがとうございます。

>さくらが 君枝さんを嫌う意味が解りません

確かに…
  • 無題
てん 2017/03/14(Tue)22:59:13 編集
こんにちは。
毎日視聴後「脳が溶けそうになる!皆どう思ってるの!?」となりつつ
ツイッターで感想を検索すると普通に「ほのぼのするねー」などと感想が
書かれていて「おかしい…これ変だと思うのは少数派なのか?」と不安に
なっています。
ここで細かく違和感の正体を確認させてもらい(なにしろ宇宙語みたいな
展開が続くので、内容を見たあとすぐ忘れてしまう)共感しきりです。

だんだん管理人さんの気分がすさみ、冒頭から口調も荒れ気味なのが気の毒
になりつつも笑ってしまいました。^^;)
前の回の紀夫に対しての説明「やることがないから嫁のすみれが一から立ち
上げた」、結婚式を省略に「まあ、正直見たくは無かったから」で爆笑しま
した…;

出来不出来、好き嫌いではなく「べっぴんさん」は、それ以前、ドラマでは
ない何か…にしか思えないですね。
よくこんなの放送しとるよなあ、ファミリアは苦情いわないんだろうか…と
心配になります。
より新しい記事  Newer |  * HOME *  | Older  より過去の記事
  • 広告
  • アーカイブ・ブログ内検索


  • おすすめ本(感想の記事有り)※随時更新中
●映像関連
おすすめ本 映像の原則 改訂版
おすすめ本 人を惹きつける技術 -カリスマ劇画原作者が指南する売れる「キャラ」の創り方-
おすすめ本 クライマックスまで誘い込む絵作りの秘訣 ストーリーを語る人のための必須常識:明暗,構図,リズム,フレーミング
おすすめ本 映画術 その演出はなぜ心をつかむのか
おすすめ本 物語の法則 強い物語とキャラを作れるハリウッド式創作術
●写真,アート関連
おすすめ本 日本の色 売れる色には法則があった!
おすすめ本 もっとおいしく撮れる! お料理写真10のコツ
おすすめ本 写真図解でわかりやすい マンネリを打破する 写真上達の教室
おすすめ本 アート鑑賞、超入門! 7つの視点
●自己啓発,マナー関連
おすすめ本 戦う君と読む33の言葉 「不安」「不満」「孤独」を乗り越え、折れない自信をつくる方法
おすすめ本 ポジティブ・チェンジ
おすすめ本 男女脳戦略。男にはデータを、女にはイメージを売れ
おすすめ本 察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方
おすすめ本 小さなことに左右されない 「本当の自信」を手に入れる9つのステップ
おすすめ本 仕事も人間関係もうまくいく 「気遣い」のキホン
おすすめ本 100%好かれる1%の習慣
●QOL(人生の質),LGBT関連
おすすめ本 LGBTの子どもに寄り添うための本: カミングアウトから始まる日常に向き合うQ&A
おすすめ本 LGBTってなんだろう? -からだの性・こころの性・好きになる性-
おすすめ本 女の子の幸福論 もっと輝く、明日からの生き方
おすすめ本 わたしは13歳、学校に行けずに花嫁になる。: 未来をうばわれる2億人の女の子たち
●企画書,文章関連
おすすめ本 社外プレゼンの資料作成術
おすすめ本 伝え方が9割 2
おすすめ本 「そのひと言」の見つけ方 -言葉を磨く50のコツ-
おすすめ本 「読ませる」ための文章センスが身につく本
●心理学,犯罪関連
おすすめ本 10秒で相手を見抜く&操る 心理術サクッとノート
おすすめ本 見てすぐわかる犯罪地図 なぜ「あの場所」は犯罪を引き寄せるのか
おすすめ本 怒らないクスリ: 専門医が語る、心が楽になる処方せん
●寺院,神社,仏教関連
おすすめ本 おじさん仏教
おすすめ本 反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」
おすすめ本 刺さる言葉 「恐山あれこれ日記」抄
●中世ヨーロッパ関連
おすすめ本 知識ゼロからの名画入門
おすすめ本 図説 中世ヨーロッパの暮らし
●その他
おすすめ本 歯医者の99%は手抜きをする ダメな歯医者の見抜き方 いい歯医者の見分け方
おすすめ本 よくわかる薬の危ない飲み方、飲み合わせ 99%の人が、危険で効かない飲み方をしている
おすすめ本 健康になれない健康商品: なぜニセ情報はなくならないのか
おすすめ本 病気になるサプリ 危険な健康食品 その他のおすすめ本の記事は“こちら”から…
  • 当ブログについて
フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。


  • 管理人 自己紹介
【ハンドルネーム】
みっきー
【性別】
男性
【職業】
宴会/映像ディレクター(フリーランス)
【自己紹介】
東京下町生まれ千葉県在住。
ホテル音響照明映像会社を経て、2001年独立。
ホテルでイベント、パーティー、
映像コンテンツ等の演出を手掛ける。
活動拠点は東京と千葉の有名ホテル等。
  • コメントありがとうございます
[07/23 さえ55]
[07/22 ゴンゾウ]
[07/21 ゴンゾウ]
[07/19 ゴンゾウ]
[07/19 ブロリー]
  • 忍者ブログ広告
PR
  • オンライン・カウンター ※テスト中
 
 
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(あ~か)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[あ]
相棒 Season13
相棒 season14
相棒 Season15
アイムホーム
IQ246~華麗なる事件簿~
アオイホノオ
仰げば尊し
悪党たちは千里を走る
あさが来た
あなたのことはそれほど
A LIFE~愛しき人~ アルジャーノンに花束を
OUR HOUSE
家売るオンナ
遺産争族
遺産相続弁護士 柿崎真一
医師たちの恋愛事情
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!
嘘の戦争 美しき罠~残花繚乱~
奪い愛、冬 ウロボロス
営業部長 吉良奈津子
エイジハラスメント
ST 赤と白の捜査ファイル
Nのために
エンジェル・ハート
おかしの家
掟上今日子の備忘録
「おこだわり」、私にもくれよ!!
お義父さんと呼ばせて
侠飯~おとこめし~
オトナ女子
お兄ちゃん、ガチャ
お迎えデス。
表参道高校合唱部!
おやじの背中
ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子
女たちの特捜最前線
女はそれを許さない
[か]
怪奇恋愛作戦
怪盗 山猫
カインとアベル
架空OL日記
家政夫のミタゾノ
家族狩り
家族ノカタチ
学校のカイダン
神の舌を持つ男
カルテット 監獄学園
偽装の夫婦
貴族探偵
キャリア~掟破りの警察署長~
99.9‐刑事専門弁護士‐
京都人情捜査ファイル
きょうは会社休みます。
嫌われる勇気
緊急取調室[2]
金田一少年の事件簿N(neo)
銀と金 グッドパートナー
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
グ・ラ・メ!~総理の料理番~
黒い十人の女
黒服物語
刑事7人
刑事7人 第2シリーズ
警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~
警視庁・捜査一課長
警視庁 ナシゴレン課
警部補・杉山真太郎
下剋上受験
結婚式の前日に
恋がヘタでも生きてます
恋仲
校閲ガール・河野悦子
コウノドリ
こえ恋
心がポキッとね
5→9 ~私に恋したお坊さん~
ゴーストライター
ごちそうさん
コック警部の晩餐会
孤独のグルメ[4]
孤独のグルメ[5]
孤独のグルメ[6]
ごめんね青春!
婚活刑事
  • 過去の連ドラの感想記事一覧(は~わ)
2014年以前の連ドラの記事は、検索窓で探して下さい。
[は]
バイプレイヤーズ
はじめまして、愛しています。
花子とアン
花咲舞が黙ってない
母になる
早子先生、結婚するって…
犯罪症候群[1]
光のお父さん
ヒガンバナ~警視庁捜査七課~
人は見た目が100パーセント
火の粉
昼顔~平日午後3時の恋人たち~
HEAT
昼のセント酒
HERO[2014]
ビンタ!~弁護士事務員ミノワが愛で解決します
ファーストクラス[2]
不機嫌な果実
不便な便利屋
THE LAST COP/ラストコップ
フラジャイル
フランケンシュタインの恋
べっぴんさん
ペテロの葬列
保育探偵25時
ボーダーライン
HOPE~期待ゼロの新入社員~
ボク、運命の人です。
ホクサイと飯さえあれば 僕のヤバイ妻
ホテルコンシェルジュ
[ま]
マザー・ゲーム
増山超能力師事務所
マッサージ探偵ジョー
マッサン
まっしろ
真昼の悪魔 ママとパパが生きる理由。
○○妻
まれ
南くんの恋人
無痛~診える眼~
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
MOZU Season2 ~幻の翼~
問題のあるレストラン
[や]
ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~
屋根裏の恋人
山田孝之の東京都北区赤羽
ヤメゴク
ゆとりですがなにか
ようこそ、わが家へ
4号警備
[ら]
ラヴソング
ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~
リスクの神様
リバース
流星ワゴン
臨床心理学者 火村英生の推理
恋愛時代
レンタル救世主
レンタルの恋
[わ]
ワイルド・ヒーローズ
若者たち2014
私 結婚できないんじゃなくて、しないんです
わたしを離さないで
  • テレビドラマ 人気ブログランキング

※ 読者さまへ。ご利用の前に 「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」 をご一読下さいませ。
Copyright © ディレクターの目線blog All Rights Reserved.  (since 2007/09/30)
Produced By エム・ティー・ファクトリー  *Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]

皆さまのおかげで、2017/5/17に1,300万アクセス達成を致しました。(感謝の記事